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パンツ下ろしのイタズラから…

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僕が中学3年生の頃です。
僕はクラスで「あっチャン」って呼ばれていじられ役でした。勉強もそこそこできたしハンドボール部でスポーツも出来てる方なんだけど。
夏休み前のある日。体育の授業が終わって教室で着替えてる時の事でした。僕の知らないうちにクラスのお調子者のSがすぐ後ろに来ていていきなり「スキあり」と言って僕の体育着青いハーフパンツを引き下ろしました。悪戯のつもりだったと思うんだが、その時ハーフパンツだけでなく僕の下着、パンツも一緒に引き下ろしたんです。
ということは僕の下半身が皆の前にあらわに・・・

みんなと言ってもばっちり見えたのは2~3人だったと主けど。その時はみんなから「あっチャンまるだし!」「結構でかかったよな」「ケツ可愛かったよ」ってはやし立てられてめちゃ恥ずかしかったけどまぁいいか・・。

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それから夏休みになってクラブの練習だけの登校になった。午前中の練習が終わり部室の鍵当番だったので最後で鍵をかけ一人で帰ろうとした時並びにあるバスケ部の部室の前を通った時、中に人がいるのが見えた。中を覗き込むとバスケ部キャプテンで生徒会副会長で同級生のツヨシ君。
僕と違って勉強も学年でトップクラスだし背も高くイケメン、それでいてみんなから好かれて。
「おお。あっちゃんまだいたの?こっちにこいよ」とバスケ部の部室に招き入れられた。

僕がツヨシ君の横に座るといろいろ話をした。
同じクラスだけどあまり話がしたことは無かったけど話をしだすと結構話が弾んで、クラスの事、家の事。クラブの事・・・
僕がこの前パンツを下げられ下半身丸出しになった時ツヨシ君はちょうど真正面にいたからばっちり僕の股間が見えたって。
「恥ずかしかったよ」「でもあっちゃん、あそこデカかったよな」「ええ??そんな・・・大きくないよ」と言うとツヨシ君が僕の方へ体を寄せてきて身体がぴったりと密着した。

「ええ?・」と思ってるとツヨシくんが僕の太もも辺りに手を置いて「あっちゃんの裸見てびっくりしちゃったよ」と顔を近づけてきた。
「そそそんな・・・恥ずかしいな」
太ももに置かれた手がモゾモゾしてきた。
「ツヨシ君、恥ずかしいよぉ」と言ったけどその手は僕の股間に。
「やめてぇよぉ。冗談は~~」と言ったけどツヨシ君は僕の股間をパンツの上から触ってきた。
「ちょっとちょっと~~」「あっチャンのココ、大きいね。すごいね」
学年で優秀なツヨシくんがこんなことするなんて信じられ無かった。
僕のあそこは無意識に少し大きくなってきた。

 


「大きくなってきたね。感じちゃったの?」
どんどん攻めてきた。チン〇を握ってきた。
「ツヨシ君・・・」
ツヨシくんはどんどん攻めてくる。僕は戸惑いながらも抵抗できなかった。
「俺、あっちゃんの事好きなんだよ、ずっと気になってて。でこの前あそこ丸出しがあってもうその気持ち抑えられなくて・・・」
身体をぴったり付けたまま片手は僕の股間にもう片手は背中から回して僕の胸あたりに。
「ああ~~やめてよ、ツヨシ君~~」
シャツ越しだけど指で乳首辺りを触られ股間は触られ・・・
「あったんのココもう一回見たいないい?」
「ダメ・・恥ずかしいよ」と言ったものの無抵抗の僕はシャツは脱がされパンツは膝のあたりまでずらされた。
「あっちゃん、もうこんなになってるよ」
僕の勃起したチン○はツヨシくんに触られてもっと固くなってしまった。「気持ちいいだろ、人に触られるとすごく気持ちいいんだよ」
確かに・・・でも恥ずかしくて「うん」とも言えなかった。

「俺のも触って」とツヨシ君は僕の手を自分の股間に持って行った。「触ってよ」
僕は少し手を動かした。もう大きくなっていたのがバスケ部の練習着のハーパンの上からでも分かった。「あっちゃんに触られたら気持ちよくなっちゃった。」とツヨシ君は立ち上がり自分のハーパンとパンツをずらした。僕のより大きくて太いものが勃起していた。

 

 

僕も立ち上がらせて向き合いお互いの物を触り合った。ツヨシ行くんも上着を脱いで2人とも全裸で触り合った。
ツヨシくんは僕の乳首も触ってきた。男の乳首がこんなに感じるものか、初めて知った。指でつまんだりするたびに僕は身体をくねらせた。
「あっちゃん好きだよ」と僕はキスされた。
キスなんて初めてだった、初めてのキスは同級生で優等生ののツヨシくん。
ツヨシくんは慣れているようだった。
男にキスされ乳首触られチン○も触られたけど気持ちよくて抵抗もせずツヨシくんに体を預けていた。
「あっちゃん、気持ちいい?」「あっちゃん好きだよ」「あっちゃんとってもいい」
そしてツヨシ君は僕の前に膝をついて僕のチン○に口を付けた。キスされた後口の中に入れられしゃぶられた、「ああ~~つよしく~~~ん」
オナニーは経験済みだったけどフェラは初めて。
ビンビンに勃起した僕のチン○が爆発するのは早かった。
「ツヨシ君・・・出ちゃうよ、出る・・イク・・」
あんなに気持ちいい射精は初めてだった。
結構濃いザーメンだったけどツヨシ君は全部飲み干した。「大丈夫?飲んで。。」「あっちゃんのなら大丈夫だよ」にっこり笑いながらツヨシ君は言った。全裸のまま少し抱き合った。

その日はタオルで体を拭いて家に帰ったけど
ツヨシくんは「これからも気持ちいことしようね」と誘われたので「うん」と答えた。
その日は家に帰ってからも風呂場で部室での出来事を思い出してオナニーした。
「ツヨシ君・・・」昼に一杯出したのにまたいっぱい出しちゃった。ちょっとだけ自分のザーメン舐めたけど変な味だった。そんなのあんなに飲んでくれたんだ~~。
それからもツヨシくんとはいろいろあったんでまたの機会に。

 

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