泥酔イケメン後輩の介抱
酔って意識なくしたノンケが悪戯される話が一番興奮する。
俺は大学のサークル活動でオイシイ体験が何度かあったのであの頃が恋しい。
記念すべき初夜這いは大学2年のとき。
1つ下の岡崎はなかなか凛々しい顔の男前で入部当初から気になる存在だった。
彼と出会い、漠然とした男への興味がはっきりとした性的な欲望と変わった。
体はがっちりして性格はなかなか気が強く、先輩にもちょっとビビられてた。
4年には従順なのに2年の俺らをちょっと舐めてる感じもあったがその生意気さもだんだん可愛く思えてきた。
彼のすべてをモノにしたいと悶々とした気持ちを秘めた日々を過ごした。
チャンスは突然訪れた。シーズンオフ前に全体で飲み会をした時であった。
もともと酒に強くない岡崎であったが、その日は4年のグループにロックオンされて珍しく飲み過ぎて、明らかに酔っぱらっていた。
俺はいつもよりヘベレケに酔った岡崎をみて気が大きくなりムラムラしていた。
トイレから戻らなくなった岡崎の様子を見に行くと個室が1つ閉まっていた。
呼んでも返事がないので扉のうえから中を覗くと、便器に吐いてぐったりしてる岡崎がいた。
興奮モードの俺は個室内にうえから侵入した。
俺 「おい、岡崎しっかりしろ!」
岡崎「ううう、、」
呼びかけにも反応が弱い。岡崎のそんな姿を見てバキバキに勃起した。

介抱するモーションで「おい大丈夫か、吐け吐け!」と言って不必要に体のそこかしこを触った。
どさくさ紛れて股間もさすった。しかしそこは固いジーパンに守られていた。
「もう大丈夫っす、、」いちおう意識はあるようだった。
俺ひとりハァハァと盛ってるとドアの外から「おーい岡崎いるかー?」と声がした。4年の先輩が来てしまった。
扉をあけて「こいつ吐いてました」と言うと岡崎は急に正常ぶって「いえ、大丈夫っす!」と振舞った。
4年の前では謎に強がるところにイラっとしたがそれも可愛い。まだ興奮状態の俺はもっと悪戯してーと思ってた。
岡崎はその強がりが裏目にでてその後もけっこう飲まされて再びグロッキーだった。
一次会が終わる頃にはすっかり泥酔状態となってしまったのである。
みんなが二次会へ向かおうとする中、俺は酔い潰れた岡崎を連れ帰る役目を名乗りでた。
ふつうに2年がやる役目だし、幸いその頃の俺のアパートは近くだったため、俺には岡崎の面倒をみる大義名分があったのだ。
俺は千鳥足の岡崎君を連れ、皆と別れて自宅へと帰った。
彼を抱き支えながらその体温や吐息を間近で感じさせられ、俺はこの上ない興奮状態にあった。
部屋についてもなお、岡崎は酩酊したままであった。
二人きりの部屋の中、意識のない無防備な岡崎を前に俺には下心しかなかった。
あの個室の続きを…
俺はズボンの上から,固いジーンズに守られている岡崎の股間へ手を押し付けた。
少なからず柔らかなモノの弾力を感じ心臓が壊れそうなくらい興奮した。
気が強くプライドの高い岡崎は普段ならこんな行為は許さない。
特に俺ら2年のことを舐めてる生意気なやつだからな。
しかし残念ながら今夜は持ち前の気の強さは意味がない。意識がないからだ。
俺は彼の様子をしっかりと観察しつつ、さらに大胆に岡崎の股間を触れていった。
ムギュっと本丸を捕らえた感触があった。
「んんっ・・・あっ・・・」
それは予想外の反応だった。やつの弱い部分だったのか、岡崎が甘い喘ぎを発したのだ。
普段聞いた事のないそのエロい声に、俺は完全に平常心を失い、完全に欲情してしまった。
俺はさらに大胆になり、さらに手付きをエスカレートさせていた。
すると岡崎は「んふっ、んんあっ」と情けない声を発して、腰をモジモジさせながらもどかしそうな表情を浮かべてきた。
そしてなんと、ズボンの固い生地のなかで岡崎のペニスは急速に硬さを増していった。
うなされてるように苦悶の表情を浮かべる岡崎に俺は、介抱してやる優しい先輩らしい口調で
「どうした、気持ちいのか?」と聞いてやった。
「気持ちいい・・・」
未だ酔いで朦朧としている様子ながらも、岡崎は息を荒げながらそう呟いたのだ。
あの生意気な岡崎にしてはあまりに可愛い痴態だった。

その固くなった弾力が愛おしくて何度も優しく撫でた。
ジーンズの生地を持ち上げるほど岡崎のペニスは臨戦態勢だ。
岡崎は意識朦朧のままだが、雄の生理現象として身体が反応していたのかもしれない。
俺に弄ばれてるなどきっと冷静に状況が把握出来ていなかっただろうが、岡崎は自ら俺へと身体を強く密着させてきた。
そして、積極的に硬くなった股間を擦り付けて「もっと・・・強く・・・」と甘えてきた。
すっかり発情して勃起させて堪らなくなったらしい。
俺にはそんな岡崎が、この上なく色っぽくて愛おしくて堪らなかった。
衝動に突き動かされるまま、岡崎君をそのまま仰向けで横にさせた。
「楽にしてやるからな」と耳元で囁き、介抱してやっているという最低限のスタンスは保った。
そして彼が穿いていたズボンと下着を一気に引き下ろすと、ギンギンに勃起した岡崎のペニスが露わになった。
今や理性のすっかり吹き飛んだ俺は、そのまま岡崎のペニスを咥え込みながら、まさに貪るがごとくフェラをしていたのだった。
「あっ・・・ああっ・・・!」
俺にしゃぶられながら、岡崎はブルブルと身を震わせ甲高い声を上げてきた。
そしていつしか俺も、岡崎のを咥えながら自らのペニスを扱いていた。
酔いで正気を失っていたとはいえ、その時の俺達は完全に快楽の虜となってしまったのだ。
そしてついに俺の口の中で、岡崎は勢いよく射精するのだった。
口の中一杯に広がる岡崎の精液を、俺は何ら抵抗なく飲み込んでいた。
そして岡崎の熱いペニスを口で感じ続けながら、ついに自らも射精してしまったのだ。
翌朝、ひどい二日酔い状態の岡崎は礼を言ってフラフラと俺のアパートを去った。
岡崎はあれからどこか俺に対してよそよそしいというか、4年に接するような態度に変わった気がする。
岡崎とはある夜のことについて話したことはない。
泥酔したノンケを夜這いする快楽に目覚めた俺は、サークル内で10人近くペニスをしゃぶらせてもらった。
イケノン ~ゲイ体験談~








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