旅館バイトのDK
年末に地元のつれ4人で軽い温泉旅行にいった。
(他3人は野球部ノンケだがそいつらには興味なし)
低予算の旅館のわりに飯も風呂もなかなか満足だった。
飯よりも気になったのは配膳のおばさんスタッフのなかにいた高〇生っぽいアルバイト君。
細目に整えてた眉毛、部活やってそうな田舎のスポーツ男子という感じ。
別席の担当だったが不慣れそうな所作や和装も可愛くて目で追ってた。
部屋に戻ったら持ち込んだ酒とつまみで宴会しながら麻雀スタート。
オール麻雀の予定だったが一人が途中で「やっぱ風俗いきてえ!」と言い出して結局おれ以外3人は場末の歓楽街へ出かけて行った。
(俺は酔って気持ち悪いからパスってことに)
煙草のにおいが気になってもう一回一風呂浴びに行った。
夜も11時頃、脱衣所で脱ぎかけてると、さっきのバイトDKがはいってきた。
さっきの和装ではなくジャージ姿だったので仕事終わりという感じだった。
(まさかこれから風呂に?超ラッキー!)
脱衣ロッカーはガラガラで中は俺らだけ。
俺はもう半ダチになりかけのボーイを見せびらかすように、タオルで隠すことなくフルチンで入って行った。
体を洗ってるとすぐに全裸になったそいつが風呂場の扉を開けて入ってきた。
冬でも日焼けの跡がクッキリ。サッカー部か?
細身だけどしっかり筋肉ついてて、顔立ちも男前でエロ過ぎ。包茎チ●ポも隠さず潔し(笑)
彼は少し離れた斜め後ろに座って洗い始めたが、解放感も手伝って声をかけてみた。
「ここでバイトしてるの?」
「えっ、あっ、はい!」
「高〇生?」
「はい、部活もないので冬休みだけ!今日3日目です!」
「えらいね、部活なにやってるの?」
「サッカーです!」
ぜんぶ俺の予想通りだった(笑)
しばらく話しながら彼が洗い終わるタイミングにあわせた。
「おすすめのお風呂おしえてよ」
「露天風呂がありますよ!」
俺は相変わらず半ダチのチ●ポを揺らし、彼も少し小ぶりなチ●ポを隠さず、一緒に露天風呂へ出た。
つづく
イケノン ~ゲイ体験談~






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