中2のサッカーショタを解剖③
【前回の投稿】
僕の裏切り行為によってヒナタよりも
先にイかされてしまったユウ!w
「ざぁーこざぁーこ!!」と最高の気分で
勝ち誇って罵倒する僕www
しかし僕は、ユウをイかせることに夢中になっている間にヒナタの拘束を解いてしまっていた。
ふとヒナタの方に目をやると、カイトがヒナタのチンコを鷲掴みにして激しくしごいてた!
しかもカイトはチンコ擦り付けながらwww
ヒナタは快感と屈辱によって
もはや抵抗することすらできなくなってたwww
たまに「んっ、!」とか「はぁぁっ、、」とかいう
情けないかわいい声を出すだけwwwww
普段はそんなに性欲を表に出さないカイトだけど、その欲求不満をすべて解消しにいってるような感じだった。
「おらおらっ、!!ハハハwww」
普段は親しみを感じるカイトの笑い声も、
豹変した今では本能的な罵倒に近い。
そしてヒナタはというと、もう今にも
果てそうな感じだった!!
でも僕としては、なんとしても僕が
ヒナタを最初にイかせたい!www
だから当然僕は、カイトの手元に手を伸ばして、
ヒナタのチンコを奪いにいったwwwww
仲間であるはずのカイトも、豹変しているので
僕に「邪魔すんな!!お前もブチ犯すぞ!!」
とか言ってきたwwww
これをカイトのこと好きな女子に
伝えたらどんな反応をするんだろうかwww
でもカイトはユウがイかされて意気消沈してるのを見てたのか、案外あっさりと、
「じゃあさ、一緒にイかせよ!w」と
和解を提示してきたので、僕は承諾www
ヒナタのチンコはもうビクビクしまくってて、
もう一回激しくしごいたら絶対に射精すると、
僕もカイトも確信していた!!
「せーのっ、! おらーーーーっ!!www」
僕とカイトは2人で同時に最後の追い込みを
かけた!www
するとヒナタが「せんぱい、、、」と小さな声で
言ってきたので、少しだけ止めてあげた。
「なんだよ!?」
カイトが詰め気味に聞くと、
「おねがいします、あっ、ヒック、、
もうやめてください、、なんでもしますから、、」
それを聞くなり僕は
「じゃあわかった、なんでもするんだよね??」
と言うと、
「はい、、」と小さな声で返事をするヒナタ。
「おいっ、」と声をかけてくるカイトだけど、
もちろんこれで許して解放するわけじゃない。
「じゃあ、僕たちの性奴隷になれ!!」

そう言い放つと、僕はとどめをさすために
またヒナタのチンコを高速しごきwwwww
「あぁーーーーーーっ!!!」
もちろんカイトも連動してまたしごきだしたwww
そしてついに!!!!!!
「ビクッ、 ビクビクッ!!!!」
ヒナタのチンコから大きな振動を感じた
つぎの瞬間、ヒナタはついに射精した!!!
ヒナタは、3人の先輩に見られながら
強制射精させられてしまったことで
プライドがズタズタに踏みにじられた気分に
なったのだろう、真っ赤な顔で目をきつく
つぶっていた。
僕とヒナタは、強制射精に成功してすぐに
「っしゃーーーー!ヒナタイった!!
ざーこざーこ!雑魚チンwwww よえぇー!ww」
と、最高の気分で罵倒の嵐wwwww
長い期間の欲求不満を発散した僕とカイトは
もう脳汁ドバドバだったwwwww
さらに僕は「あれれー?ヒナタくーん??
触られてイっちゃったのー? 我慢できなかったのかなー? 雑魚じゃーん!www
男にイかされていまどんなきーもち?www」
とさらにもっと煽るwwww
しかし、ヒナタを性奴隷にした僕たちは、
ヒナタをここから連続射精に
追い込んでいくのだった!! つづく
【追記】
僕のこの創作で抜いちゃったお兄さん、
変態だね~♡ by 高校生
イケノン ~ゲイ体験談~




















