ノンケリーマンと出張の夜に④
上裸の新島くんに覆いかぶさり、両乳首を舐め回しました。
まだ20代の新鮮な肉体の弾むような感触、そして下半身はズボン越しにチンポを重ねて頭がバグりそうな興奮でした。
彼も恍惚といった表情を見せてくれましたが首筋をぺろりと舐めてみると「あぁぁ」と甘い吐息を吐いてさらに高反応。
奥さん以外は本来知ることが許されない性感帯を暴いた悦びで、唾液を出して反応の良いポイントをたっぷり舐めてあげました。
「オカジさん、くすぐったい、、」笑いながらのたうち回る彼。
嬉しくなって抵抗する彼を押さえつけて体中のあちらこちらを好きなだけ愛撫。
特におヘソの穴に小指が入り込むとぐっと腹筋に力が入って「嫁にも触られたことない」と赤らみました。
ズボンの上から内股やお尻まで愛撫を注ぐと、はぁはぁと息を荒げ、早く中心に触れて欲しそうに下半身をくねらせました。
その声や表情、仕草の一つ一つにたまらなく興奮しました。
女性経験もそれなりにあるに違いない美男子が私の愛撫でこんなに喘いで感じてしまうなんて。
待ちに待ったメインディッシュへと、彼のベルトを外していきます。

彼のイチモツは激しく隆起し、ボクサーを持ち上げ、その先端は愛汁で染みを作っていまいた。
竿にそっと触れると彼は待ち望んでいたように部位を脈動させ、私の手に摺り付けてきました。
その雄々しい弾力に触れ、私自身が射精してしまいそうな興奮でした。
最後の一枚を脱がせ、彼の勃起したチンポを露わに。
風呂場で盗み見た時とはまったく異なる形態で、全体的に赤みがかって上反りで20cmは下らない立派なイチモツでした。
発達した亀頭は完全に姿を見せ、鈴口からは恥ずかしい露が零れていました。
憧れだった青年の恥部を写真や動画におさめたい欲求に駆られましたが堪えて今彼の裸をあじわうことに集中しました。
私も服をすべて脱ぎ全裸になり、素肌でカラダを重ねました。
そこから伝わる彼の体温、鼓動。そして性器同士を重ねる。ああ、もう死んでもいい!
しかし彼はあくまでもノンケ、私とのセックスを求めているわけではありません。
名残惜しいですが、彼が快楽に酔っているうちに早々にフィニッシュしてあげることが望ましいと思いました。
仰向けの彼の股をM字に開かせると、従順な彼は私に全てを晒しました。
精子を極限まで溜めたような張りのある睾丸、少し毛に隠されたアナルまで。
いよいよその中心にある立派なイチモツを口にふくみました。
鈴口から零れる露も味わい、慣れないながらも右手を軽く添えて舌で亀頭を舐め回しながら頭を上下させました。
口の中で彼のイチモツが弾み、正直な反応にこちらも嬉しくなって勢いを増します。
「あああ、、オカジさんうますぎ、、嫁とは比べ物にならないです」
目線をあげると全裸ですべてをさらけ出した彼が喉ぼとけを震わせながら喘いでいる、たまらない光景でした。
彼をまんぐり返りさせて恥部を晒させ、また全身を舐めまわしながら彼の限界チンポを手でコキました。
「アッ、、、アン、、、アァッ」と声にならない声を上げて気持ちよさそうにしてる彼の顔を見るだけで私の方が射精しそうでした。
アナルを愛撫すると「そこはダメ、、、っ」と手で制止されたので、舌で舐めるだけにしました。
「あっ、だめだめだめっ」と恥ずかしそうに良い声で啼いてくれました。
そこからフェラに戻して味わっていると、ついにその瞬間がきました。
「あぁ、やばいです、逝きそうです、、、、」
「もう降参なのかい、可愛いね」
「あっ、ほんと、、もう、、」 私の咥内で発射することは流石に遠慮したのか慌てた様子で制止されましたが、容赦なくフェラを続けました。
こんな上玉のイケメン既婚ノンケの精子を受け取められる機会はこの先あるかないか。
「いいよ、いっぱい出して。精子ちょうだい」
「あっ、、、あああぁぁ。。。」
チンポがより一層固くなってるのを口のなかで感じ、彼は自ら腰を振り始め、快感に屈服してすべてを委ねてくれているのが分かります。
舌で亀頭をせめつつフェラをつづけると 「あっ、だめ、、もう逝く!!!」
口の中で亀頭をなめていた舌に精子が勢いよくあたり ドピュ、ピュ! と勢いよくあふれ出すイケメンの精子を受け止めました。
想定以上の量に、思わず飲み込むしかありませんでした。
子作りのために溜め込んだ精子をこんな中年男に飲まれてしまうなんて奥様には申し訳ない。
今は私も彼もその会社におらず、今彼はどこで何をしているのか。子宝には恵まれたのかな。
イケノン ~ゲイ体験談~

















