人生最高のラッキースケベ
高校時代、俳優の野村康太くんのような
めっちゃかっこいい同級生がいた。
背が高い爽やかなイケメンで、目がキラキラしていて
女子にもモテモテで。
そんな康太くん(仮名)のあそこは大きいのかどうかとか、
剥けてるのかどうかとか そんなことばっかり考えていた。
ある日、水泳の授業で 男子更衣室で着替えているとき
たまたま康太くんが近くでお着替えしていたので 軽くおしゃべりをしていた。
康太くんのあそこが見れないかと期待していたが 当然巻きタオルをして着替えているので
隙はない。
そのとき 康太くんの背後から
クラスでお調子者の竹田がニヤニヤしながら近づいてきて、
康太くんの巻きタオルを うしろから
「隙あり!」と両手でめくり上げた
康太くんの隠されていた秘部があらわになり、黒い茂みと立派なおちんちんが視界に飛び込んできた
陰毛は意外にもボーボーで
おちんちんはしっかりと剥けていて、他の身体の部分と比べると少し黒ずんでいて
大人の色気を醸し出していた。
大きいというか 長!って感じだった笑
「お前バカっ!」と康太くんはすぐにタオルを戻したが 俺に全部を見られたのが恥ずかしかったのか 耳まで真っ赤に赤面していた
普通なら彼女にならないと見られない、
学校中の誰もが見たいと思っているであろう
康太くんのちんちんを見れて人生で一番興奮した
イケノン ~ゲイ体験談~
















