サッカーショタ×サッカーショタ
僕が小学生5年生の時でした。
その時は地元のサッカークラブに入ってました。
毎週日曜日に運動公園で練習しています。
コーチには大学生の人が教えに来てくれてます。
練習には親が車で送り迎えの子もいるし僕のように自転車で来てる子もいます。
夏休み前のある日、練習が終わって帰ろうと自転車のところまで行くと6年生の守君がいて「一緒に帰ろう」と言ってきました。守君は小学校は違うし学年も違うけれど守君、サトル君って呼びあって仲が良かった。
「うん、いいよ。一緒に帰ろ」ってなって自転車で並んで帰った。2人ともクラブのユニフォーム、上下とも白いサッカーユニでした。
守君の家は僕の校区外でよく知らない場所だから後についていった。
5階建てくらいの小さなマンションに着いた。
「ここなの?」「ううん、ここ家じゃないけど、よく来るところだから」僕はなんで?ここだれの家?と思いながらエレベーターに乗って守君の後をついていった。
5階に着いて迷うことなくある部屋の前に立ち、一度「ピンポン」押してすぐに入っていった。
自分の家じゃなのに…って不思議だな?と思いながら僕も中に入った。一番奥の部屋に行くとそこにはサッカークラブのコーチである大学生のヨウイチさんが座ってた。
「コーチ?ここコーチの家だったんですか」
「そうだよ、守もここよく来るんだよな」
守君は躊躇なくコーチの座ってるソファの横にややコーチにもたれかかるように座った。
「サトルもこっち座れよ」コーチは守君の方に手を回し僕を手招きした。守君はコーチの顔の方を見てにっこり笑ってる。
「こいつ甘えん坊なんだよな」コーチは口をとがらせ守君の口当たりに軽くキス。守君は自分の手をコーチのハーフパンツの太もも辺りに置いて「スリスリ」してる。
この2人こんな関係だったのか?小学5年生でも普通じゃないことは分かった。
「さぁ早く」「サトル君、こっちこっち」
2人に言われて守君の反対側に座った。
「よしよし、君たちは可愛いね。好きだな、僕は、守もサトルも」
2人とも小柄で5年6年生にも見えないぐらい童顔だった。
「コーチ、いつもの・・・して」って守君が言うとコーチは「好きだな。サトルもいるのに」
「サトル君も一緒に・・ね。」
守君は立ち上がりコーチの前に立ち。白いサカパンを一気にずらした。
コーチは白いハーフスパッツの上から股間のあたりを触ってきた。「守、おおきくなってきたな」
「気持ちいいです」
僕はこれ見てなんだか怖くなってきた。でも守君が「サトル君もこっちこっち、触ってもらえよ、気持ちいいよ」って言うから守君の横に立った。
「よし、サトルもな」コーチは僕の白いサカパンを引き下ろした。僕はスパッツじゃなくブリーフ。
その股間を手のひらでなでなで。ううん…思わず声が出た。「可愛いな」コーチは指で僕のチンチンをなぞるようにした。少し大きくなった。
「サトル、好きだよ」といきなりブリーフの上から唇をつけてきた、そして布越しに唇と舌を使って愛撫した。汗ともしかしておしっこ臭いかもしれないのに。
ブリーフをも脱がされ僕のチンチンが2人の前に晒された。ちっちゃいです。包茎です。でも今は勃起してます、そんな小さく皮被りのチンチンをコーチは丁寧に舐めてくれた。
イケメンで格好良く男っぽく爽やかなヨウイチコーチが僕みたいな子供のチンチンを舐めている、「ううん…気持ちいい」まだオナニーも未経験なのにフェラを経験してるなんて。
「コーチ、僕もしてよぉ」守君がおねだりしてきたからコーチはスパッツをおろして守君のチンチンもしゃぶってきた。僕のチンチンはコーチの手でしごかれて。
2本まとめてしゃぶられた。時々守君のチンチンとも当たったり。
守君が僕の肩に手を回してきたので僕も手を回した。すると「キスしよう」って言ってきた、一瞬「えっ」ってなったけど「いいよ」と言うと頬に「ちゅっ」っとした後、横向いた僕の口に唇を重ねてきた。いきなり舌を入れてきたからびっくりしたけど僕も同じようにした。ぺちゃぺちゃ、口と口、下はコーチにチンチンしゃぶられ、いじられ。
しばらくして守君はソファに手をつき膝をついた体形になった。コーチの方にお尻を向けていた。
僕も隣で同じようなポーズをした。
コーチは何か指にベトベトしたジェルを塗りお尻の穴に指を入れてきた。守君は「うう~~ん、コーチ、気持ちいいよ。とっても」って言ってたけど、僕は痛いような気持ち悪いような感じで「痛いよ、コーチ。。もうやめて~~」って言ったけど辞めるどころかどんどん突っ込んできた。
「サトルは初めてだし2本が限度だな」で許してくれたけど守君は3本4本ぐらい?
サッカーユニの上もインナーも脱がされ全裸にされた。筋肉もなくガリガリ体形の僕と少しは筋肉のある守君。2人でソファに座ると「も一回キスしていい?」って聞いてきたから「うん」。
キスしてたら守君の手が僕の身体、乳首のあたりとかおなかのあたりを触ってきた。「くすぐったいよ」
「僕のも触って」と言ってきたのでどう触っていいかわからないけどとにかく触った。
その手が股間に来て僕のチンチンを触ってきた。「ああ~~」
「隣の部屋行こう」と僕の手を引いて隣の部屋へ案内した。いつの間にかコーチはいなくなってた。
隣の部屋はコーチの寝室なのか、ベッドがあった。守君は僕をベッドの上に僕を寝かすと僕の身体の上に覆いかぶさるように体を重ねてきた。
守君は再びキスしてきた、かなり僕の口に吸い付いてきた。そのまま僕の身体を舌でペロペロ。
「いやぁだぁくすぐったいようぉ~~まもるく~~ん」「さとるく~~ん美味しいよぉ。」2人でイチャイチャ。僕もすっかり守君のペースでエロいことやってたんだなぁ。
「サトル君、気持ちいい?どう?」
「うん、気持ちいいよ。守君凄いよ」
「もうここ大きくなってるね」
「恥ずかしいよ。触らないでぇ~~」
これからもっと凄いことがあるとも知らずにはしゃいでました、僕。
続く。
イケノン ~ゲイ体験談~






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