彼女有りノンケ友達
河田というすごいイケてる友達とカラダの関係になった話です。
彼は陸部の可愛いマネージャーと付き合ってる正真正銘のノンケ
ですごくカッコイイ。わりとガチな陸上選手だしカラダだって最高
でも彼女の束縛がスゴいらしく、俺の部屋に来ては「男同士のほうが気楽だー」とよく愚痴ってる。
彼女は束縛するくせにあんまりヤラせてもくれないらしくて色々溜まってる河田君。
そん日もだらだらうちで飲んでたら河田が欲求不満話をしだした。
「最近ぜんぜんヤってねー、ガクはヤんなくて平気なの?」
「そりゃあ ヤりたいけどー、けっきょく気持ち良かったら何でもいいじゃん?」
「まーわかる」
「じゃあ、俺とやる?」 って、冗談で言ったら、
「えっ?」ってニヤけてまんざらじゃねえ反応。
「河田だったらイケメンだしワンチャンやれちゃったりして」っておしてみると、
「俺もガクだったらいいかもねー」って言われてビール吹いた。


「俺でいいんかい」って言いながら
さっそく背後から河田に抱きついて、
首筋にそっとキスしてやった
んっ·····
河田の身体がこわばり、緊張しながらも吐息を漏らしてる。
いつもセックスの話題になると俺は聞き役にまわってたから
俺に主導権を握られるなんて予想外だったかもね。
でも男の体のことなら俺の方が知り尽くしてる。
シャツの上から乳首をまさぐってやる。
ツンとシャツに浮きでた乳首を、
つまんだり、弾いたり、
じつは俺、河田は乳首がモロ感だろうと思っていた。
着替えのときに時々見てた河田のそれは、
濃い栗色で、乳頭がくっきりと大きな粒なのが目立ってたからね。
思ったとおり、河田は、
あ、ああっ、ちょっ、そこは…っ
って、吐息を漏らして感じまくりで、
「乳首感じるんだ、河田~」
俺が乳首を撫でたりつねったりして可愛がってやると、
河田は、あっ!んっ!って声を上げて悶えまくり。
感じまくりで喘ぐ河田のくちびるにキス。
俺の舌に絡ませて、乳首責めに
よがりまくる河田。
シャツを捲り上げると、
綺麗に割れた腹筋が。

滑らかな河田のスジ筋の身体を
背後からだきしめて、撫でれば撫でるほど、悶える河田。
いつもどっちかっていうと河田が優位なポジションだから
まだ完全には屈していない。
でも気持ち良くて悶えちゃうって感じ。
河田はつるつる素材のハーフパンツだったから
股間にはすでに勃起した肉棒が、形がわかるぐらいにくっきり浮き出ていた。
「河田、こんなに勃起して、そんなに気持ちいいの?」
俺はそこに手をあてがう。
ガチガチの河田のものが、窮屈そうにしてる。
モミモミして扱いてやると、「あー、やべぇ、ああー」って完全に屈してきた。
俺にもたれて身を委ねて、キスも激しくなって。
俺もノンケとヤってるってこと忘れちゃってイケるとこまで行きたい感じになって
ハーフパンツをめくると、パンツのゴムから河田のギン勃ちした亀頭がはみ出てて、
我慢汁までタラっと溢れ出てた。
そこを指先で我慢汁を塗りまくるように、亀頭責めしてやったとたん、
「あっ!スゴいっ、ガクっ、あっ、んあっんんっ!」
すげえ身体ビクつかせて喘ぎまくり。
「河田、男にされて、こんなに恥ずかしい汁だして、感じまくりやん?」
超ビンカンで我慢汁めっちゃとろとろ溢れてきた。
河田のペニスは、18cmのぶっとい巨根で、
血管が浮き出て、
爽やかなイケメン君とは似つかない
凶暴そうで卑猥なそれを、
俺は扱きまくってやった。
河田は、感じまくりで、
床に倒れこみ、
俺は乳首を舌で舐めたり、
噛んだりしながら、
ビクつく河田の勃起ちんぽを
扱きまくり、
先から我慢汁がドクドク出てるので、
ペロリと舐めとったら、
すごくしょっぱい味がした。
これが河田の我慢汁の味なんだ。
美味しいよ、河田の我慢汁、
ほら、もっといっぱい出して…。
俺は河田のをフェラした。
でかい、でかくて顎が…でも
河田のおいしい…。
わざと音を立ててしゃぶりまくった。
肉棒がさらに硬さを増していく。
あ、だめッ、ガク…、あああ…
いきそ、イきそう!いくっ!
あっ!いくいくイくっー!
河田は、身体をビクつかせながら、
ついに射精した。
ドピューって、俺の目の前を飛んでいく河田の精液は、河田の髪まで飛んで、顔や胸、腹筋に、2発目、3発目を噴射した。
河田の身体は、精液でべっとり汚れて
小麦色の肌がてかってすごくエロい。
気持ちよかった?河田?
マジやばい、すっげ気持ちよかった…
チュッとキスをして、 余韻を楽しんでたら、
今度はガクの番だよ。って、俺に乗っかかってきて、
その時の河田のテクは、
優しくて、俺の身体はじわじわと
昂って、全身が性感帯かと思うぐらいに
気持ちよくて、
あぁ、河田の彼女もこんなに感じさせてもらってるんだ…。
俺はすぐにいってしまった…。
俺は河田に抱かれて、幸せだった。
ガク…、いれていい?
もう河田のあそこはギンギンになってた。
うん、河田の、入れて…。
俺は河田のものを受け入れた。
そして、何度もふたりでいきまくって。
その日から、河田との秘密の関係が始まった。
イケノン ~ゲイ体験談~








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