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「ありがとう、パンツのチェックはOKだよ」
「あ、はい!」
「で、次なんだけど…。あ、時間は大丈夫?」
「まだ全然大丈夫です!」
カラオケルームに入ってからまだ15分も経っていませんでした。フリータイムで入店したので、営業時間は短縮してたけどまだ時間は有り余ってました。

「次は、パンツの中のチェックなんだけど大丈夫?」
「えっ、中ですか?」
不思議そうに、可愛い目でまっすぐ見つめてきました。
「そうそう、パンツの中」と返すと、一瞬考え、ようやく察した様子で「え、チンコを見るってことですか!?」と聞いてきました。

「そう。恥ずかしい?笑」
「ええっ!恥ずかしいですよ!笑」
クシャっとした笑顔が本当にウィン君そっくりでした。
「そうだよね、恥ずかしいだろうし、金額倍にするよ♪」と伝えると、「ええ~っ笑」と口元を抑えて戸惑ってる様子でした。
「男同士だし、大丈夫でしょ?笑」と軽い感じで促すと「え、でもなんで? お兄さんはゲイなんですか?」と目を丸くして聞いてきました。

俺は「いや違うよ笑 翔理くんぐらいの若者の、ファッションとか身体に興味があって調べてるんだ」薄っぺらな嘘だけどあくまでもアカデミックな感じで通そうとしました笑
「1万円だし、皆けっこう気楽に見せてくれるよ。俺も見慣れてるし、恥ずかしがることないよ」なんて、こんなこと初めてで緊張してるのはこっちの方なのに、少年のハードルを下げるためにそう言いました。

「わ、わかりました!」と、ついに翔理くんの同意を得ることができました。

 

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「ありがと、じゃあ先に1万円渡しとくね」と彼の足元にズリ下げられたジーパンのポッケにねじ込むと、「ありがとうございます!」と元気な返事が返ってきました。

「じゃあ、さっそく…」とパンツの上からソフトタッチして「どっち向きかな?」と触診しました。
翔理くんは反射的に一瞬腰をひいたけど、無言のまま耐えてました。
柔らかい、小ぶりな感触。
見上げると、可愛い目をクリクリさせて様子を伺う彼と目が合いました。
こんなキレイな少年のチンコを拝めるのか、と興奮を噛み締めながら、パンツを徐々にずらしていきました。

ついに陰毛が見え始めると、照れ隠しなのか翔理くんが「ちん毛」と呟きました。
「ここはちゃんと生えてるね」と顔を見ると、「さすがにね笑」と翔理くんは人懐っこく笑ってました。
ほんとに警戒心のない子だなぁ。昔から仲のいい子のような感覚になります。

ポロンっと登場したのは、まだ肌色で幼さの残る皮かむりのチンコが現れました。
付け根に柔らかそうな陰毛が生えた、下向きのウインナー。
緊張なのか、翔理が唾を飲み込む音が聞こえました。

そっと手に取ると、小さく声が漏れました。
「むける?」と翔理の顔を見ると、さっきまでの明るいハニカミ顔が真っ赤に紅潮しており、ドキッとしてしまいました。
爽やかな少年の秘部を引っ張り出し、辱めている。とんでもない事をしている。
でも今更後には引けません。
俺は、手の中にある小さな雄の、皮をめくるように持ち上げました。

 

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ヌチャーっと音が聞こえるくらいの、皮の粘着性を感じながら、ピンク色の頭が登場。
少年はずっと無言で耐えていましたが、いつの間にか俺の肩に両手を置き、身を委ねてくれている様子でした。

「皮の中、見られたの初めて?」と聞いても、うんと小さな声で答えました。
「じゃあ、匂いを確かめないと」と言い、彼の顔を見ながらチンコに鼻を近づけました。

すると、真っ赤になって大慌てで「汚いって!」と俺の肩を押し戻しました。
さっきまでのニコニコ顔も可愛いけど、恥ずかしがってる顔は1000倍俺を興奮させました。

強引にスンスンと匂いでやると、少しアンモニア臭してエロかったです。
俺の手の中で、少年のアソコが覚醒し始めました。そうなるように刺激をおくっていたんですけどね。
俺はわざとらしく、おや?という表情でソレを見つめると観念したように「あ、なんか、すみません…」と弱々しく謝りました。

「仕方ないよ、年頃だしね」と言い、今度はあからさまに強く握りこすりました。
「ひゃっ!なにを…!」

「弾力とか、硬さのチェック」とぶっきらぼうに言い、ニギニギすると、「んっ!」と上体を仰け反らせました。

「あ、ごめん痛かった? それとも気持ちよかった?」とイタズラぽく聞きながら、握った手でシコりあげました。

 

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「あっ、あっ。それ以上はもう…」
「もう少しチェックさせてね」と、親指で尿道をグリグリとこねました。
「あっー」と声を出し、刺激を送る俺の手を掴んできました。

「どうしたの、変な声出して。翔理くんぐらいの年齢だと、これくらい耐えられないとマズいよ」
「へっ、そんな…あっ、あぅ」
「ちょっと刺激に弱すぎるね。これだと女の子とエッチする時、恥かくよ」
そんな適当なことを言って、この屈辱に耐えなければならないようにコントロールしました。

ウィン君似のキラキラした少年が、初めての刺激に悶え喘いでいます。俺の指には彼の透明なカウパーがねちょねちょとまとわりついていました。

「じゃあ、これでもう最後だよ。あとひと踏ん張り頑張ってね」
そう伝え、彼のギンギンになったウインナーを、口に咥え全体を優しく舐めました。

「ああーっ!ちょ、ダメですって…」と最初こそ引き剥がそうと試みましたが、すぐにその力は弱まりました。
思春期の男子特有の刺激臭が口内に広がり、むせそうになりながらも若い弾力を必死に頬張りました。
太ももを舐め、玉も口に入れ、彼はされるがままでした。
少年の喘ぎ声はどんどん大きくなりましたが、隣の部屋の歌声でかき消され、俺の耳にだけ届きました。

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いよいよ仕上げに、また亀頭を舌に絡ませ舐めると、口の中で少年の雄は最期を迎えました。

激しく舐めるとチンコが脈打ち、「あっ」と小さな声とともに、口の中に放出してくれました。
すごい勢いで喉に精子が当たり、栗の花の匂いが充満。
口の中で唾液に混ぜてしばらく味わいました。

射精後も、まだ萎えてない少年のチンコ。
「すごかったね、まだ出る?」と聞くと、何も答えません。顔を見ると、息を切らして快感の余韻に落ちているようでした。

今度は彼をソファに座らせてあげ、固さの残るチンコを撫でてあげました。
そして、少し休んだあと、もう一度フェラを始めると、今度は前よりもあえぎ声を出しました。

今度は乳首やアナルのあたりも舐めて、新たな性感を開拓してあげました。あんなに爽やかでキラキラしてた少年が、こんなに乱れてくれるなんて。

2発目は自分のお腹の上に射精しました。今度はイク瞬間のチンコや表情をしっかり観察。

ベトベトになったカラダをウエットティッシュで拭いてあげ、お礼を言ってもう1万円を机に置き、俺は先に部屋を出ました。

そのまま俺は逃げ帰ってしまったのですが、連絡先を交換して置けばよかった、と後悔してます。

 

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