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少年との約束の15分くらい前から、少し離れた場所で集合場所を眺めていました。

すると、集合時間ちょうどに、あの少年が現れました!キョロキョロと周囲を見渡し、俺を探しているようでした。
黒いマスクに、白のダウンとジーンズ。彼が一人なのを確認し、近づいて声をかけました。

「やあ、おまたせ」
「あ、こんにちは!」
「本当に来てくれたんだね、ありがとう」
「校則でバイト禁止なんで、1時間で終わるならいいかなって(笑)」
「うん、かなり条件はいいと思うよ。で、さっそく簡単に内容を説明すると…」
「はい!」

「どんなパンツ履いてるのかチェックさせてもらいたいんだよね」
「え? パンツですか(笑)」
「そう、パンツ(笑)」

「ちょっとした調査みたいなもんなんだけど、今どきのイケてる若い子が、どんなパンツを履いてるか調べてるんだ」
「全然高いやつとかじゃないんですけど笑」
「あ、それは大丈夫だよ。むしろそういうリアルなところが知りたいから」

「それだけでお金もらえるんですか?」
「まぁ、最低5千円からスタートで。もし撮影とか、色々協力してくれるなら、1万円…場合によってはもっと出せるよ」

 

我ながら言葉巧みだなぁと思います。

少年はすこし考えた後、「やってみたいです!」と快く返事をしてくれました。

「ありがとう、じゃあ個室がいいから、カラオケでも行こうか」と言うと、人懐っこいというか、警戒心がないというか、少年は素直に着いてきました。

 

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カラオケの個室に入って少年がマスクを外し、初めて顔全体を見ました。どうしよ、思った以上に可愛い。

詳しく聞くと、名前は翔理(しょうり)、サッカーやってるらしい。芸能人で言うとウィン君似、マスクの上だけでイケメンとわかる整った顔でした。

「イケメンだね、彼女いないの?」
「いないですよ(笑)」
「意外だね。いつからいないの?」
「まだできた事ないです(笑)」
「えっ、ほんとに?」
「中学のときは告られたけどフッちゃいました…」
イマドキの子って恋愛に奥手って聞くけど、こんなイケメンが童貞だなんて。

「じゃあ早速だけど、上半身から脱いでくれる?」
「あ、上も脱ぐんですか?」
「え?」
「あ、パンツのチェックですよね笑」
「ああ、そうだね。なんていうか、全身のバランスとかも見ときたいなって…はは」

 

スケベ心のあまり、設定を忘れてました。

それでも特に怪しまれることなく、翔理くんは上の服から脱ぎ始めました。

目の前に、まだオトナになりきってない〇歳の弾けるようなバディが現れました。

地黒らしく、肌がつやつやで、無駄な肉や毛のない少年の肉体です。

「毛うすいんだね」というと、「そうなんですよ、ワキもまだツルツルなんですよ~!」と見せてくれました。

なかなかオープンな性格みたいだし、色々期待が膨らみました。

「じゃ、いよいよパンツを確認させてもらおうかな」

 

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「はい!」と威勢のいい返事とともにガチャガチャとベルトをはずして、ジーパンのジッパーを下ろすと、赤い生地のパンツが見えました。

「今日は赤でした!」と無邪気に笑い、「勝負パンツ?」とからかうと、「なんの勝負ですか笑」と明るく笑ってました。
翔理が明るい子だから、あまり罪悪感が芽生えなかったのかもしれません。

俺は彼に近づき、「じゃ確認させてもらうよ」とまだジッパーをおろしただけの状態のジーパンを脱がしていきました。

ガチャン、と地面にベルトが当たる音が響き、俺の目の前には少年の真っ赤な無地のボクサーパンツが。
アソコは下向きなのか、あまりモッコリの形がわかりませんでした。

どこで買ったか、いくらしたか、いつから履いてるのかなど、俺は取材のようなふりでいくつか質問をしました。

その間、チェックと称してパンツの裾をひっぱったりして、中のモッコリの向きやサイズを確かめたり、ヘソや太ももなど翔理の肉体チェックに余念がありませんでした。

翔理が、無防備で警戒心のない子なのをいいことに、俺も後ろめたさや緊張が消えていき、次の交渉にうつりました。

 

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③に続く