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僕が大学4年の時に体験した話です。この頃はまだ彼女もいたノンケでゲイの世界のことは全く知らなかったし興味もありませんでした。

就職活動の選考試験が東京で続くことが多かったので、安いカプセルホテルに泊まることがありました。面接が終わると時間が余るので、息抜きにパチンコ屋に通ってました。その日も面接を終え、夕方新宿のパチンコ屋に行きました。
なかなか当たりがこず少しイライラしていると隣で打っていた40代くらいのサラリーマンが話しかけてきた。
「もうちょいでくるで。諦めんと粘ってみぃ」それは久々に聞く関西弁でした。
僕は「ほんまでるかな?おっちゃん、ようでてるな。」と話し返すと「ひょっとして関西から来てるん?その格好からして就職活動してる学生か?」といつしかパチンコを忘れて同じ関西人てことで話で盛り上がっていた。

するとそのおじさんは「よかったら俺の玉使い」と玉を分けてくれた。すると不思議と僕も大当たりそこから連チャンし大勝した。それから何回かパチンコ屋で顔合わせるようになり、その度僕はおじさんから玉をもらい勝ちの生活が続いた。
不安ばかりの就職活動で、少し気持ちが晴れるような出会いがあった。そう思っていて。でも、それは間違いだった。

何度か会ううちにいつしか自分の就職の相談もするようになっていた。おじさんは証券会社に勤めていて僕の希望の業界のひとつでもあった。
「ほな今度、ゆっくり家で仕事の話でもしたろか?」僕は何の疑いもなく「ぜひお願いします。」と家に行く約束をした。

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そして約束の日、いつものパチンコ屋で待ち合わせをしパチンコを軽く打って、ご飯を食べに行った。行ったことのない少し高そうなステーキ屋に連れて行ってもらいしかもおごってもらった。そしておじさんのマンションへ行った。

新宿の大きい部屋のマンションだった。それまではパチンコのおじさんってイメージだったけど、エリートサラリーマン、独身貴族って言葉が頭に浮かんだ。

僕はすっかり気分をよくしていたので飲めないワインをすすめられるまま飲んで酔っていた。おじさんは「よかったら泊まっていき。寂しいひとり暮らしやから遠慮せんでええで」

僕はもう酔ってふらふらだったので「じゃあお言葉に甘えて」と泊まることにした。風呂も貸してもらい僕はいつの間にか眠ってしまった。

どれくらい眠ったか分からないが少し下半身が寒くなってきたのでフッと目が覚めた。そして何気に目を開けてみるとおじさんが僕のチンコをくわえていた。

僕は一気に目が覚めおじさんを払いのけ「何してるんですか!」と大声上げた。するとおじさんは「最初見たときからかわいい思ってたんよ。気持ちいいことしたる。」とまたくわえようとしてきた。
僕は確か風呂から出たときはTシャツにジーンズ履いてたはずなのにこのときすでに全裸にされていた。

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「いい身体してるね」とおじさんは全裸の僕の身体を触ってくる。僕は必死に払いのけるがおじさんはやめてくれない。
そうこうしてるうちにおじさんの態度が急変した。「おとなしくしてたらいいんじゃ、このガキが」と一発ビンタされた。僕はこの一発で怖くなり逃げようとしたが、おじさんに引き倒され背中に馬乗りになられた。
「のこのこついて来るお前が悪いんや」と僕の両手を捕まえその両手を背中にまわし、粘着テープでグルグルに縛った。
「何するんや。やめろ!」と僕は必死に抵抗した。しかしおじさんの力は強く今度は両足を押さえテープでぐるぐる巻きに縛った。
更に僕の身体を起こしテープで身動きできないように縛り上げた。「これで逃げられへんな。気持ちようしたるから安心し。」とニヤッと僕を見つめた。「やめろー」と僕は叫んだ。おじさんは「黙ってろ」と粘着テープで僕の口をぐるぐる巻きにした。僕は手足の自由を完全に奪われ声を出すこともできなくなった。

「ンンンッッングッ」僕は声も出せず必死に抵抗した。おじさんは僕の体に馬乗りになり、またチンコをくわえてきた。おじさんの舌がちょうど敏感なところを探して当てて刺激してきました。

「ほら、気持ちいいんやろ?大きくなってきてるで」と次第に高速フェラに変わっていた。僕は抵抗しているのとは裏腹に勃起してしまい屈辱で涙が止まらなくなっていた。
でもいつしか気持ちよさから悶えるようになっていた。「ん~ん、う~」僕がいきそうになるとフェラをやめ寸止めを繰り返しながらおじさんは楽しんでいた。

「ほら、気持ちいいんだろ?」と今度は手こきしながら乳首をなめ始めた。僕は縛られた体を捩りながらもう気持ちいい快感を味わっていた。おじさんは口のテープを勢いよく外しおじさんの大きくなったチンコを無理やり口に入れてきた。

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「グッツオエ!」と吐きそうになるが容赦なく突っ込んでくる。僕は無理やりフェラさせられながらもおじさんの手こきは続く。そしておじさんは口からチンコを出し今度は自分のを手こきしたかと思うと「気持ちいい~いくッ!」といきなり僕の顔にぶっ放した。僕の顔は白いどろどろした精液で覆われた。おじさんはその精液を手だ僕の体中に塗りたくった。

「気持ちよかったよ。君もいかせてあげるよ」と僕のをくわえフェラを再び始めた。次第に早くなり、僕は思わず「いきそう、いくッ・・・」といきそうになったとき、僕の口を力いっぱいに手でふさぎ僕はそれと同時にいってしまった。

おじさんは僕の大量の精液を手でとりそれを僕の口に入れてきた。僕は吐こうとしたらおじさんは素早くテープで僕の口を塞ぎ「自分の精液の味はどうや?おいしいやろ?」僕は吐き出すこともできず飲んでしまった。
そして僕が放心状態でいるとパシッ!とおじさんは僕の全裸で縛られ精液まみれになっている姿を写メでとり始めた。結局僕が解放されたのは朝方。それまで僕は縛られて精液まみれのままイカ臭い姿で放置されていた。
もちろんあのおじさんに会うことはもうなかった。でもあの快感が忘れられず、今もたまにアプリでフェラしてくれるおじさんを探したりしている。


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