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男子寮~ノンケ先輩の誘惑~②

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夏休みになると相部屋の先輩(マサシさん)が部活の合宿とかで、部屋に帰らない日が増えました。
それでもソウタさんは僕の部屋によく遊びにきてくれました。そして、僕の布団を勝手に敷いて寝ようとするんです。
僕は嬉しいけど一応、「あっち(マサシさんの布団)で寝てくださいよ!」と言うと「アイツの布団、汗くせえんだもんw 」と言ってきます。
僕は『自分の部屋に帰ればいいじゃないか』とは言いませんでした(笑)だってソウタさんと同じ部屋で2人で寝られるなんて嬉しすぎるから。
「じゃあ僕も嫌ですよ!」と言って、ソウタさんがいる自分の布団に僕も入ります。部屋には2つ布団があるのに、1枚の布団で寝てるなんて、他の寮生にバレたらなんて言われるかな笑

ソウタさんは決まって「襲うなよ~」と言ってきます。「こっちのセリフですよ~。布団を侵食されてるのはこっちですよ!」と返すのがいつもパターンでした。でも、僕だってムラムラする日はあります(笑)
ある日、思い切って「本当はこうされたいんでしょ~!?」とマサシ先輩がやるみたいに、ソウタさんを後ろからロックして、Tシャツの上から乳首をグリグリとねぶってやりました。
「ぐぁぁ! や、やめろっ!」とイイ反応が返ってきました。ソウタさんは体育会系だから、こういうじゃれあいが好きみたいです。僕は友達とこんな事した事ないので、自分にしてはかなり思い切った行動でした。他人のカラダを、しかも乳首を触るなんてもちろん初めてだし、すごく興奮しました。そして、よく鍛えられたソウタさんの胸はすごい弾力があってエッチでした。

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スポーツマンであるソウタさんなら、屈強なマサシ先輩ならともかく、ナヨナヨの僕が相手なら、いとも簡単に脱出できるはずなのに「やめろぉぉ!」と抵抗する素振りだけで、されるがままのソウタさん。ただふざけているのか、それともやっぱ攻められるのが好きなドMなのかなぁ(笑)

数十秒やってると「いつまでやってんだ!調子に乗るなよ!」とウォォォ!と雄叫びをあげて反転して僕の胸を揉みしだいてきました。「きゃああああ!」と僕は悲鳴をあげて悦びました。

「ソウタさん、ドMのくせに無理しなくていいですよw」とからかうと、「なにぃ!?誰がドMじゃあああ!」オラオラァ!と叫びながら、僕の尻にパンパンとアソコを当ててきました。
ジャージだからあの感触がおケツに伝わってきて大興奮でした。ゲイは僕の方なのに、悪ノリしたソウタさんの方がゲイみたいでした(笑)
それ以降、僕とソウタさんは、こんな感じの擬似ホモプレイみたいなじゃれ合いをする仲になりました。

そしてついにあの夜、僕は一線を超えてしまいました。

バイト終わりに、店長に飲みに誘われて遅くに帰ると、部屋の前にはソウタさんのサンダルが。嬉しくて部屋にはいると、僕の布団でソウタさんが眠っていました。マサシ先輩は、合宿で今週は帰りません。

部屋が少し酒臭くて、どうやらソウタさんも飲み会帰りみたいでした。ソウタさんは酔っ払っと顔が赤くなって可愛いんだよなぁと思いながら、そーっと寝顔を覗き込むと、なんとソウタさんは上半身裸でした。

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棟が違うのでソウタさんと一緒に風呂に入ったことがありませんでした。ゆっくりとタオルケットを剥がすと、初めて見るソウタさんの生ボディが!
しかもボクブリ1枚!夢にまで見たソウタさんのモッコリ!
ついに俺に抱かれにきたのか?って一人で舞い上がりました(笑)
まだお酒に慣れてなかったのもあって、酔った時の高揚感とかムラムラみたいなのって、まだ制御できてなかったんですよねぇ(笑)
(といっても僕は童貞だし、抱き方なんてわかりませんが汗)

落ち着こうと、寮風呂で軽くシャワーを浴びてきたけど、興奮がおさまることはありませんでした。
しばらく布団に入れず、可愛い寝顔と、その美しいボディ、脇毛、パンツのモッコリを見比べて、見惚れて、目に焼き付けていました。

そして、寝息を立てるソウタさんの横に寝そべりました。大胆になってる僕は、いきなりパンツの上からソウタさんのブツの上に、手の乗せました。
ムニッとした弾力。ああ、やばい、ソウタさんのチンポ触ってる! 高校までの自分なら決して話すこともできなかったような、彼女持ちの爽やかスポーツマンのチンポを!女も羨むようなイケメンのアソコを触った!酒のせいなのか興奮が増幅されていました。

少し力を入れて握って、形や大きさを味わいました。僕のよりも大きそう。指で刺激を送ってムニムニっと弄ぶと、突然「んがっ!」と大きなイビキを出して、寝返りをうってしまいました。
すると、ソウタさんの裸の背中が目の前に。カッコイイ背中が愛おしくなって、その背筋を人差し指でスーッとなぞると、ビクッ!とソウタさんのカラダに反応がありました。

ソウタさん、感じでるのかな?

スーッ、ビクッ! スーッ、ビクッ!

感じやすいカラダだなぁ。もしかして起きてるかな?

こんなに悪酔いしたのは初めです。僕は上体を起こしてソウタさんの耳元に近づいてこう囁きました。

「ソウタさん、襲っちゃいますよ?」
ソウタさんは目をギュッと瞑り、体全体をビクっと!震わせました。

やっぱ起きてるw

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ソウタさんのカラダを再び仰向けしたいと思ってカラダを触ると、ソウタさんは素直に仰向けになってくれました。
なんとボクブリのモッコリが元気にw
『勃起してる!!』と心の中で叫びました。

思わず指で、硬くなった裏筋をなぞると、「わっ、ちょ!」とソウタさんが声をあげました(笑)

「おい、なにやってんだよっ」と今起きたような演技が白々しくて可愛いくて、「ずっと起きてたくせに~w」とチンポの先を撫でました。「ふぁっあ!おい、ヤバいってw」
「これ、ヤバいですか?」と手のひらで先っぽを包んでグリグリすると、ああ~っ!と感じまくりw

「彼女はこんなことしてくれないですよね?ずっと僕に襲われるの待ってたんですか?」乳首とチンポをねぶりまわす。
ひゃっ!あっ! や、やめろぉぉww

「誰か入ってきたらヤバいだろw」
「カギかけて来いってことですか?笑」
「wwwww」
「はい、鍵かけてきましたよww」
「マスミちゃん、やっぱゲイだったのかよ」
「知ってたでしょ?w ソウタさん、知ってて布団に潜り込んで来たりするんだもん。誘ってたんですよね?」
「誘ってねえよw」
「ここ、こんなに硬くして期待してたくせにw」
「うぁっ、はぁっ!」
「ソウタさん、やっぱりめっちゃMですね~♪」

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ソウタさんの下半身を持ち上げてマングリ返し状態に。僕の目の前にあるケツの穴を目がけて、パンツの上から指でグリグリとほじると「あーーーっ!バカっなにしてんだ!」と呻くも、暴れたりしないソウタさん。
ここがいいですか~と言いながら、アナルえぐりを続けながら、そのうえにある金玉と肉棒も手で包んであげました。
「ソウタさん、ほんとドMなんですね。喘ぎ声、隣に聞こえちゃいますよ~」と片手で口を塞ぎました。

んんー!んんー!と呻くソウタさん。もう片方の手は、マングリ体勢でパンツが脱がしにくかったので、太ももの方から手を突っ込み、中で生チンポを握りました。

爽やか好青年のくせに太くて、汗ばんでネットりしたチンポでした。そのままパンツをめくると、僕の手に包まれたソウタさんの勃起チンポの先っぽが現れました。
引っ張ると、貼りつき気味の皮が剥けました。中は、ピンク色で僕のよりも先が尖った形。人のチンポってこんな熱くて硬いんだ。キレイな色してるんだなぁ。とコスりながら観察しました。

「あっ、やだぁ♪何か出てきましたよ?」
「ばかっ、それ以上はやめろっ、、」
「ネバーってしてる♪何ですかコレ?」
「うるせぇってw そんなもん触るなっ!」
「搾りだしてあげますね♪」

マングリ体勢のまま、僕は口の鼻でソウタさんの玉やアナを刺激し、右手で乳首、左でチンポを捏ねくりまわしました。
あぁーっ!あぁーっ!と暑い吐息のようなものを漏らし、ソウタさんはすぐに射精しました。
自分の胸の上に、水っぽくビャッ!ビャッ!と放出。
初めてナマで見る他人の精子でした。

ソウタさんは怒ってたけど、その後も変わらず部屋にきてくれました。ソウタさんとは卒業までに、3、4回こんな事をしました(笑)
寮では他の人にも悪戯したことがあるので、それもまた投稿します。


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