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沖縄から来たイケメン④ ~泥酔編~

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12月最後の大学の日。
この日は俺にとって忘れられない日になった。

年末になると颯太はサークルとかの飲み会が続き、あまり俺と遊んでくれなくなった。俺は一人寂しく帰宅して、盗撮した颯太のプリケツを見ていた。

その日の夜中、俺が寝てから2時間後くらいに急に電話がなった。
颯太だった。

俺「・・んーなにー」かなり寝ぼけいたと思う。
颯太「あ&mp#$ぃま、q@"君と$#と4人で#$%&ampやけどおが#$%で困って$#&」

かなり酔っているらしくなに言ってるかわからなかった。5分ぐらい根気強く話を聞くと、こういうことだった。
野球サークルの飲み会が終わり、2次カラオケ、3次ボーリングと飲み進み、現在4人で4次会をしていたが、4人ともお金をもっていなく、助けて欲しいと言うことだった。

おいこらワシはお前の財布とちゃうぞと思いながらも店に向かった。
普通の居酒屋で、俺が着いた時には4人とも寝ていた。
お店の人が朝まで寝かしていいと言うことだったので颯太だけ連れて帰ることにした。

颯太「あーナオちゃん#$&ごめ$$」
とにかく酒臭かった。
お店の人に値段を聞いた。
28000円(飲みすぎだろ!)
とにかくいったん支払ってヘロヘロの颯太を連れて行った。

一人では歩けず、タクシーの通る大通りまで肩を貸して連れて行った。
颯太「ナオチャン$&おれおしっこ&$もれそ$&」
俺「まてまて、公園あるからトイレ探そう!」
慌てて道路の反対側の公園に行き、トイレに行くよう促した。しかし颯太はヘロヘロで一人では歩けなかった。
ここでまた極悪人の俺がでてきた。今まで盗撮だなんだやってきたが直接見るチャンスだと思った。

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公園のトイレの個室に颯太を連れ込む。
トイレは障害者用で広かった。
颯太「一人でれ&だいじ$ょぶ$&さ」
多分一人で出きると言ったんだろうが無視した。
颯太のアソコが見たいという気持ちしかなかったけど、実際に一人ではできない感じだった。

便器の前まで颯太をエスコートし排尿を促した。肩を貸していないとふらふらだった。颯太は左手は俺の肩に、右手はトイレの棒を持って辛うじて立っている状態だった。

俺「大丈夫か?おしっこできるか?」
颯太「&amp$おしっ&a;#たい」
本当に漏れそうだったんだろう。

しかたなく(正直超ハッピーだったが)俺は右手で颯太の腰をもって支え、左手で颯太のジーンズのチャックを下ろした。
ジーーー

隙間から見えるパンツはトミーの黒のボクサーパンツだった。前の部分がふっくらしていて色っぽい。
この中にずっと見たかった、颯太のアレがおさめられてる。

ついに見れる、、、
ずっと見たかった、、
憧れていた、颯太のアソコ、、

俺「ちゃんと俺に捕まっとけよ」
座らせてやればいいんだろうが、俺は意地悪なのだ。

颯太「ナオ$&#%チャン、ごめ#&ん」
颯太が俺の肩を持つ手が強くなった。
頼られてる―――そう感じて嬉しかった。

俺は続いて左手で颯太のボクサーパンツの前を弄る。
少し温もりがあって、弾力があった。
フニョフニョ。昔ケツで触った事もあったなぁと走馬灯のように思い出す。

ボクサーパンツの前から左手を入れ颯太の息子を出そうとする。
――直接触ってる・・・・
俺はもうビンビンにビンビンだった。
そして颯太を立たせるため体を密着させてる為、颯太の左ケツにビンビンなそれを押し付けていただろう。

颯太は剥けてるといっていたが本当のところはどうなんだろ?その疑問も、今までどうしても見たかった欲求も、この瞬間すべてが解決される。
永遠のような時間が遂に終わりの時を迎える。

ポロン

遂に――――
遂にでた颯太のアソコは颯太の言っていた通りに仮性でも真正でもなかった。綺麗に亀頭部分が露出していて、使い込んではいないのかまだまだ綺麗なうすいピンクの様な色だった。

 

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感無量だった―――
出す必要はなかったが、俺はそのまま左手で颯太の袋を引き吊り出した。
ポロンポロン。
颯太の金玉は緊張のせいか縮こまっていた。
可愛いなぁ・・そう思った

颯太の息子は俺のより太さが一回りほども大きかった。
長さは通常時の俺より少し大きいくらい。そして皮はいっさい余っていなかった。
立った所も見たいなぁ・・そんな欲求に駆られていたら颯太が俺にいった。
颯太「ナオチ&#%ャンおしっ&#%こ」
颯太の声に驚いて颯太をみると恥ずかしそうに目を瞑って、頬を赤らめていた。
俺「ごめん、ごめん」

俺はそういうと露出した颯太の息子に左手をかけた。小指と薬指で優しく玉を包み、親指と人差し指で颯太の亀頭を掴み便器の方向に向ける。颯太の温もりが手に伝わる。暖かかった。
俺「颯ちゃん、いいで、おしっこしや」

至福の時間だった。何時間か前にこんなことになるなんて誰が想像しただろうか、人生はやはり素晴らしい。。。そんなことを思っていた。

颯太「あっ」
颯太が俺の肩を持つ手が強くなる。2秒後颯太の息子から凄い勢いでおしっこが出た。

ジャーーー
まさか好きな奴のアソコを初めて見るのが放尿だとは。。
しかし俺はおしっこが永遠に出ればいいと思った。ずっとこのままいたい。

颯太の息子からでるそれは無色透明で甘い匂いがした、俺は時折颯太の顔と、息子を見比べた。
颯太は恥ずかしいのか気持ちがいいのか、目を瞑って顔を赤くしていた。
本当にこれが颯太の息子かぁ・・みんなの憧れるイケメンの秘密の部分。ずっと見たかった、、、

チョロ、チョロロ
そして至福の時間が終わりを迎えようとしていた。
俺はいままで自分のことをノンケだと思っていた。颯太と出会うまで、こんな変態のようなこともしたことがなかった。そして男同士の行為についても考えたこともなかった。でも俺は初めて思った。
しゃぶりたい――――
そう思った瞬間だった。
俺は自分の息子から熱い液体が飛び出すのを感じた。
俺「あっ」

なんどか脈をうちながら、それは発射をやめた。
初めてだった。夢精もしたことがなかった。なのに触っても動かしてもないのに、俺は絶頂を迎えた。
パンツに広がって行くのを感じた。

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賢者タイムでも、俺の興奮はむしろ増幅していた。
俺の中に潜む、変態で意地悪な本性が表れた。

俺は颯太の息子を握る左手に力を入れた。
そして親指と人差し指で颯太の息子を縦に振った。
プルンプルン
颯太「ぁぁあ」
少し残った尿が飛び散って颯太は目をギュッと瞑っていた。
ほんと可愛い。
そして親指と人差し指で皮が被るか引っ張ってみた。残念なことに皮はかぶらなかった。
颯太「んっっ」さらに颯太が目をつぶり口から吐息が漏れた。

颯太が目を瞑ったまま頭をフラフラさせているのをいい事に、再び颯太の息子をプルンプルン振って刺激を与える。

「あぁっ」と今まで聞いたことの無い風太の甘い吐息が漏れた。調子に乗った俺は、息子の皮を優しくしごいた。
颯太「ナオちゃ’☆&jqあぁk?」
酩酊状態で何を言ってるかわからない。もういいよ、止めてと言っていたのかも知れない。だが俺は無視して「まだおしっこが残ってるからキレイにしないとね?」と介抱を装って颯太の息子のシコシコを続行。

すると徐々にアソコに芯がでてきた。プルンプルンがブルンブルンになってきた。
このまま颯太を勃起させたい――――
俺の欲望は果てしなかった。

今思えば、颯太とオナ二ーの話なんかもした事がなかった。聞いてもどうせ教えてくれないだろうし。こっそりゴミ箱を漁っても使用済みティッシュを見つけられたことはなかった。

颯太「ナオちゃ&#&ap:もうっ…」
俺「颯ちゃんどうした?まだおしっこ残ってるよ?」
颯太はフラつきながらも天井を見上げて刺激に耐えていた。
俺の指は裏スジから亀頭の付け根まで思いつく限りの気持ちいいポイントを刺激しながら颯太の息子をシコった。

ムクムク……!

ムクムクッッ……!!

颯太のアソコは俺の手の中で完全体になった。

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俺「あれ~っ?颯太、勃ってんじゃん!笑」
颯太「んんん~ご%#めゎ%#&」
俺「俺に触られて気持ちよくなっちゃったんだ?」
勃起した颯太のアソコは真っ赤に充血したみたいで熱く熱を帯びていた。

颯太はデカくなった自分の息子を見て、目をまくるして顔を真っ赤にしていた。可愛いな~!

俺「今日は特別だっ!このまま気持ちよくしてあげるよ」
シコシコシコシコシコっ!!

颯太「なおちゃん、だめ、あぁっ」

再び勃起した自分の息子を颯太のプリケツに押し付けて、首筋に吸い付き、もう一方の手で乳首やへそを撫で回す。
「あっ!あっ!なおちゃ、、だめっ、、!」

俺に羽交い締めされて腕の中で快感に抗う颯太。
近いようで遠い憧れの存在だった親友が、俺の腕の中で喘ぎ、悶えている。彼女にも見せたことの無い顔。

颯太のアソコの先に透明な雫が浮かび上がった。
颯太がもうすぐイク!
イクところが見れる、、!

シコシコシコシコシコっ!!

あっあっあっなおちゃ、、あっ!!

ぴゃっー!ぴゃ!!

颯太が射精すると同時に、俺も2度目の限界を迎えてズボン越しに颯太のケツの中で果てた。

颯太の精子は白くて粘っこかった。トイレの床や俺の手にべっとりと付着した。

俺は颯太の羞恥心を煽るように「颯ちゃん、かわいいな。女みたいにキャンキャンゆうてイってもうたな。良いもん見せてもらったわ!」

颯太はもう意識がないのか、へへっと笑ったかと思うとぐったりと寝てしまった。

パンツを履かせトイレを綺麗にして、颯太をタクシーに乗せて俺の家に連れ帰った。
明日起きたらどんな反応するのだろか…覚えているだろうか…
今日は色んな事が起きすぎた…夢のようだ。願いが叶いすぎて俺は死ぬのか?とも思った。その日の出来事が走馬灯のようにフラッシュバック。
俺の手の中でギンギンに勃起し、イキ果てた颯太の息子の暖かい熱と固い感触が、手に残っていた。


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