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【前回の投稿】

 

友人が彼のシャツを半分脱がせました。彼の盛り上がった肩が露わになります。
「え、な、何するんですか?」
「いいから、おとなしくしとけって」

半脱ぎのシャツを腕に通したまま、彼の体の後ろへ持っていきます。彼は後ろ手で拘束されるような形。
まるで見せつけるようになった胸筋に、友人が顔を近付け、「ほんと、すげえ胸だよな~」とにやにやとゲスな笑み。
そして、ぱくっと彼の乳首を口に含みました。
「ああっ! な、何するんですか!」

さすがに驚いて暴れる彼。しかし友人は片手で彼の手を、脚を絡めて彼の脚を制し、乳首を舐め続けます。
「あっ、はあっ……や、やめてください……っ!」
もちろん、友人だけにいい思いをさせるわけにはいきません。俺は彼に「大丈夫?」と尋ねます。
「こっちの胸が寂しそうだけど」
俺は空いている彼の胸をむにむにと揉みしだきます。柔らかいけれど弾力があって、張りのある胸です。そして俺は舌を出し、じりじりと彼の乳首に近付けます。

どこか怯えたような目つきでそれを見つめる彼、その反応を楽しみながら見上げる俺……
そして、ついに舌先で乳首を弾きました。
「あぁっ!」
彼が艶めかしい声を出して仰け反りました。

そのまま俺は、舌先で彼の可愛い乳首をころころと転がします。
「ちょ、ちょっと……何してるんですかぁ……っ」
抗議の声を上げ、俺を押しのけようとはしているものの、さっきよりも弱々しい力。それをいいことに、俺は吸ったり甘噛みしたり、やりたい放題。

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友人は腹筋や脇腹を撫で回しながら、俺は太腿をさすりながら、乳首を舐めまくります。
どうやら乳首を舌先でくにくにといじられるのに弱いらしく、してあげると「んっ」「はぁっ」と可愛い声を上げています。

俺は乳首を舐めながら、内腿を撫でていた手を、彼の中心へとゆっくりと滑らせました。
そして棒状に突き出たそこを、すりすりと服の上から指でこすると、「んんっ!」と彼が声を上げます。
「あれ? 勃ってきてない?笑」
「いやいや、勃ってないっす……!」と身を捩りますが、俺は彼のそこをがっちりと掴みます。まだ柔らかさはありますが、それでもちょっと硬さのある感じ。にぎにぎと握ってみると、なかなかの太さ。

すると友人が「どれどれ~?」と亀頭の部分をぐりぐりと指の腹で刺激しました。
「はあっ!」彼が艶めかしい吐息を上げます。それを合図にするように、俺の手の中でぐんぐんと大きく硬くなっていく彼のちんこ。
「すげー。がっちがち!」
「あっ。だ、だめっす……!」
彼が手で隠そうとしますが、当然友人に掴まれて押し戻されます。

俺が竿を握り、友人が先っぽを刺激。彼はもどかしそうに腰をくねらせます。俺はたまらなくなって、彼のベルトを緩め始めました。
「ちょっと!」と彼は抵抗しますが、友人が彼の顎を掴み、なんとキスしました。
「んんん!!」声を上げる彼。しかし友人は容赦なく舌を絡めまくってる様子。その隙に俺は彼のベルトを外し、スラックスを膝元まで引きずり下ろします。

彼の水色のパンツと、むっちりとした太腿が露わになりました。
その中心は、パンツを突き破らんばかりにそそり立っていて、めちゃくちゃエロい。
根元から先端まで指でつうっとなぞると、友人にキスをされたままの彼は体を激しく捩ります。
そして、その先っぽにはじっとりと丸い染みが……
「あれ。なんか濡れてるよー?」
パンツ越しに亀頭を指でぐりぐりすると、指の腹に湿った感触。
「こ、これは違くて……!」

友人の口から唇を離すと、彼が言い訳しますが、パンツはぐっしょりと濡れています。ぱんぱんに膨れ上がって苦しそう。
友人と俺は彼の乳首を再び舐めながら、パンツ越しの彼の肉棒を攻めまくります。俺が竿をしこしこ、友人が玉をやわやわと握ると、「あぁっ、だめ……っ!」と可愛い声。
「何がダメなんだよ、こんなにギンギンにしといて」
「だ、だってお二人が、そんなふうに触るから……!」
「触るから? 気持ちよくなっちゃった?」
「ち、違う……っ!」
「じゃあ、もっと気持ちよくしてあげるね」
パンツのゴムに手を掛けます。「ちょ、さすがにそれは……!」と抵抗しますが、もちろん無視。

 

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パンツをずり下げると、見事にそそり立った彼の肉棒が露わになりました。長さもですが、太さも結構あって、なかなかふてぶてしいちんこです。
「うわ、でっけ~」
「何だよお前、こんな立派なもんぶら下げてたのかよ」
煽る俺たちに、「は、恥ずかしいです……」と消え入りそうな声。

「ちょっと味見してみよう」と、俺は彼の裏筋をべろんと舐めました。
「ああっ!」また上がる彼のいやらしい声。
「ずるー。俺も味見する」と言いながら、友人も肉棒を舐めます。
男二人にあそこを舌で蹂躙され、彼はたまらなさそうな様子で身を捩ります。
脚を開いたり閉じたりもじもじとさせ、そして先端にはぷっくりと膨らむ先走り。

友人が再び彼の背後に回り、後ろから両方の乳首をくりくりといじり始めました。耳や首筋を舌で舐め回しています。指が乳首を滑るたび、ぴくぴくと大きく跳ねるちんこがいやらしい。
俺はたまらなくなって、彼の大きなものを根元まで咥えました。口の中いっぱいに彼のものが入ってきます。
「あっ。気持ちいい……っ」
思わず口に出てしまったようで、彼の頬が途端に赤く染まります。

「気持ちよくなっちゃった?」と友人が彼の耳元で囁きました。
「ち、違くて。その」
「いいよ。もっと気持ちよくなろっか」
そう言うと友人は、もう一度彼にキスをしました。
今度は何の抵抗もしません。それどころか、自ら友人の舌を受け入れています。

友人がキスをしながら両方の乳首をいじると、ぐんと弾力が増すあそこ。それをゆっくりとねぶってやると、もどかしげに彼が腰を突き上げてきます。形のいいデカい尻がソファに浮き沈みしています。
ならばもっと気持ちよくしてやろうと、じゅぷじゅぷと音を立てしゃぶってやると、「んふうっ」とキスをされながら漏れる吐息。

根元まで口を下ろすたびに、玉がぐいっと持ち上がる様子がエロい。
「んああっ、もうやばいです……っ」
友人の口から唇を離して、彼が切なげな声を上げます。耳まで紅潮し、目はとろんととろけ、どうやら完全に快感に支配されてしまった様子。
「いきそう?」と友人が聞くと、こくんと頷く彼。
「まだいっちゃだめ」と俺は口を離します。

唾液でぬらぬらと光る亀頭を親指で攻めると、「はぁ……っ」といやらしい声を出して腰をくねらせています。
その間に友人は、舌を彼の首筋から鎖骨、そしてまた乳首へ。
「あっ、乳首ばっかりだめですって……!」なんて言いながら股間をひくひくさせています。

 

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俺も彼の豊満な胸に鼻を埋めながら、もう片方の乳首を口に含めます。
両方の乳首を舐められながら、俺に竿をしこられ、友人に玉を攻められ、我慢の限界が近い様子。

俺は右手の動きを早めました。ぬちゃぬちゃといやらしい音が部屋に響き渡ります。
「ああっ、そんなにしたらやばいです!」
お構いなしに手を上下させます。そして、乳首を軽く甘噛みしました。すると、
「あっ、出る、出ちゃう!」
彼の太い肉棒から、白濁した液体がぴゅーっと吐き出されていきました。

「うっ、うっ」といううめき声と共に、彼の首、鎖骨、胸、お腹に飛んでいきます。凄い量と飛距離です。
全部出し切り、ぐったりと脱力した彼に「気持ちよかった?」と聞くと、恥ずかしそうにこくんと頷きました。

その後、体についた精液を流すため一緒に風呂に入りました。
友人と二人で彼の胸やむちむちのお尻を洗ってあげていると、いったばっかりなのにまたむくむくと大きくなる彼のあそこ。めっちゃ元気!
今度は口で抜いてあげました。

終電の時間はとうに過ぎていたので、うちに泊まっていくことに。
朝立ちもばっちり二人で堪能しました笑
ぱんぱんに膨らんだスウェット越しににぎにぎすると、「何してんですかぁ」と寝ぼけ眼で言いつつ、まんざらでもない様子だったので、またいかせてあげました。

昼頃、彼は帰っていきました。
「ありがとうございました!」と相変わらず爽やかな笑顔。
「またゲームしようね」と言うと、真っ赤になりながらも「はい」と頷いていました。
また彼とゲームできる日が楽しみです。

 

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