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片思いの同級生が目の前で男に食われた②

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その晩、俺は悶々として寝付けなかった。タカヒコの、大きく膨らんだ股間が頭から離れなかった。手にはあの硬くて弾力のある感触がまだ残っている。隣にいる、暗がりの中にすやすやと子供のような顔で眠るタカヒコがぼんやりと見えて、下半身とのギャップにくらくらした。
そのとき、タカヒコが「んん…」と唸りながら体にかかっていた毛布を跳ねのけた。そのままごろりとこちらを向いて、タカヒコの体が眼前に現れた。
タンクトップとボクサーパンツだけの格好のタカヒコ。袖から覗く腕はたくましく、胸はしっかりと盛り上がり谷間ができている。ピンクの派手なボクサーパンツには、巨根がしっかりと詰まっていた。俺はその扇情的な体を眺めながら、自分の硬くなったモノを握っていた。
そのときだった。誰かがのっそりとこちらへ歩いてくる音がした。

 

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俺は慌てて股間から手を離し、目を閉じる。そいつは俺の布団の前でぴたりと止まって、そしてしゃがみ込むような気配がした。どうやら、俺が寝ているかどうか確かめているようだった。つい寝たふりをしていると、そいつは俺の元へと去っていく。
タカヒコが寝ているあたりで、また動きがぴたりと止まった。そしてタカヒコの布団で何やらもぞもぞと動く音がする。なんだろう、と思ってうっすら目を開けた。
そいつはタカヒコの後ろに添い寝をするように誰かがぴったりとくっついていた。様子を窺っていると、奥から右手が伸びてきて、タカヒコの体をべたっと触った。
え、と思っていると、その手はタカヒコの体をゆっくりと撫で回し始めた。肩、腕、お腹へと。そしてまるで形を確かめるように、執拗に胸を撫で回し始める。

最初は優しくなぞるように、だんだんと動きに遠慮がなくなって、胸筋を鷲摑みにし出した。それでもタカヒコが起きないことをいいことに、タンクトップが歪むくらい揉みしだいている。俺は止めることもできず、その光景から目が離せないでいた。
その手は服の上から触るのに飽きたのか、タンクトップの中にゆっくりと腕を差し込んでいった。裾がめくれて、タカヒコの腹が露わになった。くっきりと腹筋の線が走った、無駄な肉のないお腹だ。

 


 

シックスパックの数を数えるように、その上を手が滑っていく。その手はさらに上へと向かい、タンクトップが胸の上までたくし上げられた。半裸状態になっていてもなお、タカヒコが目を覚ます素振りはない。
その手は剥き出しになった胸に伸びた。タカヒコの日焼けした褐色の胸が、やわらかく揉みしだかれる。適度に鍛えられ膨らんだ胸は、さぞかし弾力があって心地が良いだろう。
俺が触りたくてたまらなかった体を、その手は無遠慮にいじり倒している。嫉妬しながらも、同時に俺は激しく興奮していた。本当はおいやめろと言うべきなのに、硬くなった股間を握りしめながらその様子を息を潜めて見守っていた。
それにしてもこいつは誰なんだろうか、このクラスの奴なんだろうか…
そんなことを考えていると、その手の持ち主は指でタカヒコの胸の中央をいじり出した。乳首をゆっくりとなぞられて、タカヒコの体がぴく、と反応した。それでも目を覚まさないのをいいことに、その指はくりくりと転がしたり優しくつまんだりと、どんどん大胆になっていく。その度にタカヒコの胸筋や腹筋が、ぴく、ぴくぴくっ、と動いているのが見えた。
もしかしたらタカヒコは乳首が感じるんだろうか。自分がタカヒコの胸を揉みしだきながら、乳首をいじったり舐めたりして、あんあんと喘ぎ声を漏らすタカヒコの姿を想像する。それだけでいってしまいそうだった。

 

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ふとタカヒコの下半身に視線を落とすと、ボクサーパンツの膨らみがさっきよりも大きくなっている気がした。奴もそれに気付いたのか、手を股間に伸ばしていった。ふっくらとした膨らみを、愛おしげに何度もさすっている。指先で亀頭やカリの辺りをいじくると、もっこりがぐんぐんと更に大きくなり、完全に勃ってしまったようだった。
タカヒコは変わらず穏やかな寝顔だが、体は正直に反応しているようで、ピンクのボクサーパンツが苦しそうに膨らんでいる。布越しにも分かるほどの立派な大きさだ。
タカヒコの勃起を堪能したその手は、パンツのゴムに指をかけた。タカヒコを起こさないように、ゆっくりとめくられる。シルエットが徐々に目の当たりになって、俺の心臓がばくばくとうるさく鳴り始める。
そしてついに、タカヒコの大事な部分が露わになった。
長くカリの張ったちんこが、ぴん、と上を向いている。先端は少し露出していて、竿の白さが薄闇でも分かる。俺のよりも一回り大きな立派なちんこだ。根本には薄い毛が密集していて、二つの玉がだらんと垂れ下がっている。
手の主はその玉をやわやわと揉み始めた。指の動きに合わせて、弾力のありそうな竿がびくん、びくんと暴れる。タカヒコはそれでもすやすやと眠っていて、まるで別の生き物が下半身に棲みついているようだった。
手は、ゆっくりと竿を撫で始める。先端に指を伸ばすと、包皮をそっと剥いた。ぬる、とタカヒコの薄い色の亀頭が露わになった。先っぽを指の腹で優しく撫でると、びくん、とタカヒコの全身が反応した。

 

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慌てて寝顔を覗くと、眉間に皺が寄りもどかしげな表情。目を覚まさないかひやひやする俺を尻目に、その手は大胆に肉棒を握りしめる。ゆっくりとしごくと、タカヒコがもぞもぞと体をくねらせ始めた。禁欲を続けた男子高校生のちんこは、これ以上ないほど敏感になっているようだ。
ああ、うらやましい、悔しい。俺だって、ずっとずっと触りたいと思っていたのに。
手のスピードが上がるにつれ、タカヒコの息が荒くなっていく。そいつの手の中のものはぱんぱんに膨張して、爆発寸前だ。
玉もぐぐっと持ち上がって、もしかしてこのままいってしまうんじゃないかと息を呑んだとき、急に声がした。
「はっ?えっ、な、なに?」
タカヒコの声だった。
ついにバレてしまった。俺は慌てて目を閉じる。

自分がいたずらしていた犯人ではないのに、どうしようと心臓がどきどきしていた。
タカヒコは自分の露出されたちんこに戸惑っている様子で、「は?何?誰?なんなの?」と繰り返している。
「しっ、静かに!」男の囁くような声が聞こえた。
「誰だよお前、静かにじゃねえよ」明らかに怒りを含んだ声で、俺の方が委縮してしまう。
「静かにせえへんと、このギンギンのちんこ、みんなに見られんで?」その声と関西弁で、三島だ、と気付いた。
「み、三島?お、お前、何してんだよ」タカヒコも気付いたようで、慌てた声を出している。
「タカヒコくん、めっちゃ溜まっとるみたいだったから手伝ったろ思て」
「はぁ!?何言ってんだよ!離せって!」
「そんなこと言うて、こんな硬くなっとるやん。我慢すんなって」
「あっ…!ばか、こするな…!」
タカヒコの上ずった声に、思わず俺はうっすらと目を開けた。薄く開いた視界の端で、タカヒコの巨根がいやらしく撫で回されていた。手の主が男、しかも同級生の三島だと分かっても、硬く屹立したままだった。

 

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「ここ弱いんやろ?さっきびくびくしてたもんな」そう言うと亀頭の先をゆっくりと指でなぞった。
「あっ、あっ、やめろって…!」タカヒコのエロい声が聞こえてくる。
俺はその顔が見たくて、バレないようにゆっくりと視線を上げた。タカヒコは顔を真っ赤にして、目をぎゅっとつぶり、刺激に耐えていた。食いしばった歯からは喘ぎ声が漏れていて、快感に抗いきれないその表情に俺はびしょびしょになるくらい勃起していた。
「このままだと片瀬にタカヒコの感じてる姿見られんで?嫌やろ?」
急に俺の名前が出てきて、慌てて目を閉じる。「や、やだ…」とタカヒコが消え入りそうな声で答える。
「せやろ?ほら、こっち向きーや」その声に従ったのか、布団が擦れる音がした。
薄く目を開けると、タカヒコの背中と、その奥に三島らしきシルエットがぼんやり見えた。水着の形に日に焼けた、白い尻も丸見えだ。
「風呂のときも思ったけど、ほんまええ体しとるなあ」ぺたぺたと三島がタカヒコの体を触りまくる。
「なんだよ…触りすぎだよ」
「ええやん。ほんまは気持ちええんやろ?」
「は?なわけねーだろ」
「えー、でもさっきここ、気持ち良さそうやったで」
三島の手がタカヒコの胸の辺りで動いて、タカヒコが「あっ!」と声を出してびくんと反応した。どうやら乳首をいじったらしい。
「ほら、すっごい感じとるやん」
「あっ、ちょっ…やめろって…!」
「そんじゃあ、もっと気持ちよくしたる」

 

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そう言うと三島はタカヒコの背中に手を回し、体を密着した。「ああっ!」と仰け反るタカヒコ。どうやら、三島がタカヒコの乳首にむしゃぶりついたようだ。
「あっ、はあっ、や、やめろ…ああっ!」
「しっ!そんなに声出したらみんなに聞こえんで」
三島の言葉に、タカヒコが慌てて自分の口に手を当てた。三島の頭が動くたびに、タカヒコの体がびくんびくんと跳ねる。タカヒコの、少し色素の濃い、乳輪が大きめの乳首が舌で蹂躙される様を想像する。
三島の顔が、ゆっくりと下へ降りていった。タカヒコの腰の辺りで止まったかと思うと、「んんん!」とタカヒコが大きく仰け反った。
なんと、ちんこをしゃぶられているようだった。
「よ、よせって…」とタカヒコは拒否するが、弱々しい。小ぶりの尻を鷲掴みにされて、奥までしゃぶりつかれている。
タカヒコは体をくねらせ、手はシーツをぎゅっと握って、快感に必死で耐えている。童貞のタカヒコにとって、初めてのフェラの相手が男だなんて、屈辱にちがいない。けれど男の本能なのか、三島の口の中に突き上げるように、タカヒコが小刻みに腰を振り出した。
はあ、はあ、と荒い吐息が漏れ聞こえてくる。やがて「あっ、あっ」と甘い声が混じってきたと思うと、ついに
「あっ…いくっ」
小さな声と共に、腰をがくがくと震わせた。
少しでも逃すまいとするように、三島は腰にしがみついてすべてを口で受け止めていた。
やがて出し尽くしたのか、ぐったりとタカヒコが布団に身を投げ出す。三島はタカヒコが出したものを口に含んだまま、布団を抜け出し部屋を出て行った。口を濯ぎに行ったのかもしれない。
タカヒコは下半身丸出しのまましばらく呆然としていたが、やがて我に返ったのかパンツを上げ、布団にくるまった。
俺は複雑な思いで、その一部始終を見守り終えた。

翌朝、タカヒコの様子にいつもと変わりはなかった。三島もいつもの調子の良さで、あの夜の出来事は夢だったんじゃないかと思った。
タカヒコと三島の間で密かに関係ができていることを知ったのは、それよりもっと後のことだった。

 

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