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筋トレ系インフルエンサー

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俺はカイトっていって、25歳のいわゆる筋トレ系インフルエンサーです。普段はジムのトレーナーをしているが、インスタも好調で、企業PRもよく頼まれている。
はっきり言って、めちゃくちゃモテます。女の子からDMがすごい来るし、そこから会ってエッチしたりもよくある。自分でも言うのもあれですがルックスもいいし背も高いし、女に困ったことはありません。
特に、思いきってパンイチの写真を上げたときが反応すごかった。女の子からエッチなDMがめちゃくちゃいっぱい来て、しばらくはオカズと相手には困らなかったくらい。
でもそれ以上に来たのが、ゲイの人からの反応。
「おいしそう」「やりたい」「ちんこでかい」「いくら払えばいい?」などなどなど…
正直めっちゃ気持ち悪くて、全部無視、しつこい奴はブロック。順調なインフルエンサー生活の中で、それだけがネックだった。

 

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ある日、俺の誕生日パーティが開かれた。同じ筋トレ系インフルエンサー仲間や、どっかの企業のお偉いさんたちやらを呼んで、ホテルのレストランで盛大にお祝い。
俺的にはそんな奴らよりも、インフルエンサーやモデルやファンの女の子がいっぱい来るって聞いてウキウキ。うまくいけば一発できるかもと思い、そのホテルの部屋を取って、一週間くらい溜め込んでおきました。
パーティでは可愛い女の子がいっぱいいて、もう最高。みんな可愛い上にスタイルが良くて、布面積の少ないセクシーなドレスを着ている子も多かった。胸元がざっくり開いていて、俺はもうそのおっきなおっぱいと谷間に釘付け。みんなボディタッチをめちゃくちゃしてきて、これはいけるぞと意気込んでました。
でもそんな楽しい中にも変な参加者はいる。「カイトくん、この子たちファンなんだって」と主催者が連れてきたのは、駆け出しインフルエンサーだという二人の若い男だった。
一人はまぁまぁ鍛えていて、一人は背が高くひょろっとしている。二人とも照れながら「カイトさんのファンなんです」と言っていたが、正直俺は気持ちが悪かった。こいつら、絶対にゲイだ、と俺はすぐに分かったからです。
俺はその日筋肉のラインが分かるようなぴちっとした黒のワイシャツを着てて、そいつらの視線はその体をじっとりと舐め回すような感じ。関わり合いたくなくて「はいはい、そりゃどうも」と軽くあしらって周りの子たちとの会話を再開。
わざと「男でファンとか言われてもさあ、気持ち悪いだけだよな。ホモかっつーの」と言ってやると、二人はそそくさと退散していった。

 

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そんな気分の悪いこともあったけど、パーティは楽しかった。俺も周りもいい感じにできあがって、場はめちゃくちゃ盛り上がっていた。
「ほんとすごい筋肉!」とか周りの女の子がもてはやすから、俺はシャツの前をがばっと開けて肉体美をお披露目。この日のためにバキバキにしてきてて、周りはきゃーっと黄色い声。
「触っていい?」と女の子たちの手が一気に俺の体に群がる。いくつもの細い指が俺の胸筋や腹筋をなぞって、俺はむらむら、ぞわぞわ。溜めまくってたせいもあって、俺はもうギンギンだった。
その様子を例の男二人が遠くからじっと見つめているのが気味悪かったが、無視だ。
そんなことよりも、誰をお持ち帰りしようかで俺の頭かいっぱいだった。うまくいけば、二人同時に相手できるかもしれない。
俺はわくわくしながらパーティの終わりを待った。

で、結論から言うと、お持ち帰りできませんでした。
っていうのも、俺がべろべろに酔っぱらってしまったから。正直パーティの終わりの方の記憶が全然ない。
酔い潰れた俺を前に、誰かが「どうするんだよ」「持ってくのも大変だぞ、これ」と会話をしているのはぼんやりと聞こえていた。
意識を取り戻したのは、部屋のベッドの上だった。体に妙な感じを覚えて目を覚ます。
そして、ぎょっとする。誰かが俺の下半身の辺りにうずくまり、ズボンのベルトを緩めていたのだ。
「は、え、なに!?」思わず飛び起きる。訳が分からないままでいると、俺の下半身にいた奴がさっと体を起こした。
顔を見ると、なんとパーティにいた男二人組だった。
こいつら、俺が酔い潰れたのをいいことに、襲うつもりだったのだ。
「お前ら、こんなことしてタダで済むと思ってんのか?」睨んで低く言うと、二人がびくりと肩を震わせた。
「これ、れっきとした犯罪だからな」「いや、でも、僕たちは…」
「でもじゃねえよ。警察呼んでやるからな」「で、でも、カイトくんもその気でしたよね?」
「はあ?何言ってんのお前」「じゃあ、これ見てくださいよ」

 

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筋肉質が言うと、細い方がおどおどした様子でスマホの画面を見せてきた。
そこには、ベッドにぐったりと横たわる俺が映っていた。その体に、筋肉質が覆い被さっている。俺はそいつに体をまさぐられ、びくびくと反応していた。
「カイトさん、気持ちいいですか?」筋肉質が聞く。
「んん…きもちいい…」そう答えたのは、まちがいなく俺だった。
「もっと触ってほしいですか?」「うん、触って…」
その映像を見て、俺は青ざめる。
そういえば朦朧とした意識の中で、女の子とエッチをしている夢を見たような気がする。きっと勘違いしてこんな言葉を発してしまったんだろう。
「お前ら…ふざけんなよ。むりやりこんなこと言わせやがって」「何言ってるんですか。これ、SNSに流してもいいんですよ」
「はあ!?」「みんなこんなの見たら、どんなリアクションするでしょうね」
理由はどうあれ、動画はどう見ても男に触られ感じている俺の姿が映っている。こんなものが世間に流出したら、俺の人気はがた落ちだ。
「…何が目的なんだよ」「そんなこと、言わなくても分かるでしょ」
くそ、こんな奴らの言いなりになるなんて、最悪だ。俺が観念して手を下ろすと、二人がおずおずと近付いてきた。
「大丈夫、痛いことはしませんから」細い方が言うと、俺の体にぺたんと手を置いた。

 

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