好きな後輩とエロい事
中3サッカー部の輝之といいます♪
試合後のバスで隣になった2年の貫太郎と話ししているうちに仲良くなりました!それまでまったく意識してなかったのに話すと面白いやつで、性格も話し方も顔もふくめて一気に心掴まれてもっと仲良くなりたいって気持ちになりました。
途中で疲れた貫太郎がウトウト寝出したからジャージの上からアソコを触ったらビクッと反応して起きたので「寝たら揉むぞ」って言ったら「いいですよ」って笑ってくれた。でも貫太郎が全然寝なくなったから「揉めないじゃん」って言うと「また今度ですね」って言われてどう意味で言ったのか分からなかったけど「こんど遊ぼうぜ」って約束した。
その日から頭から貫太郎のことが離れなくなって、もしかしてこれが初恋?って戸惑いました。


何週間かたって、ついに貫太郎が俺の家に初めて来る事になりました。
途中待ち合わせして一緒に帰りました。
部活の事とか、学校の事とか、面白い動画みせあったり、たくさん話しまくりました。ストレッチとかマッサージの話になって、貫太郎が俺の足をマッサージしてくれました。細い綺麗な指で触られて気持ちよくて勃起しそうになったので今度は反対に貫太郎の足をマッサージしてあげようと思い、ジャージを脱がせました。サッカーパンツをはいてましたが、脱がさず太ももから揉んでいきました。貫太郎は足が太くて肉厚でした。
太ももの内側は柔らかくて揉み心地がいいです♪
サッカーパンツのすそがアングル的にエロい感じ。俺はもうすでにビンビンになっていました。でも貫太郎は気づいてない様子でした。なので俺は「なんか太もも揉んでたら立ってきちゃったし!」貫太郎にそのもっこりを見せるように言いました。
貫太郎は「うわっマジっすか!」と爆笑しました。俺は「じゃーお前立ってねぇのかよ」と言ってサッカーパンツの上から触ってみました。貫太郎は「ヤバいすヤバいす!」と俺の手を払いのけようとしましたが、強引に触ったらちょっと固い感触だったなら、「自分もちょっと立ってるじゃん!」俺は貫太郎にまたがってさらに揉みました。
寛太郎は「あっやめてやめて」と笑いながら悶え暴れました。アソコの感触がエロくてさらに固くなっていきました。
そして貫太郎の手をつかんで俺のもっこりを触らせました。二人でお互いのを揉みました。俺はサッカーパンツの中に手を入れて、貫太郎の生チンを握りました。すごく硬くて熱くなってピクッてました。
貫太郎は恥ずかしそうに俺の手を抜こうとしたけど、しっかり握って離しませんでした。チン毛も生えてて感動!先っぽが濡れ濡れでそこを触ると貫太郎もすごく気持ち良さそうに恥ずかしそうにしていました。
俺もパンツを脱ぐと、貫太郎も自分から俺の生チン握ってきました。だんだん二人とも息が荒くなってきました。「あー貫太郎、気持ちいいよ。これ二人の秘密だぞ」と言うと、貫太郎は俺の目を見てうなずいてくれました。
素直になった貫太郎が愛おしくなってキスをしました。
2人ともファーストキスで下手くそだけど最高にエロかった。
それから貫太郎も全裸にして俺は上から毛布をかけてから、強く抱きしめ合いました。
2人の体は興奮と恥ずかしさでアツアツでした。肌と肌が触れるのがすっごく気持ちよくて大興奮でした。
俺はなんかわかんないけど思わず「愛してるよ」って言いながら、貫太郎の体の上にぶっ放しました。
交代して貫太郎にも精子を出してもらいました。
それぞれ何回もイキまくり、射精しすぎで最後は疲れ果てました。
イケノン ~ゲイ体験談~
















