中2の泊まり
俺は中2の駿佑でバスケやってます
この間あった実話に話を盛り上げる為に、ほんの少しだけ作り話を付けて書きます。
読みにくい文章でスイマセン。
俺の学校は冬になると体育の授業で柔道をします。
その時にペアになって寝技をかける人と掛けられる人に分けて交代しながら練習をします。
俺はいつも仲良くしてる流星とペアを組みました。
流星はテニスをしていて部活は俺と同じバスケ部の奴でかなり鍛えられてるのか
背は高くないけど童顔でカッコかわいい系なのに、かなり筋肉が付いてていい体をしています。
1年の時も流星とは同じクラスでした。
その頃に流星に更衣室でアソコを見せてもらったんですが、中1なのに完全にズル剥けで
亀頭は完全に露出していました。
俺はその頃から流星の筋肉質なカラダが好きになってしまいました。
話を戻します。
俺と流星は柔道の横四方固め (自分の腕を相手の股を通して抑え込む技) の練習をしており
俺が技を掛け流星がそれから抜けようとしてました。
流星は振り解こうと必死にもがきましたが、俺もそれを止めてました。
すると流星の股に通してる俺の腕に当たっていた流星のチンコが段々と大きくなってきて
流星の動きが止まりました。
俺は気まずかったので直ぐに技を解きました。
すると流星は「やっぱお前強いな~、てかお前の腕のせいで勃っちまったし(笑)
気持ちよかったからもっとやって欲しかったけど、ここじゃ出来ないから今日俺んち来い。」
と言ってきました。
俺は何とか焦りを隠そうと、マジかよ?わかったよ。
なら今日お前んちで遊ぼうぜ、と答えました。
部活の後、俺は流星と一緒に学校から帰りました。
うちと流星の家は近く、その帰り道に、荷物置いてからお前んち行くわー!と言ったら、
流星が、おぉ!てか明日休みだし泊まれば?
俺、親がOKすればね。と言う会話をしていました。
俺は自分の家の前に流星を待たせ家に入りました。
運よくその日は日頃から口うるさい父さんは出張でおらずお泊まり出来る事になりました。
よっしゃー!なら行こうぜ!と流星が嬉しそうに言いました。
俺は着替えをもって流星の家に向かいました。
この前、面白半分で買ったローションもカバンに入れて・・・。
流星の家に着いて1時間くらいゲームをしていた。
ゲームをした後、夕ごはんを食べる事になった。
流星の両親は離婚していて、お父さんしか居ない。
帰宅は夜中の3時過ぎになるらしいから2人でファストフード店で夕食を済ませた。
その後お風呂に入る事になった。俺は流星と一緒に入れるんだと考えていた。
しかし流星は、どっちが先に入る?と言ってきたので、流星が先でいいよと言ってしまった。
俺はこのお泊まりは俺の考えていた事は出来ないかもしれないと不安になってきた。
暫く俺は流星の部屋で待っていた。
俺は我慢できずにお風呂場の前まで行って、ドア開けてもいい?、と聞いてみた。
えっ!?、ちょっと待っ・・・
俺は流星が話を終える前にドアを開けた。
イケノン ~ゲイ体験談~

















