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イケメンモデルの個人撮影

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俺はフリーのカメラマンをしています。
基本呼ばれたらどんな仕事でもするようにしていて、時折男性用下着の広告を撮るときもあります。ゲイビとかでは撮影の延長でエッチないたずらをする、なんてのをよく見ますが、実際現場にはスタッフが何人かいて、そういった空気になることはまずありません。
とはいえ、美味しい思いをしていることは確かです。その日のモデルは二十歳過ぎくらいの若い子で、綺麗に鍛え上げられた体をしているかっこかわいいイケメンくんでした。受け答えもしっかりしていて、爽やかな笑顔が眩しかったです。そんな子がボクサーパンツ一枚の裸体をさらけ出しているのを間近で見ることができるのですから、本当に役得です。

撮影が一通り終わった後、彼がスタッフと何やら話し込んでいるのが目に入りました。聞いてみると、彼はSNSをしていて、時折自分の体を載せたりしているのだそう。けれど自撮りではどうにもうまく撮れず、今回撮った写真を使いたいということでした。
ただ、今回撮影したのは広告用の写真です。使うのは顔の載っていないショットですし、私的利用することはもちろんできません。それを聞いて拗ねたような顔をする彼に、俺は思い切って言ってみました。
「良かったら、俺がSNS用に撮ってあげようか?うちの家にスタジオとかあるし」
「え、いいんですか!?」
ぱあっと顔を輝かせる彼。めっちゃ可愛い。
もちろんただの親切なんかではなく、下心バリバリだったのですが、そんなことを知る由もない彼は嬉しそうに連絡先を交換してくれました。

そして、約束の日。
「よろしくお願いしまーす!」と明るく挨拶する彼。相変わらず爽やかでカッコいいです。
自宅に案内する間、彼は賑やかにいろんな話をしてくれました。今日のために全身の毛を剃って、パンプするよう筋トレをしてから来たそうです。それを聞いて俺は、むらむらするのを止められませんでした。

自宅に着くと、設置された簡易スタジオに案内しました。着くや否や、「じゃあ、これに着替えてもらえる?」と青のボクサーパンツを渡します。「はい!」と元気にそれを受け取ると、早速服を脱ぎ出します。
俺は撮影の準備をしながら、ちらちらと盗み見。反対側を向くと、履いていたパンツを脱ぎました。ぷりっとした、丸く綺麗なお尻がめっちゃ美味しそう。

 

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さて、いよいよ撮影です。改めて見ると、本当にいい体。しっかりと盛り上がった胸筋に、バキバキに割れた腹筋。
写真を撮りながら、間近でその綺麗な体と顔を存分に堪能しました。
そしてもちろん、下半身の方も……大きさがはっきりと分かるボクサーパンツの股間の部分は、なかなかのボリュームです。それを見ているうちに、ちょっと悪戯心が湧いてきてしまいました。

「ちょっとごめんね、パンツに皺が」と言いながら、下着をいじります。そのときうっかりを装って、膨らみに指で触れました。
むにっとした柔らかい感触……ぴく、と彼が腰を引きました。「あ、ごめんね」と言うと、「いえ!」と笑う彼。
これはもうちょっといけるな、と思った俺は、ローションを取り出し、「これを体に塗ると、ツヤが出ていい感じになるんだよ」と彼の体に塗り始めました。
「うわっ、つめてっ」と笑いながら、でも全く抵抗しません。
脇腹や腹筋を撫で回すと、「くすぐってえー」と身を捩ります。
そのまま胸元にローションを塗りたくります。彼の胸筋がむにむにといやらしく動きます。

「すごい筋肉だね!」と褒めると、「鍛えてるんで!」と嬉しそう。
「Cカップくらいあるんじゃない?笑」「それ、友達にも言われるんですよね~よく揉まれてます」
「へー、どれどれ?」と俺も彼の胸を揉みしだきます。ゆさゆさと弾力のある胸筋がなんともたまらない……
「揉みすぎっすよ!」彼が笑います。「ごめんごめん!」と俺は謝り、ローション塗りを再開します。

いやらしくてかっていく彼の体。そして鍛え上げられた胸の真ん中には、ぷっくりとした可愛いピンク色の乳首。俺はうっかりを装って、その乳首を人差し指でコリッと刺激しました。
「んっ」甘い声が彼の口から漏れます。
「あ、ごめんね。もしかして感じちゃった?笑」「いやいや、感じてないっすよ!」恥ずかしそうな顔がめっちゃ可愛い。
「ほんと?これでも?」俺は彼の両方の乳首を指でくりくりと刺激しました。
「ああっ!ちょ、ちょっと!」彼が慌てて胸を抑えました。大きな目を更に見開いています。
「悪い悪い、冗談だよ笑 撮影再開しようか!」
彼はちょっと不愉快そうでしたが、「かっこいいね!」「今の表情、すごくいいよ!」と褒めちぎりながら撮影していると、まただんだんと上機嫌になっていきました。
そこで俺は、もう一枚別のパンツを取り出し、「今度はこれに着替えてもらっていい?」「はい、分かりました!」
彼が反対を向いてパンツを着替えます。その間俺は、彼の可愛いぷりぷりのお尻を凝視。笑

 

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「履けました!」と彼がこちらを向き直ります。
白いローライズのボクサーパンツで、俺はパンツの皺を直しながら、目の前のもっこりをじっくりと観察します。生地が薄いので、形が丸分かり。亀頭やカリの位置がうっすらと分かります。

たまらなくなって俺は、「ちょっとごめんね!」と彼のものをぎゅっと握りました。
「えっ!あ、ちょっ……」「今、ちょっと斜めになっててカッコ悪いから、まっすぐ上に向けるね」
そう言ってポジションを整えるふりをして、彼の竿を根元から先端までじっとりと撫で回します。
平常時だけど、やっぱりなかなかの大きさ。太さも結構あるみたいです。むにむにとした感触がたまりません。

わざとしこるように上下に擦ってみると、彼の腰がびくんと動きました。顔を見ると、ほんのり赤くなっています。その可愛らしい反応だけで、俺の股間はもうさっきからびんびんでした。

そしてまた全身にローションを塗っていきます。胸筋や乳首、腹筋や脇腹に刺激を与えながら入念に塗っていくと、その度に彼の体がぴくぴくと反応します。
さっきまで饒舌だった彼は、刺激に耐えるようにぎゅっと目をつぶってされるがまま。
「じゃあ、こっちにも塗っていくね」とパンツにもローションをたらします。
「えっ、そこもですか!?」「うん、こうするとシルエットがはっきり出てかっこよく見えるよ」そう言ってローションをパンツに広げます。

両手で掴むようにして、お尻の方にもきちんと塗っていきます。思った通りぷりっとしていて柔らかいお尻。もみもみと揉みしだきながら穴の方まで伸ばすと、彼がびくっと反応します。
そしていよいよ、前の方へ……
「ごめんねー」と言いながら、あくまで事務的を装って股間にローションをたらします。もちろん平然としながらも痛いくらいに勃起していたのですが笑
「うあっ。そ、そこは……」「ここのシルエット出してかないといけないからね、入念に塗っていくけど我慢してね」
そう言いながらさっきよりもじっくりと彼のものに触れていきます。心なしか、さっきよりも膨らみが大きくなっているような……

俺は彼のものをぎゅっと握りました。「あっ!」彼が声を上げます。柔らかいですが、さっきよりも少し芯がある感じ。ローションを広げながら裏筋を撫でると、彼の腹筋にぐっと力が入ります。
そのまま亀頭を掴むようにすると、「はあっ」と甘い吐息を漏らしました。
刺激を与えるたびに彼のものはみるみる大きくなって、半勃起状態に。ローションがパンツに張り付いて、彼のあそこの形がくっきりと浮かび上がっています。カリや大きく膨らんだ亀頭がよく見えます。

 

 

そのままローションを再び股間に垂らし、玉を軽く揉むようにして塗り込むと、「あぁっ……」いやらしい声を上げたと思ったら、ちんこが一気にぐいーんと大きくなりました。ローライズのボクサーパンツの中で、大きくテントを張っています。
彼が真っ赤になって、慌てて両手で股間を隠しました。
「めっちゃおっきくなっちゃったね笑」俺がからかうと、彼はますます顔を赤くします。
「すみません。なんかそのぬるぬる、変な感じして……」「ローションだよ。使ったことない?」
彼が小首を傾げます。イケメンでいい体をしているので経験豊富なのかと思いきや、意外とうぶなのかも。

「でもこれじゃあさすがに撮影できないね笑」と隠し切れていない先っぽをぐりぐりと刺激すると、「ああっ!だ、駄目ですって!」と腰を引く彼。
指を離すと、ローションではない液体がねっとりと糸を引きました。
彼の先っぽを見ると、明らかに違うもので丸く染みができてます。
「ねえ、なんかここ濡れてるよ?」彼が手を離して自分の股間を見下ろします。
「あ、こ、これは……」「だめだよー、パンツ汚しちゃ」
先端の染みを広げるように亀頭をくりくりといじめると、「あっ、ご、ごめんなさいっ」と謝りながら体をひくつかせます。

「仕方ないね、着替えようか」そう言って、ボクサーパンツを一気に膝のあたりまで引き下げました。
ぶるん、と勢いよく飛び出す彼のそそり立った立派なイチモツ。
「う、うわっ!何するんですか!」彼が股間を押さえてしゃがみ込みました。
「君が汚すからでしょ。ほら、脱がせてあげるから立ち上がって」
「で、でも……」「ほら、早く早く」
急かすと、彼はゆっくりと立ち上がりました。その脚からパンツを脱がします。
一糸まとわぬ彼の姿はエロすぎて、俺の理性は崩壊寸前でした。

脱いだパンツを広げ、「うわ、すごいね。こんな濡れちゃってる」と股間部分をまじまじと見つめます。
彼は股間を隠しながら、顔を真っ赤にして泣きそうな顔。ちょっと可哀想ですが、さっきまで朗らかに笑っていた彼のそんな表情に、正直興奮しまくってました。
「このままじゃ他のパンツにもついちゃうから、拭かなくちゃね」「は、はい」「じゃあ、手どけてくれる?」「えっ!?」彼が逃げるように腰を引きました。
「きちんと拭けてないと撮影再開できないから、俺が拭いてあげるよ」
いや、でも、と彼は渋っていましたが、下着を汚してしまった後ろめたさがあるのか、ようやくその手を離しました。
遂に露わになる彼のあそこ……俺は眼前にそそり立つ彼のそれに、思わず生唾を飲み込みました。
長さはそれなりですが、なかなかの太さのふてぶてしいちんこ。角度はほぼ真上を向いていて、臍にくっつきそうなくらい。さすが若いだけあります。

 

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鍛えた体に似合う、血管がいくつも浮き出た男らしいちんこでした。充血した亀頭からは、いやらしい露がぷっくりと膨れています。
「こんなに濡れちゃってる」言いながらそれを亀頭に塗りたくると、「んんっ!」と彼が声を上げます。
構わず次々溢れてくる先走りで先っぽへの刺激を続けると、「あっ、あっ」と体をびくつかせています。

「すごいね、どんどん出てくるね」俺は根元の方を優しく握ると、先端の方まで指を引き上げました。
「ちょっ!やめてください……っ!」彼は慌てて制止しようとしますが、俺は手を止めません。
「ちゃんと絞り出さなきゃね」しごくたび、また先走りが先端から滲んできます。
彼は両手で口を押さえて、快感に必死に耐えている様子。それでも指の隙間からは、荒い吐息が漏れています。

俺はどさくさに紛れて、ついでにお尻もモミモミ笑 思った通り柔らかくて弾力のある、揉みがいのあるお尻。
そのとき、彼の先っぽから汁がたらーっと垂れてきました。俺は思わず舌を出してそれを受け止めると、そのまま亀頭をぱくりと咥えました。
「あっ、だ、だめですよ!」彼が俺の頭を掴んで引き離そうとしますが、俺は構わず舌で鈴口を刺激します。
「はあっ……!」と仰け反る彼。舌の上に独特の苦みが広がってきます。
そのまま根元まで咥え込むと、掴んでいたお尻にぎゅっと力が入りました。じゅぽじゅぽと音を立ててしゃぶると、彼は喘ぎ声を漏らすだけで、もはや抵抗しません。

口から離すと、ギンギンになった彼のものが唾液に濡れていました。彼はぐったりと壁にもたれかかり、はあはあと息を荒くしています。
俺はローションを手に取り立ち上がると、彼の背後へと滑り込みました。そして、ローションを彼の上半身に塗り広げます。さっきよりもじっくりと鍛え上げられた胸筋や腹筋を堪能。
そして両方の乳首をくりくりといじくりまわします。
「あっ、ああっ」と彼が声を上げるたび、ちんこがぴくぴくと動きます。俺はローションにまみれた手で、元気なそれを握りしめました。

そしてそのまま上下にしごくと、「あああっ!それやばいです!」と彼が甘い声で叫びます。彼の喘ぎが荒くなり、俺に体を預けました。
イケメンノンケの痴態に、俺の息子はこれ以上ないくらいにギンギンに。彼のお尻や割れ目にぐりぐりと押し付けまくってます。
俺は彼の右腕を持ち上げ、俺の首に回すようにしました。そのまま乳首にむしゃぶりつくと、「んんっ!」とまたエッチな声。握っていたあそこも、ぐっと硬さを増します。
片方の乳首を舐め、もう片方の乳首をいじくり回しながら、ぬちゃぬちゃと音を立てしごいていると、「あっあっ、やばいやばいやばい」と体をくねらせました。そして、
「出る出る、出ちゃう出ちゃう!」
彼のいきりたったその先から、びゅーっとものすごい勢いで白い液体が噴き出ました。
二度、三度と出るたび「あっ、あっ」と彼は喘ぎ、ちんこをびくびくと痙攣させています。凄い量で、床があっという間にびしょびしょになりました。
脱力する彼に「気持ちよかった?」と聞くと、ぐったりと俺にもたれかかりながらこくんと頷きました。
その後体のローションや精液を拭きとっていると、またちんこがむくむくと大きくなったので、お掃除ついでにしゃぶってあげると「やばいまたいっちゃう!」と俺の口の中でいきました。さすが若いだけあって、二回目なのにすごい量。

その後少し撮影をして、彼にデータを渡しました。
帰り際、「今度はヌードでも撮ろうか」と言うと、「考えておきます」と真っ赤になってました。
次回が楽しみです。

 


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