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続:イケメントレーナーへのイタズラ②

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「失礼しまーす!」
そう言うと二人はスウェットを足首まで一気に下ろした。赤いチェック柄のボクサーパンツが露わになる。飯田くんのボリューミーなお尻と太腿にぴったりと張り付いて、股間の膨らみをもっこりと浮かび上がらせている。相変わらずなかなかなサイズの持ち主だ。
「あっ、駄目ですって…!」視線から隠そうとしているのか下半身をくねらせているが、その仕草が余計エロさを煽っていることに気付いていない飯田くん。友人たちは股間に顔を近付けてまじまじと見つめている。
「えー、結構でかくねえ?」「可愛い顔してるのにいいもん持ってますね!」「あれ~?もしかして飯田くん、勃っちゃってる?」
俺は親指の腹で乳首をいじめながら、耳元で囁く。時々いいところに当たるのか、さっきから時折びくっとしているのが可愛い。
「そ、そんなわけないじゃないですか…!」「ほんとかなー」とAが飯田くんの膨らみをむにゅっと握った。
「あっ、やめ、やめてください!」「平常時でこれかよ、やば」「勃ったらすごいことになりそうですね!」「よし、じゃあ勃たせてみようぜ!」
「え、ええっ!何言ってるんですか…!」抵抗する飯田くんをよそに、Aがねっとりと体に指を這わせる。俺が押し上げるようにむっちりと掴んだ胸筋の、てっぺんをくりっと摘まむ。「うぁっ」と体をびくんとさせる飯田くん。
「すっげえ。美味しそう」と言うや否や、Aがいきなり乳首にむしゃぶりついた。

 

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「あぁ!や、やめてください!」もちろんAはやめるわけもなく、舌先で飯田くんの可愛い乳首をいじめている。Bも負けじと空いた乳首を口に含んだ。
「あっ、はあっ!だ、駄目ですっ!」さすがに暴れ出すが、俺たちはがっちりと体を絡めて抑える。Bなんかは同時にちゃっかり尻まで揉みしだいている。俺も腰に腕を回したまま、手のひらで腹筋の感触を楽しむ。
二人が更に乳首をしゃぶると、「あっ、やぁ…っ!」と更に身悶える飯田くん。だんだんと吐息が甘くなっている。
「どうした?気持ちよくなってきちゃった?」「かわいい声出すんだね」「ほら、鏡見てみ?飯田くん今、すっごいエロい格好」
耳元で囁くたびにびくんと体を震わせている。飯田くんが、おそるおそる目の前の大きな鏡を見る。アイドルのような整った顔の、彫刻のような体をした美青年。そんな彼がパンツ一枚に剥かれ、男三人に群がられている。淫靡だが、ノンケの飯田くんにとっては屈辱的な光景だろう。飯田くんが鏡から顔を逸らす。
「駄目だよ、ほらほらちゃんと見て」腹筋を撫で回していた手を、ゆっくりと下へ動かしていく。指先が、飯田くんの大事なところへ触れてしまいそうな距離にまで落ちる。さっきよりも膨らみが増しているのが分かる。

 

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AとBが乳首を舐めたりいじったりしながら、触りたそうに股間を凝視している。でも残念、飯田くんのはじめては俺がいただく約束なのだ。指先が、ついに大きな膨らみに触れる。
「あっ、や、やめ…」もちろん無視して、飯田くんのあそこを優しく握った。
「はあっ!」と腰を引く飯田くん。案の定、俺の手の中のものは硬く起き上がっていた。
「ほらぁ、やっぱ勃ってんじゃーん」大きさや形を確かめるように、指で全体をなぞる。薄いパンツ生地越しにカリや亀頭を攻めると、更にぐんと大きさを増す。
「あっ、いやっ、これは、違くて…」「すごいね、ガチガチだよ。溜まってるんじゃない?」「さ、最近忙しくて…」
「えー、駄目だよちゃんと抜かないと!」「じゃあ俺たちが手伝ってあげますよー」「い、いやいや、いいです、いいです」
飯田くんは首を横に振って身を捩るが、もちろん全員そんなこと聞き入れるわけがない。AもBも、はちきれそうな肉棒を前にお預け状態で目をぎらつかせている。そしてついに、二人の手が飯田くんの股間に伸びた。
「や、やだ…っ!」三本の手が、これは俺のものだと奪い合うように、飯田くんのあそこに絡みつく。指はカリを撫でたり鈴口を刺激したり玉を揉んだりとやりたい放題。その間も乳首や耳やお尻は愛撫されたままだ。
「あっ、ああっ。だ、だめ、だめですって…っ!」
いくらイケメンの飯田くんでも、三人から同時に攻められるなんてきっと初体験だろう。味わったことのない快感に必死に抗うも、身体は正直だ。
「んっ、んんっ、あっあぁっ」息は荒くなり、食い縛った歯からは喘ぎ声が漏れている。美青年が快感に耐えている姿がエロすぎる。攻められるたび体はびくんと跳ねて、股間もぴくぴくと蠢く。先端は先走りでぐっしょりと濡れていた。

 

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「すっご、ギンギンじゃん」「あーあー、先っぽもこんなに濡れちゃってるじゃないですか」「大丈夫だよ、もっと気持ちよくしてあげるね」
俺は手をパンツの中にゆっくりと差し込んだ。そして、ついに飯田くんの硬くなったものを直接握り締めた。そのまましごくと、「はあっ」と息を漏らす飯田くん。先走りでくちゅくちゅと音がする。
「すごいね、めっちゃえっちな音してる」「や、やだ…違うっ…!」真っ赤になりながら顔を横に振る飯田くん。
「でもほら、こんなにぬるぬるだよ?」指の腹で濡れた亀頭をいじると、びっくんと反応する。
「じゃあ、そろそろ中身を見せてもらおっかなー」
股間を握っていた手を離し、パンツのゴムにかけた。これ以上ないくらい膨らんだ飯田くんのちんこが、ボクサーパンツの中でぱっつぱつに張り付いている。
「や、むりむりむり、そこはほんとにだめ…!」飯田くんの涙声の懇願を無視して、俺はパンツをゆっくりと下ろした。臍の下から薄く陰毛が覗く。
そしてついに、ぶるん、と飯田くんの巨大なものが露わになる。しっかり亀頭の剥けた、16,7センチくらいのちんこ。何よりずっしりとぶっとくて、飯田くんの鍛えた太腿に引けを取らないふてぶてしさだ。
「おぉーっ」「すげえ」「やば、でっか……」と息を呑む俺たち。
「や、いや、見ないで…」飯田くんが顔を真っ赤にして腰を引く。それでもぴんと天を向いたそれは、触ってほしそうにひくひくと動いていた。

 

つづく

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