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元同級生をオイルマッサージした話

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自分は福岡県在住、24歳の男です。
これは、自分が勤務しているマッサージ店に、高校時代の友人が来店した時の話です。

ある日の閉店間際、高校時代のクラスメイトであるAが突然来店した。
俺がここで勤務していることを知らずに来店したようで、店の入口で鉢合わせ、お互いに驚いた。
俺たちは高校時代こそ仲良かったものの、成人式以来、約4年ぶりの再会だった。

しばらく店員と客であることを忘れ、懐かしい話や近況で盛り上がった。
Aは市内の企業でサラリーマンをしているらしく、スーツ姿だった。
高校時代からお洒落で男前だったが、程よく鍛えた体でスーツを着こなすAは、ゲイの俺から見てとても魅力的だった。

そしてAは、メニュー表を見て「オイルマッサージってどんなの?」と言ってきた。

通常のマッサージは服の上から指圧するだけだが、オイルマッサージは生肌に触れられる。俺はチャンスと思い、「疲れとりたいならオイルマッサージの方が効果があるよ!今日は友人料金で、通常のマッサージ価格でやってあげるよ」と勧めた。
他のスタッフはもう帰宅していたので、俺がAをオイルマッサージする。

さらに悪いことを思いついた。
「オイルマッサージ用のパンツ、今日はもう洗っちゃったから、かわりにタオルを使うね!」
Aは意味がわかってないようで、とりあえずスーツのジャケット、スラックス、ワイシャツの順で脱ぎだした。
やはり体は引き締まっていて、程よく生えたへそ毛もエロい。黒地に青いドット柄のボクサーパンツには、形がわかりそうな股間の膨らみ。俺はドキっとした。

A「え、パンツも脱ぐの?」
俺「さっき言ったじゃん。パンツにオイルが付いたら、ノーパンで帰ることになるよ」
A「恥ずかしいな~。ちんこ見るなよー」
俺「タオル掛けてやるから、さぁ脱いで」

Aは俺に背を向けボクサーパンツを脱ぎ、チンポを手で押さえながら施術台にうつぶせになった。
Aの引き締まった艶々のケツが目の前にある。今から仕事としてこの体を撫でまわす事ができる。店では、男性客がオイルマッサージを頼むことは珍しいので、貴重な体験だ。
ケツの上にタオルを乗せ、俺は通常通り、首筋から肩、背中へとオイルマッサージを行った。
ハリがあって筋肉の弾力がある、若くてエロティックな男の躰。

Aは時々、「あ~きもち~」と声を漏らす。
そして俺は、足先から太ももへとマッサージしてリンパを流していく。
足の付け根とケツの境目は大胆に揉んでやった。
A「ちょっ…ケツは… くすぐってぇよ~」
俺「我慢してくださいね~。ここがリンパで大事なところですからね~」
俺はお客さんにはしないような部分まで手でマッサージした。
Aの下に手を滑り込ませ、チンポ周辺の足の付け根をなでまわした。

A「うぁ…そんなとこ…変な感じww」
俺「ここは太い血管が走ってるんだよ。ここまでやると結構カラダが軽くなるぜ」
A「際どいとこだな~恥ずかしいし~」
俺「じゃ、次は仰向けになってくれよ。」

Aは「ふ~」といいながら、俺にチンポが見えないようにゆっくり起き上がり、
ケツに乗せてたタオルで前を隠し、仰向けになった。
薄手のタオルなので、ボクサーの時よりサイズや形がよくわかる。

俺は同じように首元から上半身をマッサージした。
オイルを伸ばすついでに、Aの乳首をコリッと刺激してみた。
Aは一瞬ピクッと反応し、そのあと照れ隠しのように笑った。
そして、お楽しみの下半身。Aのムダ毛の少ない足の上で手をすべらせていく。
下から覗くと、タオルの下に、だらんとしたAの玉が見えた。
もうここまで来たらチンポも見てやろうと俺は心の中で決めた。

 

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また足の付け根の股あたりをオイルでマッサージしてやると、
A「ヤバいって…。そこ…。」ピクッと体が動いてしまうA。
俺「ここ効きますよね~ もう少し我慢してくださいね~」こういう時だけ店員の口調になる俺。
時々Aの玉袋に手が当たるくらい、俺は執拗に丁寧にAの股間周辺をマッサージした。

そしてついに、タオルの下で変化が起き始めた。
A「ちょ、、そこはもういいよ…! くすぐったいし」
俺「だめだよ、ここやらないとリンパ流れないから」
A「あ、いや… なんか… 勃っちゃいそうで…」
俺「気しないで下さい、そういうお客様も多いですから」
と言って、俺はAの股間の上のタオルを外した。

Aの竿は既になかなかの角度で勃ち上がっていた。
学生の頃から女にモテていたAのチンポは黒々としていて、亀頭が半分くらい見えている。
初めてみるAのチンポ。こいつ、こんなエロくて立派なチンポを持ってたのか。
竿をしごいて、しゃぶりたかったが、必死に堪える。

A「おい、タオルはとるなよー!」
起き上がろうとするAを抑え、
俺「こんな勃っちゃったらタオルが邪魔で施術できないんだよ。もうすぐだからリラックスして」

恥ずかしそうに目を瞑って耐えるA。
俺はすぐに終わるつもりはなかった。
俺は再びAの股間にオイルを流し、ゆっくりマッサージした。
Aは時折ピクッ反応してしまい、目を瞑ったまま、僅かに口が開いていた。
徐々にAの足の力が抜け、少し股が開いた。
俺は玉袋の付け根からケツの方へと、ヌルヌルのオイルを広げた。
A「あぁ…」
僅かにAの息が漏れた。と同時に一気にAの竿が完全に勃起した。
足側から見るAの竿は真っ直ぐヘソに向かって勃起して、皮が完全にムケていた。

Aの顔にタオルを巻き、頭ももみほぐしてやる。
完全に敏感モードになってしまったのか、耳やうなじに触れてやると、Aはビクンと動いた。
俺は面白くなり、タオルで目隠しした状態のまま、再び体をマッサージした。
乳首に触れると、「アッ」と体が跳ね、Aのチンポもピクッとなった。

俺「リフレッシュして、体中が敏感になってますね」
A「あぁ…。最近、女ともヤッてないし、全然ヌイてないんだよ~。」恥ずかしそうに言うAをもっと虐めたくなった。

俺「ここまで見られちゃったら、こっちもスッキリしましょうか」

俺はAの勃起したチンポに、オイルを垂らした。
A「うわっ、やべえって!」
そしてさっきのタオルでAのチンポを包み(本当は生で触りたかったけど)、勃起した竿をしごいた!

A「あっ!あっ!  やめろやめろ!」
さすがにAは飛び起きた。

俺「わりぃわりぃ! 職場に友達が初めて来たからふざけ過ぎちゃった!」
A「勘弁しろよ~。まさかお前に勃起したチンポ見られてシゴかれるとはな(笑)」
俺「A、お疲れ様!あとはオイル流して終わりだよ!」

施術後、スーツを着て出てきたA。
やっぱりかっこいい。まさかコイツの勃起チンポを見れたなんてな…。

A「あーマジで体が軽くなったよ!肌もツルツルしてるぜー。」
俺「おう、また来いよ!今度は正規料金だからな!」
A「どうせなら女の子にやってもらいてえわ」
俺「残念ながらうちはオバサンしかいねえよ! お前のあんな黒くて立派なチンポ見たら驚くだろうな」
A「おい、俺のチンポの話やめろやww」

とてもおいしい体験でした。ぜひまた来てほしいな~。

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