イケメン親友の意外な弱点がバレてプライド崩壊w
僕は163 52 20 のヒサシ!
中学からの親友のカズトと初めて飲んだとき、彼の意外な弱点を知ることになったw
彼は178 65 20のスリムマッチョ系スポーツマン。
短髪が似合うキリっとしたイケメンだけど彼女はまだいない。
きっと女の子よりゲイにモテるタイプなんだろうな~
カズトは気が強くてプライドも高くて自分の意見をなかなか曲げない。
軽い言い合いが始まって面倒な時もあるけど根は良い奴。その自信家な性格は僕の憧れでもあった。
そんな彼の意外な弱点のひとつめは酒に弱いこと!
僕はサークルで結構飲まされるから酒に慣れてるけど、彼の運動部は過去にトラブルがあって飲み会禁止らしい
飲み始めるとすぐ顔が赤くなって進んでないのに僕のペースにあわせようとしてくる
「無理すんなよ」って軽く言ったら火に油だったみたいでムキになって「別に平気だし」一気に飲み干して次を頼む
僕のSの部分と言うか、カズトにマウントとれる機会は滅多にないんで調子に乗って「飲み慣れてないんだから自分のペースで飲んでいいからな」って煽ったら、すごいムキになって不機嫌になっちゃったw(確信犯w)
そんで結局、彼は飲みすぎちゃって自滅w
予想どおり泥酔状態になってしまった。
何事にも強気で優位に立とうとするカズトの意外な弱点を知って僕はご満悦でした
そしてこの後、さらにカズトの自尊心を揺るがす大失態がw

お店を出て、ほとんど意識がないフラフラ状態のカズトに肩を貸しながら歩いて帰った。
もともと僕の家に泊まって翌日は古着屋巡りをする予定だった
家までの途中でカズトが急に「ションベン…」と言いだした。
「うちまで10分くらいだけど我慢できる?」カズトは子供みたいに首を横に振った。
僕「それじゃ、その辺でタチションしよう」と言うと、カズトの肩に抱えながら、一緒に道の端の方へと動いた。
カズト「ここでしていい?」と聞くので僕は「誰もいないし大丈夫だよ」と答えた。
するとカズトはズボンのチャックを下ろす動作をした。
カズトのチンコが見れる期待で急に心臓が高鳴った。
が、「カズト、チャック開いてないよ…」と僕が言いかけた瞬間、何とカズトはオシッコをしはじめてしまった!
かなりお酒を飲んでいたせいか放尿は止まらない。
ズボンの股間はどんどん濡れていき、ズボンの裾からもオシッコが流れてきた。
あっという間にカズトのズボンと靴はビショビショになった。
僕「えっ、おい、カズト!w」
カズトは解放感で完全に意識がいってしまったのか分かってない様子w
一瞬前までチンコ見れるかもって興奮しかけてたが、あのプライドの高いカズトがお漏らしをしたのが面白すぎて僕は別の意味で興奮していたw
下半身がびしょ濡れの彼を連れてとにかく帰宅するしかなかった。
僕の家に着き、カズトを玄関まで運び込むと、僕はカズトを玄関先に寝かせた。
ションベンまみれのカズトをそのまま部屋に入れるわけにいかない…
まずはカズトの靴を脱がせた。靴の中も靴下もビショビショ…
この様子だとズボンとパンツはもっと酷いはず…
「カズト、悪いけど下全部脱がせるよ?」
カズトは安らかに眠っていて反応がなかった
僕はカズトのベルトを緩めると、ズボンとパンツを一気に脱がした。
そこから現れたのは、ションベンで濡れて冷えたせいか小さく縮こまったようなチンコだった。
キンタマもシワシワになって縮こまって、チン先は花のツボミのような包皮で覆われていた。
そしてそれに手を伸ばし、カズトのチンコを触れそっと包皮を剥いてみた。
が、どうやら包皮が狭いらしく、色白な亀頭のほんの先が見えるところまでしか剥けなかった。
僕より体がデカく気も強いカズトが、こんな小指程度のかわいい包茎チンコだったとは…
カズトはときどき僕の低身長をからかってたが、こんな5-6cmのちっさいチンコのくせにw
プライドの高いカズトが知られたくないだろう重要な秘密を知ってしまった。
スポーツ万能なイケメンがションベンを漏らし僕の目の前で恥ずかしい包茎チンコを晒されている。
僕は制服感のような興奮を感じた。
自分のチンコがガチガチに勃起していることに気づいた。
カズトの勃起したチンコも見たい…
僕はカズトのチンコを恐る恐るシゴいてみた…
すると、少しずつカズトのチンコは大きくなっていった。
垂直まで立ち上がったカズトの包茎チンコは、それでも10cm程度の大きさだった
勃起したチンコを比べても明らかに僕のチンコよりも小さかった。
そんな情けないカズトが可愛らしくて仕方なく感じた
僕は全裸になり、カズトも同じようにすべての服を脱がせた。
目の前に横たわるイケメンの割れた腹筋、スベスベの肌、股間にいやらしく生い茂る陰毛、そして勃起しても亀頭の先端しか見えない小さいチンコ。
全裸同士で体を重ね、勃起したチンコを擦りあわせた。
「カズトっていつも威張ってるくせに子供みたいなチンコなんだな…? かわいい、かわいいよ、カズト…」
カズトの耳元で囁いてたっぷり辱めた後、重ね合わせてカズトのチンコから腹筋に向けて僕は射精した。

猛烈な興奮のなかドピュった僕は、ションベンに加え僕の精子までかけられたカズトのチンコをしっかり綺麗に拭いてやった。
服を着せるのも大変なのでノーパンのままバスタオルを下半身に巻き、毛布をかけて寝かせた。
翌日、僕はカズトに起こされた。
「おい、ヒサシ…」
「うん…?」
「何で俺、ここにいるんだ? 何で俺、こんな格好してるんだ?」
「えっ、やっぱり覚えてないんだ? カズト昨日すごかったんだぜ、酔って寝たままションベン漏らしてさ!(笑)」
「はっ?えっ、マジ…?」
「うん、マジマジ(笑)洗濯機の中に濡れたパンツとか入ってるよ~(ニヤニヤ)」
カズトは慌てて洗濯機の中をのぞきに行った。そして顔を真っ赤にして戻ってきた。
「ヒサシが着替えさせてくれたのか?」
「うん、そうだよ~」
絶句して言葉に詰まるカズト。服をすべて脱がされ、秘密の包茎チンコを見られたことを察した!
そのときのカズトの羞恥に染まる表情!w
だがプライドの高いカズトはそれについて直接確認できない。
「そ、そっか、迷惑かけたな…昨日は疲れてたみたいで、すまん…」
「大変だったけど、まぁ気にすんなって!それに…」
僕「イケメンのなかなか立派なもの拝ませてもらったしな!(ニヤニヤ)」
カズト「なっ、おまっ…! ふざけんな…!(真っ赤)」
僕「カズトの拭いてる途中に勃起したんよ(笑)カチカチで立派だったぜ(笑)」
カズト「はっ?マジで言ってんの…めっちゃはっず…」
僕「でも剝けなくて皮ん中までは拭けてないわ!シャワー浴びてきな(ニヤニヤ)」
カズトは口をパクパクしたが恥ずかしさのあまり言葉が出てこず、もじもじチンコのあたり触ってたw
もう酔いは冷めてるはずなのにカズトの顔は終始真っ赤で、気の強いカズトとは思えないくらい可愛い反応で苛めすぎちゃったww
抜いたばかっかりだけどずっとビンビンで、カズトがシャワーを浴びてる途中にもう一発抜いたw
イケノン ~ゲイ体験談~


















