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ほんの出来心でとんでもないことをしてしまった。
今もオナネタにしている出来事。

 

俺は、3年でクラスメイトになったY君に心を奪われていた。

Y君の存在は1年の時から一方的に知ってて、かっこいい子だなと思っていた。
Y君はサッカー部のエースで、みんなが憧れる人気者だった。
クラス替えで彼の名前を見つけた時の感動は恋する乙女そのものだった。

Y君は運動神経バツグンで、明るくて、クラスのムードメーカー。
それでいて誰にでも優しいし、純粋な所もある可愛い奴だった。
背も高くてモデル体型。そして鼻筋が通ってくりくりとした目が可愛いイケメン。

一方の俺は何のとりえもないが、幸いなことに身長だけは長く、背の順に並ぶとY君のちょうど後ろだった。
整列したときに目の前に愛おしいY君のつむじや、短く切ってある襟足からうなじが見えると、思わず舐めたくなった。

そしてキュッとしたおケツがタイトの制服や体操着に浮き上がって俺につき出されると、それを鷲掴みにしてアンアン言わせる妄想にふけった。

 

一度だけ体育の体操でペアを組んだ時は最高だった。
Y君と体を密着させて、すべすべの肌の感触と、筋肉が締まった弾力が伝わってきたとき、勃起が堪えられなかった。

Y君への感情もいよいよ本格的な”欲求”へと変化していった。

俺は日々、Y君のカラダに触れたい、喘がせたい、犯したいという衝動にかられていた。

 

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3年の秋になると、受験で推薦枠を狙いたい子は学校に居残りをして補講を受ける曜日があった。
Y君も補講を受けていて、その曜日はY君と帰りの電車が一緒になった。
残念ながら僕はすぐに降りるけど、Y君はさらに30分くらい電車に乗って帰っているらしかった。

俺はそのころ、ゲイのネットの出会い掲示板を読むのにハマっていた。
実際に書き込んだり出会ったりすることはなかったが、欲望まみれのやり取りを見て興奮していた。

ほんの出来心で、その掲示板にこんな事を書き込んでしまった。

「〇曜日の夜〇時発の〇〇線に乗ってる〇学生です。 〇〇のカバンです♪」

 

これはY君の補講の帰り時間、Y君のカバンの特徴だった。

Y君が男たちに電車で囲まれ、襲われ、犯される姿を想像して興奮したかったのだ。

だがその書き込みに対して、思いのほかレスが集まってしまった。

 

「近い!ぜひ会いたい!」

「〇〇線ってことは〇〇中?」

「個別でメッセージしましょう!」

 

俺はマズいと思い、すぐに(1時間くらいで)書き込みは削除した。

自分の書き込みに反応が返ってくると、これは妄想ではなく現実なのだと改めて実感して、罪悪感と興奮が押し寄せた。

「まさかあれだけの書き込みでY君が特定されることはない…」

そう思いつつも、次の補講日が近づくと眠れないほど興奮してきた。

 

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当たり前だが、その日もいつも通りのY君。
掲示板に書き込んだ、いつもの〇〇のカバンを見て思わずドキッとした。

補講が終わり、ばらばらと学校をでる生徒たち。
自転車通学の子が多く、駅に向かう生徒は多くない。
俺はY君とあえて距離をとって歩いた。

駅のホームはいつもより混雑しているようだった。
俺はY君と離れて、同じ車両の列に並んだ。

いつもよりパンパン気味の電車が到着すると、次々に人が流れ込んでいく。

人に押されて俺も乗り込むと、Y君は入り口近くの手すりのところに立っていた。
僕はY君を横目に奥に押し込まれ、結果的にY君の斜め後ろに止まった。
こちらには全く気づいていない様子だった。

 

狭くて身動きが取りにくい状況なのに、やたら動くオッサンがいた。
周りも少し迷惑そうだったが、あまり気にしていない様子だった。
そしてそのオッサンは、Y君の後ろにピッタリと張り付いたのだ。

電気が走ったような興奮が押し寄せた。

まさか、このオッサン・・・

 

あの掲示板を見たホモなのだろうか。

Y君に変わった様子はない。電車はいつもどおりガタガタと走っていた。

5分くらいたった時だった。
急にY君の肩がビクッと跳ねたのだ。

Y君は、先程まで手すりをつかんでいた右手を口元に当て震えていた。

 

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Y君は、明らかに様子がおかしかった。
後ろとはいえ、ほぼ横に近い斜め後ろなので、その表情はハッキリと見えた。
普段は釣り上がっているキリッとした眉毛が、ふにゃっと下がっている。
そして、目をぎゅっとつぶっていて、時々肩をびくっと跳ねさせながら少し震えていた!

俺はまさかと思い、Y君のケツに視線を移した。
するとなんと、Y君のケツがオッサンの手によって揉みしだかれていた。

やはりオッサンは、あの書き込みを見て着たゲイだったのだ。

 

オッサンを見ると、スーツを着て眼鏡をかけて、どこにでもいそうな普通の大人に見えた。

俺が書いた掲示板のせいで、俺がずっと憧れていた、触りたかったY君が、ゲイに悪戯をされている。

あのかっこいいY君が、俺の目の前で知らないオッサンに痴漢されてる… そう思ったら、興奮が隠しきれなかった。

それからはもうオッサンの手の動きに釘付けだった。
股の間に指を差し入れ、割れ目にそってスー…っと擦る。
すると、Y君の肩がビクッと跳ねた。

ケツを揉む動きも次第に激しくなっていた。ひたすら撫でたと思えば急にわしっと掴んだり。
そのたんびにY君がビクビク震えるから、色んな考えを放棄して興奮だけが残った。

 

Y君は抵抗できず、声もあげられずに、オッサンの愛撫に耐えている。

オッサンの手は、前に移り、ついにY君の股間に手を伸ばした。
Y君のカラダはまた大きくビクッ!と弾んだ。
腰を小さく左右に振り、ささやかに抵抗しているようにも見えた。

ずっと触れてみたかった、Y君のおちんちん。
Y君がトイレに行くのを見るたび、Y君の手になりたいと妄想していた。
それがオッサンに握られてしまった。

 

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ジ、ジ、ジッ・・・・

 

Y君の制服のチャックが下ろされる音が、鮮明に聞こえた。

その僅かな隙間に、オッサンは器用に手をさしこんだ。

「こうして欲しかったんでしょ?まさかこんな可愛い子だったなんて・・・」

Y君の耳元で囁いた、オッサンの呟き声がきこえた。

 

当然だが、オッサンはY君があれを書いた本人だと思ってるのだろう。
Y君は何を言われているのかサッパリわからなかっただろう。

Y君の表情は、今にも泣きそうな表情で必死に声を我慢してた。
耳まで真っ赤に染まってて、その顔を見て俺も勃起し、パンツを濡らしていた。

 

オッサンは容赦なく言葉攻めをしていった。
「ほら、固くなってきたよ・・・お汁も溢れてきたねぇ・・」
「ここが良いのかな? 爪たててコリコリするとピクピクしちゃうねぇ」

周り聞こえていないのが不思議なくらい、俺の耳はオッサンの言葉責めをとらえていた。
あのY君が勃起させられ、濡れているなんて。
興奮で気が狂いそうだった。

そして、オッサンの手の動きとともに、ぐちゅぐちゅ音がしてた。

 

すると、Y君がびくんとカラダを痙攣させ、「んぅ…っ」って小さい吐息を漏らした。

Y君がイったのだ。オッサンの手で射精させられたのだ。

息も絶え絶えで、もう立ってるのがやっとって感じだった。

Y君は顔や耳が真っ赤になって、目に涙が溜まっていた。
オッサンが「いっぱい出たね」と言って、チャックをあげている音が聞こえた。

俺は何とか強引に、イったY君のおちんちんを見ようとしたが見れなかった。
だが、オッサンの手にベットリついた、Y君のトロトロの精子がはっきり見えた。

学校で一番かっこよくて爽やかで、憧れのあのY君も、勃起して精子が出ることに興奮した。

翌日からもY君は何もなかったような顔で通学していたが、補講には来なくなってしまった。
(それでも無事に推薦で合格していた)

Y君のイキ顔と精子を思い出して、今でもオナネタにしている。

 


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