フットサル終わりのノンケ後輩を夜這い
金曜の夜、フットサル終わりに日頃から可愛いがっている後輩と二人でサウナに行きました。
彼は爽やかでかっこよくてモテる男で、裸体を見れて正直ラッキーな気分でした。
サウナ後は流れで飲み歩いてしこたま飲んで、2時過ぎにタクシーで私のマンションに一緒に帰ってきました。
私達は帰って来ると、スーツを脱いで、パンツとシャツだけでセミダブルベッドに入りました。
ベッドに入ると彼は直ぐに寝息をたて始めました。
彼は何度か泊まりに来ていたので、それはいつものことでした。
しかし、いつもと違っていたのは、飲みに行く前にサウナで彼の綺麗な裸体を見ていたことでした。
男らしい張りと弾力のある肉体とはギャップのあるカワイイ寝顔。
彼を自慢の弟のように思っていましたが、心の奥では性的な対象としても魅力を感じていました。
無防備に安らかに眠る彼を見ていたら、私の体の中にドス黒い欲望が沸き起こりました。

私は腕を彼の首の下に入れて、腕枕をしました。
愛おしい彼の髪を優しく撫で、好きな鼻や耳にも触れました。
すると、彼は寝ぼけたのか、私の顔の方に甘えるように抱きつき、足を絡めてきました。
同じベッドで眠ることはあっても、ここまで密着したのはもちろん初めてでした。
私はつい欲望のまま、自分の手を少しずつ下へ下へと移しました。
そして、下着の上から彼のペニスに触れてみました。彼のものは平常でしたが、とてもいい弾力でした。
ペニスの先端と思われる部分を掌で包み、優しく刺激しても変化はありません。
ゴムの下から下着に手を入れて、直接彼のペニスを触りました。
しばらく先端を中心に触っていても変化は起きませんでしたが、
優しくサオを擦るように刺激すると、突如スイッチが入ったようにムクムクと容積を増してきました。
彼は私を兄のように慕い、全幅の信頼を置いてくれるのに
完全に固くなった彼のペニスの感触に、私はもう理性をなくしていました。
私は布団の中にもぐり、何の躊躇もなく彼の下着を下げました。
彼のペニスは特別大きいわけではなく、むしろ想像より少し小ぶりでした。
しかしそれは完全に勃起しており、私は夢中で彼のペニスをしゃぶりました。
少しすると彼が気持ち良さそうに吐息を漏らし始め、腰まで動かし始めました。
そして、私の頭を両手で押さえつけ、一段と硬さを増した瞬間、ものすごい勢いで私の口の中に射精しました。
どんどん溢れてくる彼の熱い精液を最後の一滴まで吸いつくし、パンツを元通りにして彼を見ました。
彼は肩で大きく息をしていましたが、気持ち良さそうに眠っていました。
翌朝、彼は照れながら、「俺、すげーエッチな夢をみました。先輩、俺を襲いませんでしたか? 」と聞いてきました。
私は、「抱きついてきたから、抱きしめてあげたら、気持ち良さそうにしていたぞ」と笑って答えました。
彼はハハハッと笑いながら、チンコが濡れてる感じがして夢精したかと心配していたんですと言いました。
それから朝飯を食って元気に帰っていきました。
あれから彼のことばかり考えていて、もう5回もオナニーしてしまいました。
イケノン ~ゲイ体験談~









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