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イケメン高校生が入院してきた

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大したことないけど、ちょっとエロかった話。
去年の冬に入院した時のこと。俺はバイク事故で左足を骨折して約2ヶ月の入院となった。

4人部屋の同じ病室に入院していたのは、もうかなり高齢でボケかけの爺さん2人だった。
俺の隣の窓側の空いてたベッドに、俺の3日後に入院してきたのは、16歳の少年。
スノボで派手に転んで、足を骨折してしまったらしい。

バスケのシャツを着ていたので、バスケ部の高校生なのだろう。身長も高くてけっこうイケメンだ。
少しツンとして生意気そうだが、若いイケメン高校生が隣にいるだけで、陰気な病院生活がマシになる気がした。

しかし思春期の彼にとって、この入院生活は酷だっただろう。
足を骨折して自由に動けない入院患者は、看護師にシモの世話をしてもらわなきゃいけない。

俺の場合、用を足し終わると、看護師やヘルパーがブツを片付けに来てくれる。
手は動くから、ケツを拭くのも自分でやる。寝ながらの大便は、最初は抵抗あったが、もう慣れた。
16歳の彼も最初は同じだったようだ。
しかし彼が入院して三日後、こんな会話が隣から聞こえてきた。

「なんで、僕だけオムツなんですか?」
「だからね、君の場合、自分で動くと骨に悪いんだよ。骨がズレちゃうの。だから今日からオムツにします。」

高校生は不機嫌そうだ。話し相手は、若めの男性の看護師だ。ちょっとオカマっぽいやつだ。
少年は嫌がっているのだが、男性看護師がなかば無理やりオムツにしようとしているようだ。

「いやでも、自分でできるのに…。」
「だから言ってるでしょ? 自分ですると治るのが遅くなるんだよ?それでもいいの?」
「…よ、良くはないけど…。でも…」
「恥ずかしいんだよね、分かるよ。そういう年頃だもんね。誰だっておちんちんとか他人に見られるの恥ずかしいもんね。」
「・・・。」
「でもね、ここは病院だからそんなこと気にしないの。僕たち看護師もそんなの慣れっこで、全然なんともおもってないから。」
「そうなんですか・・・。」
「なるべく僕が担当しますから。女性のナースだと恥ずかしいよね。あ、それとも女性にしてほしい?」
「べ、べつにそんな…」
「そうだよね。じゃあ僕がしっかりキレイにしてあげるからね。」

「…、わかりました…」
「ふふっ。いい子だね。じゃあ早速だけど、パンツ脱がすね。腰上げられる?」
「あ、はい…。」
「…ん?どうしたの? 手、どけてくれる?」

「はい、すいません…」
「はぁい、じゃ、下げるね。おっ、立派じゃん。。」
「そ、そっすか?」

「よし、オムツつけるからこっち向いてくれる?」
「はい…」
「はぁい、次あっち向いてぇ。…じゃ、仰向けになって。ちょっと、おちんちんにパット巻くからね。」
「えっ、なんですかそれ?」

「ここにおしっこするんだよ。パットが全部吸収してくれるの。おしっこ終わったら、ナースコール押してね。新しいパットに取り替えてあげるから。」
「は、はい…」
「じゃあ、さわるよ、おちんちん。」

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「皮むいちゃうよ。」
「えっ…あっ」
「ちゃんと剥けるね。あ、これ、拭き取っちゃおうね。普段から中も洗うんだよ。」
「んっ…、、」
「ふふっ。」
「す、すいません…」
「いいんだよ、気にしないで。男だからね、みんなこうなっちゃうからさ。」

「あ、ちょっと、あっ、」
「ん?どうしました?」
「なんか、、その触り方…」
「ん? 感じちゃった?」
「い、いえ、、」
「さすが若いですねぇ、どんどん固くなってるね。」
「あっ、、あっ、、やばいです・・あっ!」

「あ、出ちゃったね。ごめんね、ちょっと触っただけなんだけど。」
「んっ、んっ、、。」
「さすが、若いねー。顔まで飛んじゃったね。拭くね。」
「・・・・」
「ふふっ。かお真っ赤にしちゃって。気にしないでね、若い子はけっこう出ちゃう子も多いから」

「そんなに気持ちよかった?」
「べ・・別に・・・。」
「そうなんだ。こんなに出ちゃったのにね。おかしいな。」
「・・・。」

「はぁい、拭けたよ。じゃあパット巻くね。」
「は、はい。お願いします。」
「よし、完了。おしっこでもウンチでも、出たらコール押してね。綺麗にしたげるから。」
「は、はい…」
「じゃ、またね。」

男性看護師は部屋を後にした。
イケメン高校生を射精させるなんて羨まし過ぎる。こっちまで興奮した。
あのナース、ぜったいゲイだろ。

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その晩、16歳くんがコールを押したようだ。
あの男性看護師がすぐやって来た。

「はぁい、どうされましたぁ?」
「あ、すいません。大きいほうしたいんですけど・・・。」

「いいよ、そのままオムツの中にしてくれる?終わったらまたコールして。」
「あ、はい…」数分後、再びコール。

「あ、終わりました。」
「じゃ、今からオムツ取り替えるね。」
「あ、はい・・・。」
「はぁい、こっち向いて。・・はぁい、つぎ仰向けになって。」

「ちょっと石鹸で洗うね。」
「えっ、いいです、そんなの…」
「何言ってんの、綺麗にしないとかぶれちゃうのよ。」

「は、はい・・・」
「よし、素直でいい子だね。じゃ、ちょっとおなかにタオルかけるね。」
「はぁい、足広げてくださいねぇ。」
「わっ、、なんか、恥ずかしいっす・・・。」
「今さら恥ずかしがるんじゃないよぉ。男の子でしょ? 少し我慢してねぇ。はぁい次、おちんちんも洗うね。」

カーテン越しにクチュクチュ音がする。ボディソープで皮膚や粘膜を洗っている音だ。

「ふふっ、元気元気。」
「ごめんなさい…」
「いいんだよ。ちょっと皮剥くね。」くちゅ。

「あ、すいません。あ、ちょ、ちょっと、待って…」
「んん? 何を待つの、綺麗にするよ。」くちゅくちゅ。

「んあっ、あっ!あっ! ご、ごめんなさい!」
「キミすごいよ~! さっき出したばっかなのに、また?」
「ああ、すいません…」
「爽やかだけど実は性欲すごいんだね~。若いっていいね♪」
「ごめんなさい…」
「あやまることないのっ。しょうがないんだから。ほら、綺麗にしたげるね。」

「かわいい。女の子にモテるでしょ。睫毛なんてくりんって伸びて、目がすごく綺麗だよ。」
「…そんなことないです。」
「いいの、わかってるんだから。はい、拭けたよ。じゃ、お湯流すよ。」

「あっ、看護師さん、か、顔についてる。」
「え? キミの精子が? ほんと、どこまで飛ばすんだよ~(笑)」
「ごめんなさい…」
「だから謝ることないって! 後でちゃんと拭いとくから気にしないで。 じゃあね、また何かあったら呼ぶんだよ?」
「はい、ありがとうございました。」

ゲイナース、ようやく出て行った。
しかし、おれは見逃さなかった。唇についた精液、舌でこそげた後、そのまま飲み込んでたね。
俺はさっそくイカされた高校生のチンポ想像してオカズにさせてもらった。

 

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