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【ノンケ × ゲイ】抜ける動画 & 漫画

サッカー青年の美しい体①

20代,イケメン,ノンケ,体育会,学生,攻め目線,銭湯

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俺は中学から高校までサッカー部に所属し、大学時代はフットサルをしていた。
就職してからは都内のサッカーサークルに所属して、休日に汗を流している。
現在このサークルには高校生から40才くらいまでの様々な年代の人が集まる。
サークルのメンバーは、みんな結構いい体をしていて、マッチョ過ぎず引き締まったバランスのとれた体の人が多い。
練習場後は、何人かでスーパー銭湯に寄って帰るのが習慣になってて、それも俺の楽しみになっていた。

先日、新しい参加者が入ってきた。21歳の大学生で、新井君っていう子。
俺とは3歳差くらいで、俺が働く業界・職種に興味があるらしく、仕事や就活の話をしているうちに仲良くなった。
新井君がサークルに参加するようになって約2ヶ月後、俺が誘ったら新井君も初めて練習後のスパ銭について来た。

脱衣所でトレーニングウェアを脱いだ新井君は、ローライズボクサーをはいていた。適度にモッコリしていたボクサー姿も良かったが、初めて見た新井君の裸は本当に均整のとれた美しい体だった。
手足が長く、体毛が薄く、小さい顔、屈託のない爽やかな笑顔。美しいイケメンノンケの肉体美に俺はちょっとドキドキしてしまった。
新井君は、ローライズボクサーの上からタオルを巻いてからボクサーパンツを脱いだ。

シャワーを浴びて、サウナに入ったり、色々な湯船に浸かったりして筋肉の疲労回復をする。
銭湯内に入るとそれぞれ自由にリラックスしてそのまま自然解散になるのだが、新井君は初参加というこもあって、俺と行動を共にしていた。

新井君は、シャワーを浴びる時も、サウナ内でもタオルでしっかりガードしていた。唯一、シャワー後にタオルを外してタオルを絞っていたが、後ろ姿だったので肝心のアソコは見れなかった。
新井君の、キュッと引き締まったケツ、筋が入った長い足、適度に筋肉のついた背中のライン、やはり美しい!
清潔感があって顔も体もきれいな新井君のアソコはどんな感じだろう。
俺は、その人の顔の系統などからどんなサイズかとか何となく予測できるんだけど、新井君みたいな顔のタイプは見たことがなかった。
しかし俺の統計上、体育会系男子でしっかりタオルガードするのはだいたい小ぶりか包茎。

俺はサウナで汗を流して水風呂に入ったが、新井君はシャワーで汗を流していた。
その後、ジャグジーに行った。
ジャグジーに入る瞬間、新井君がようやくタオルを外し、一瞬だけアソコが見えた。

チラッと見えた新井君のアソコは普通サイズだけど、やはり皮が被っていた。
やっぱり皮が被っていることを見られたくないのかな~と思った。イケメンの秘密を見れて嬉しかった。

その後、炭酸湯、薬草風呂、露天風呂という俺のいつものコースでゆっくり時間を過ごした。
それぞれの湯船に入る瞬間と出る瞬間だけ新井君のアソコが見れた。
最後に露天風呂でダラダラ話してると、新井君には付き合って4ヶ月くらいの彼女がいることが分かった。
新井君の顔、体、人当たりの良い性格から女にモテるだろうし、彼女が居るのは当然だと思った。
オラついてる新井君はイメージできないけど、あの可愛いアソコを勃たせて彼女といちゃついてる新井君を想像てしまった。

その後、サッカーの練習後の銭湯に新井君もよく来るようになった。相変わらずガードが堅いけど、チラッと見える新井君のアソコの鑑賞を楽んだ。

8月のお盆休み期間中の練習日のこと。
いつものように練習の後、銭湯に行った。露天風呂に入っているとパラパラと雨が振ってきた。
銭湯を出ると外は豪雨になっていた。
すぐ止むかもしれないし、スパ銭の中にある飲食店で晩飯を食いながら過ごすことにした。

結局、時刻23時を過ぎても、雨は激しさを増していた。
だらだら飲んで、普段あまり酒を呑まないという新井君も、レモンチューハイを2杯呑んで顔が赤くなってる。

新井君はいつも自転車で練習に来ているが、さすがにこんな雨の中帰るわけにはいかない。
俺「タクシーで帰るしかないね…。 俺の家近いし、今日は泊まっていきなよ。」
新井君「え、お邪魔しちゃっていいんですか?」
俺「うん、片付いてないけど、俺も明日休みだし、もう少し飲もうよ!」
新井君「いいですね! お邪魔します!」

タクシーが俺のマンションに着き、部屋に入った。
雨で濡れてしまったので、新井君にはハーフパンツを貸してあげて、二人とも着替えた。
呑み直そうぜってことで、俺は缶ビール、ビールが苦手な新井君には梅酒を作ってあげた。
酔いのテンションで、少し話がエロっぽくなっていった。

新井君「さすが社会人ですね~、広くてきれいな部屋ですね。」
俺「ほんと? 8畳しかないよ。もっと広い部屋に引っ越したいよ」
新井君「俺なんて6畳ですよ。壁も薄い安アパートですよー」
俺「まだ学生だもんな。え、隣の声とか聞こえちゃうの?」
新井君「たまに聞こえますよ。でも隣の部屋は女性っぽいんですけど、夕方から仕事に行くんで、夜は静かなんですよ」
俺「夜の仕事してるお姉さんなのかな? じゃあ遠慮なく彼女とヤリたい放題だね~」
新井君「そうですね~(笑) でもあんまりヤラないですよ」
俺「うそつけ、若いし付き合いたてだし、ヤリまくりでしょ」
新井君「なんか、そっちの相性はあんまりなんですかね~?」
俺「そうなんだ、この暴れん坊どうしてるの?」

俺は酒の勢いで、テーブルの下で足を伸ばし、ハーパンの上から新井君のアソコをグリッとした。
正直、サークルだけの付き合いだし、こんな風に絡むのは勇気が要ったけど、これも酒の力だ。

新井君「ちょっと(笑) 僕のは暴れん坊じゃないですよ~、恥ずかしがり屋さんです(笑)」
俺 「なんだよ恥ずかしがり屋って(笑) あ、包茎ってこと?(笑)」
新井君「暴れん坊じゃないっていう意味で言ったんすよ(笑)ひどいっす、包茎言わないで下さいよ、風呂で俺の見たんですか~(笑)」
俺 「ごめんごめん、気にすんなって(笑) 勃ったらちゃんとムケるんでしょ?」
新井君「ひどいな~(笑) はい、勃ったらムケますよ。でも〇〇さん(俺の事)は普段からムケてていいですね~」
俺 「新井君も俺の見てるじゃん(笑) 」

二人で笑って、思いがけず爽やかな新井君とのチンコトークしちゃった。
包茎ちょっと気にしてたっぽくて申し訳なかったけど…。(続きます)

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