イケメンを手コキでイカせて精子を味わう
僕が学校の宿泊学習に行った時の事です。
同じ部屋にヨシキ君というイケメンがいました。陸上部に入っていてスポーツ万能、風紀委員に所属し真面目、まるで漫画の主人公のような彼は、他学年の女子からもモテていました。
消灯時間が過ぎ、皆が寝付いた頃、隣で寝ているヨシキ君が起き上がり、周囲を見まわすと、ズボンを脱ぎ始めました。
どうやら僕が起きている事に気づいていないようです。最初は下着で寝る習慣でもあるのかと思いました。しかし、彼がパンツを脱ぐと、フル勃起しているチンコが現れたので、そういうものではないと思いました。
彼のチンコはとても大きくて太くて、皮はズル剥け、亀頭は綺麗なピンクでした。男にあまり関心のない僕でも興奮し始めました。
そして、彼はその巨根をシゴキ始めました。僕は、流石にこれは夢だろうと思いましたが、頬をつねると痛みがありました。
時折、「ンッ…」といった声を出しながらチンコをシゴく、普段は真面目なイケメンを見ていると、感情を抑えられなくなり、遂に僕は起き上がりました。すると、彼は慌てたようにパンツとズボンを上げ、
「誰にも言うなよ」
と言いました。しかし、タダで秘密にしておくのはもったいないと思った僕は、
「チンコをシゴかせてくれたら黙っといてやる」
と言いました。


彼は、一瞬戸惑ったような素振りを見せましたが、
「仕方ねぇな…」
と言い、許可が出ました。
そこで、僕は早速彼のズボンとパンツを下ろし、チンコを掴み、手を上下させ始めました。最初は僕も彼も緊張していましたが、段々慣れてきたのか、彼は気持ち良さそうに感じてきているように見えました。
しかし、男に手コキをされる事に抵抗はあるようで、時々
「クソッ、男なのに気持ちいい…」
的な事を言っていました。しかし、時間が経つと段々息が荒くなり、「アァッ…」と声が漏れてくるようになりました。なので、僕はシゴくスピードを上げてみました。
すると、彼は見事に
「ダメ…イッちゃう…」
と言いました。それからしばらくすると、彼は、
「イクイクイクイク!」
と叫びながら遂に射精しました。彼の割れた腹筋に精子が飛び散りました。彼は、
「イッちゃった…」
と言って自分の精子を眺めていました。


その後、僕達は重大な問題を発見しました。精子を拭くためのティッシュが無かったのです。イカせたのは僕です。そこで、僕は思い切って提案します。
「俺が精子舐めようか?」
彼は目を見開きましたが、手段はもう残されていなかったので、うなずきました。
なので、僕は彼のデコボコな腹筋に飛び散った精子を綺麗に舐め取りました。(舐めている時も、彼は少し感じている様子でした)
初めて舐める精子は少し生臭かったけど、トロッと舌に絡まる感じが良く、イケメンの精子だと思うと、興奮しました。
その後、僕らは何事も無かったように寝ましたが、僕は夢精してしまいました(笑)
この出来事以来、僕とヨシキ君はゲイに目覚め、エッチな事をする仲になりましたが…それは別の機会に語るとしましょう。
イケノン ~ゲイ体験談~







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