近所の強豪大学野球部イケメンの裸を
俺がインスタでフォローしてるイケメンの一人に、彼がいた。
近所の有名私立大学野球部のエースピッチャー。
たまにドラフトでプロ入りする選手も出るレベルの強豪部で、 爽やかイケメン顔に、投手特有の肩幅広くて胸板厚い上半身、そして走り込みで鍛え抜かれた下半身が最高にタイプだった。
インスタのストーリーではグラウンドでの投球練習やランニングの写真を上げてて、 いつも「推し」としてこっそりチェックしてた。
ある日の夕方、彼のストーリーに「これからサウナ入る〜」って投稿が上がった。
場所は俺の家から電車で10分くらいのスーパー銭湯。
「これは…行けるかも」と思って、いてもたってもいられず即ダッシュ。
脱衣所に入った瞬間、風呂上がりの彼が全裸で立ってるのが目に入った。
タオルも巻かずに、パイパンで包茎のチンポが無防備にぶら下がってる。
投手らしい上半身の厚みと、走り込みで丸く張り出したデカケツ、そしてそのギャップがエロすぎて、頭が一瞬真っ白になった。

フリーロッカー制だったので、俺は空いてるロッカーを確保して、彼の近くに陣取った。
彼は丁寧に下半身を拭き始めて、皮をゆっくり剥いて中まで拭いてる。
普段絶対隠れてるピンクの亀頭がチラチラ見えて、俺はそれを間近でじっくり観察できた。
さらに、後ろを向いた瞬間に見えたデカケツの肉付きの良さ、走り込みで引き締まりながらも柔らかそうなボリューム感が、 野球部のピッチャー特有で、俺の股間は反応し始めてた。
友達の選手も一緒で、そっちは毛をトリムしてる感じの包茎。
二人並んで脱衣所にいる姿が、もうエロ漫画の1ページみたいだった。
俺は服を全部脱ぎながらすでに半勃起してたチンポを見栄剥きして、自然に晒すように立っていた。
その瞬間、彼の視線が、俺の下半身の方にガッツリ向いた。
視線が俺の剥いた亀頭に留まったのがはっきり分かった。
大学野球部のイケメンピッチャーの目に、俺のチンポが丸見えで映った。

もう我慢できなくて、脱衣所のトイレに駆け込んでオナニー。
頭の中は、彼の剥いた亀頭、パイパン包茎の無防備さ、 デカケツのボリューム感、野球で鍛えられたガッチリ体とのギャップ、そして「俺のチンポを見られた」瞬間が混ざってループ。
いつもより激しくフィニッシュして、終わったあと放心状態で脱衣所に戻ったら、彼らはもういなかった。
彼の裸体を観察できた記憶が脳に焼き付いてて、今でも彼のインスタストーリー見るたびにフラッシュバックする。
(了)
イケノン ~ゲイ体験談~








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