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もう2年以上前になるけど、すげー興奮した出来事を書きます。

8月の平日の夜7時頃、俺はよく通ってるスーパー銭湯に行った。
その日は天気が悪いこともあって、客は俺以外におじいちゃんしかいなかった。
体を洗っていると、子供の声がしたので何気なく見ると、小学校低学年の男の子と一緒にお父さんらしき人が入ってきた。
父親はおそらく俺より少し年下で30~32ぐらい、でも爽やかなスポーツマンといった顔立ちでもっと若く見えた。
176センチ位の、真っ黒に焼けたカラダ。野球をやってるようなケツがでかくてガッチリした体つき。
そして、くっきりついた競パン跡。
一瞬オッと思ったが、まぁどう見てもノンケだし、隣の子供も真っ黒に日焼けして同じような水着跡があるし、普通に親子で海にでも行ったんだろう。
それにしても、あんな爽やか営業リーマン風のルックスにあの体つきと競パン跡のギャップ、たまんない。

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俺は体を洗って湯舟に入っていると、間もなく親子も同じ湯舟に入ってきた。父親は前を隠してなかった。
使い込まれたって感じの黒くて剥けた少し大きめのちんぽ。それを見た途端、俺は勃起した。
湯舟に入りながら子供と何か雑談してる父親の横顔をさりげなく見つめる俺。『やべー、顔も体も超タイプ』

俺はいくら鍛えてもボクサーのようなスジ筋までにしかならないため、彼のようなガッチリした大きな筋肉の体を見ると、憧れもあってついつい目で追ってしまう。
親子は湯舟を出て、外の露天にあるミストサウナに向かって入った。俺も後を追いかけるように降りしきる雨に打たれながら露天に出てミストサウナに入った。

中は明るく、二段の席になっており、そんなに広くはない。ドアに小窓がついていて外の様子が見える。
俺は親子が座ってるところから離れて、ドアの前の位置に座った。中から外の様子を見る。
さっきまでいたおじいちゃんはいなくなってて客は誰もいない様子。

ミストは低温だが暑い。『お父さん暑いよー』子供が父親に言う。『出てもいい?』『お父さんもうちょっと入ってるよ』『いいよー』そう言うと子供はひとりでミストを出た。俺は小窓から子供の様子を見ると、雨の露天を元気に走り抜け、内風呂に入っていった。ミストの中は俺と父親だけだ。
ちょっとドキドキする。すると父親は座りながらストレッチを始めた。腕を伸ばしたり首を回したり、上体を反ったり。
そして遂には立ち上がり、その場でストレッチを続けた。もちろんタオルはベンチに置いてやってるため、ちんぽは丸見え。
横並びに座ってる俺はチラチラッと横目で見る。父親が体を動かす度にちんぽがブルンブルンと揺れる。

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俺はチラチラ見ながら、股間が熱くなってくるのを必死で押さえていた。すると父親は無意識なのか何気なくなのか、俺の方を向いてストレッチを始めた。
今までは横向きの体しか見えなかったが、今は俺が横を見れば父親の正面の体が見えてる状態。
厚い胸板も黒々とした密林の陰毛も黒いちんぽも、そこだけを覆ってる三角の白い生々しい肌もすべて見える。当然チラ見の回数も多くなる。

父親は足を広げて腕や腰を回したり、背中を反ったりする。俺は段々チラチラ見るどころかジッと見る回数が多くなっていた。
そのため、父親と目が合ってしまった。『やべっ』俺はすぐに視線を反らして下を向いた。
『見てたのバレたかな?』俺はドキドキしながらゆっくり顔を上げ、分からないように父親の様子を見た。代わらずストレッチを続けている。
しかし、今度は逆に父親からの視線を感じた俺はちらっと父親の方を見ると、父親は俺の方を見ながらストレッチしてる。
最初は俺が見てたから怒って睨んでるのかと思ったが、この視線…何か違う…。
ストレッチも、まるでちんぽと体をアピールするような感じでやってる。俺と視線を交えながら…。
『えっ、もしかして挑発してる…!?』そう思うと、俺のちんぽは一気にギンギンになった。

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タオルの上から押さえたが、先っぽがタオルの下からピクピクしてる。俺は父親を見た。
父親は肩を回しながら上から見下ろすように俺の下半身、タオルの股間部分を見ている。俺は思いきって押さえてる手を離した。
ギンギンのちんぽが勢いよくタオルからはみ出した。父親は表情を変えず、冷静な視線を俺のちんぽに浴びせている。

すると父親はベンチの上段に上がると、俺の方に足を向けて横になった。目を閉じてる。
やはりタオルで隠してない。寝そべった父親の下半身がすぐそばにある。ちんぽがダラリとしている。

俺はまだ確信できなかったが、勇気を出し、さりげなく父親の毛の多い足のスネを触った。
目を閉じたまま何も反応はない。そのまま太モモに手を伸ばしたがやはり無反応。
『間違いない!』 俺はここで確信すると、でかい金玉を軟らかく握った。
すると父親のちんぽがビクッと動いた。俺は揉み続けるとちんぽは見る見るうちに勃起した。
赤黒い亀頭が剥きだしになる。すげーでかい!

俺は我慢出来なくなり、ちんぽにしゃぶりついた。舌で亀頭をレロレロすると父親は、目を閉じて寝たまま腕を組んだ姿勢で眉間にシワを寄せる。
俺は根元までくわえるとチュパチュパと音をたてながらいやらしくしゃぶりつく。
ノンケだと思っていた脂ののったちょうど食べごろの30代父親のちんぽを今くわえてると思うと、すげー興奮した。
その時ふとくわえながら小窓を見ると、外から子供がこっちに向かって走ってくるのが見えた。
俺はぱっと口からちんぽを抜くと、慌てて父親から離れた。

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父親も俺の様子を見て誰かが来たのが分かったみたいで、体を起こすと勃起したちんぽをタオルで押さえた。
子供がミストに入ってきた。『お父さん上がろうよ~喉渇いた』『もうちょっとしたら上がる』父親は何もなかったように父親の顔で答える。
『先に上がっていい?コーラ飲みたい買って~』『先に出てロビーで待ってて。お母さんもそろそろ上がるはずだから。お父さんももう出るから』『分かった~』そう言うと子供はミストを出てった。
父親はちょっとバツの悪い顔をしていた。気まずかったのだろう。俺はまだまだ続きがしたかったのでまだいてほしかった。
しかし、やはり父親はまずいと思ったのか、立ち上がり出ていこうとした。俺はここで終わらせたくなかったので、父親の腕を掴むと、半ば強引に再びベンチに座らせようとした。
『…そろそろ上がらないと』父親は俺に腕を掴まれて突っ立ったまま、ちょっぴり苦笑いをしながら初めて俺に口を開いた。
その父親のなんともいえない表情に無性にキュンときた俺は、無言で父親のちんぽを口に含むとねっとりとしゃぶった。
俺の肩をトントンと叩いて離れようとしていたが、ちんぽは大きくなってきていた。

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父親は困惑した表情で、突っ立ったまま、小窓から外の子供の様子を見ながら俺の口の中でちんぽをビンビンに硬くさせている。
俺はちんぽを抜くと父親をベンチに座らせた。そして俺は父親の勃起したちんぽを握りながら上に跨がった。

父親は何をされるのか察知し、俺を困惑の表情で見つめたが、俺は父親のちんぽの先っぽを肛門に当てると、ゆっくりと腰を沈めた。
ほぐしていなかったため、メリメリッとした感じで乾燥した膣に父親のでかいちんぽが入ってきて、痛みを堪えるのに大変だった。
が、なんとか根元までくわえこんだ。俺はゆっくりと自分で腰を上下させた。
始めはマジかよ、という顔をしてた父親だったが、諦めたのかちんぽを入れたまま体の向きを変えて、さっきのように再びベンチに横になった。
騎乗位になった。
俺は最初はゆっくりだったが、次第に激しく腰を振った。そして上から父親の顔を見る。
フェラしてる時と同じで、目を閉じて眉間にシワを寄せている。父親は自分から腰を動かしてくれない。
俺は肛門の穴をキュッと締め付けた。すると父親はあっ、と微かに吐息を漏らした。俺は何度も父親のちんぽを肛門を締め付けた。

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父親も気持ち良くなってきたのか、あっ、ううっと声を漏らすようになり、いつの間にか下から突き上げる感じで腰を上下に動かしてきた。
そして俺が肛門を締め付けながら激しく腰を振ると合わせるように父親も次第に激しく腰を上下させ、下からズンズンと突いてくる。
父親のちんぽがケツの1番奥のGスポットに突き刺さる。最初は痛かったのに、今はものすごく感じてる。
すごい気持ちいい。
小学生の息子を持ってる父親のちんぽを挿入されてると思うと興奮してきた。
奥さんとは週に何回ぐらいヤッてるんだろう?月に何回かな?義務でヤッてるのかな?でもそれでも奥さんのマンコにこのちんぽが入ってるんだよな…そう考えると余計に興奮して気持ち良くなってきた。
父親は俺を上に乗せたままひざを立て、俺の腰に手を当てると、いきなりさっきより激しくちんぽを深く突き刺してきた。
『あーー、いいっ、すげーいいっ』俺はミストの中で声を出した。その声を聞きながら父親はズボズボちんぽを突き上げてくる。
上下に振ったり回しながら突いたりと、すけべな腰つきの父親のテクニックに、今までかなり遊んできたんだな、と感じた。大人の男の慣れたセックス。

父親の腰つきが数段早く、激しくなった。間もなく絶頂だと感じた俺も合わせるかのように腰を振る。
間もなく父親はうっ、と唸ると俺をどかしてちんぽを抜いた。外出しするつもりだ。
俺は急いで抜かれたちんぽを口に入れようとしたが、父親のちんぽから勢いよく白い精液が飛び出した。

俺はちんぽをくわえた。くわえた拍子に顔に精液が飛び散った。どんどん口の中に、ピクピクッと脈打つ勃起したちんぽからドロッとした残りの精液が流れ込んでくる。
すげー濃い。何日も溜まってたかのようなすげー濃い味がして噎せそうになったが、一滴残らず飲み干した。
父親はふぅ、と溜め息をつくと、タオルでちんぽをささっと拭き、俺と顔を合わせる事なくミストから出てった。
俺は呆然としながら、小窓から父親が遠ざかって行くのを見ていた。
相変わらず客は他にいない。雨も変わらず激しく降り続いていた。父親とはこれっきりだ。

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