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満員電車でイケメンリーマンに悪戯

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ある日、電車に乗っていたときの出来事だ。
その晩は帰宅ラッシュで、いつもの通り車内はぎゅうぎゅうだった。その中で一人、俺好みの男を見つける。
(うわ、めっちゃイケメン……)
スーツを着ているのでサラリーマンだろうか。中肉中背だが、端正な顔立ちをしていて、センター分けの少し長い髪が似合っている。体のラインの分かるぴっちりとしたスリムスーツがなかなかエロい。
俺は人の波に乗じて、彼の傍を陣取る。向かい合わせの状態になるがこの満員だ、彼に気にする素振りはない。
疲れているのだろうか、吊革に両手で掴まりながらうとうとしている。
俺はゆっくりと手を彼の股間に滑らせる。手の甲にむにっとした感触……彼が気付く様子がないのをいいことに、更にむにむにと力を籠める。スラックス越しだが、なかなかのボリュームだ。
(もう少し触ってもバレないかな)とドキドキしながら、手の向きをくるりと変える。

指を根元から先端へと何度か滑らせ、先っぽを刺激する。
彼がぱちっと目を覚ました。困ったように視線を泳がせている。その様子もうぶで可愛い。
両手を上げてしまっているせいで、抵抗できないようだった。
それをいいことに更に楽しんでいると、なんとぐんぐんとあそこが硬くなっていく。
彼も自分自身の変化に気付いたようで、耳まで真っ赤にしている。

俺は我慢できなくなって、彼のものをぎゅっと鷲摑みにした。
彼はびくんと腰を引くが、満員で身動きが取れる様子ではない。そのまま揉みしだくと、更に大きくなっていく。長さはそこそこだが、結構な太さだ。

その形を確かめるようにそこをこすると、「あ……っ」と彼が艶めかしい息を漏らす。

 

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触っている相手が目の前にいる俺だと、彼はもう気付いているだろう。
さっきからちらちらとこちらに視線を寄越しているが、抗議の声を上げる様子もない。

スラックスの中のあそこはぱんぱんに膨れ上がっていた。俺は思い切って、チャックに手をかける。
さすがの彼も驚いて腰をよじるが、俺は逃がすまいと左手で尻を掴む。細身の割にぷりっとした大きな尻で、揉みがいがある。
電車内にチャックの音が響かないよう、ゆっくりと下ろす。
そして、その隙間に手を差し入れ、彼のものをパンツ越しに触った。

「んんっ……」
彼の口から吐息が漏れるが、俺は構わずそれを握る。
めちゃくちゃ硬い! つるつるした生地のパンツの中に、彼の大きくなったものが包まれている。

本当は生で触りたかったが、前開きタイプではないぴっちりしたボクサーだったので断念。
パンツ越しの感触を楽しむことにする。生地が薄いので、スラックス越しよりもダイレクトな感触だ。
裏筋を何度も擦ると、もどかしそうにぴくぴくとあそこが反応している。玉をやわやわと揉んであげると、腰がびくんと跳ねた。
その間にも尻を揉みしだく。時折穴に指を這わすと、きゅっと力が入るのがたまらなくエロい。
彼は見知らぬ男からの刺激に耐えるように、目をつぶって唇を噛んでいる。

俺はゆっくりと先端へ指を滑らせ、親指の腹で鈴口を刺激した。びっくん、と彼の体が大きく反応する。
そして、指にはしっとりとした感触……彼の先端が、先走りで濡れそぼっていた。
それを広げるように亀頭を指で撫でると、腰がびくんびくんと反応する。どうやらずいぶんと感じやすいようだ。

彼のものを掴むようにして、チャックの隙間から引っ張り出す。彼の大きなものを包んだ青いパンツが見えた。ぴんと張った布の先は、大きな染みがじっとりとできている。彼の顔を見ると、ますます真っ赤になっていてカワイイ。

俺は思い切って、尻と股間から手を離し彼の腰に手を回した。そしてそのまま、腕をするするとセーターの中に差し込む。彼が上半身をよじりながら、這い上がってくる両手を見下ろしているが、もちろん俺はその手を止めない。
手を彼の胸の辺りに持っていくと、ゆっくりと撫で回す。細身に見えるが、意外と胸筋なんかはあるみたいだ。その中にぷっくりとした感触のものを見つけて、俺は人差し指でぴん、と弾いた。
「うぁっ……!」
彼が声を上げた。慌てて右手で口元を押さえる。乳首が感じるんだね。

 

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そのままくにくにとその部分をこねくり回す。そのたびに彼は体をぴくぴくと震わせて、荒い吐息を指の隙間から吐く。チャックから張り出した股間もそれに合わせて跳ねている。
右膝を脚の間に滑り込ませて、股間をぐっと持ち上げると「んんっ」と声を漏らした。
「感じてるね」
俺は思わず耳元で囁く。
彼が口元を押さえながら「ち、違います」と掠れた声で答える。そんなことを言いながら、感じまくってるのはパンツの染みを見れば明白だ。

俺はセーターの中で彼のボタンを外す。彼が、今から自分が何をされるのか悟ったように、どこか怯えたような目でそれを見下ろしている。そして出来た隙間から、俺は手を差し入れる。
なんと彼は、シャツの下に肌着をつけていなかった。つるりとしたきめ細かい肌の感触が指を撫でる。
そのまま厚みのある胸元へ手を滑り込ませると、ぷっくりと膨れた裸の乳首をくりくりといじった。
「あぁっ!」
彼が切なげな声を上げる。運良く、電車のアナウンスにかぶって周りには聞こえていないようだったが、俺の耳にはばっちり届いていた。
端正な顔が淫らに歪んで、とんでもなくエロい。

「抜いてあげよっか?」
もう一度耳元で囁くと、彼は首を小さく何度も横に振る。がんばってるようだけど、快感に耐えきれない様子だ。
左手で乳首をいじくりながら、ぱんぱんに膨らんだ股間をしごくように擦ると、腰がびくんと震えて、差し込んだ俺の脚を両腿でぎゅうっと挟んでくる。
口元から漏れてくる喘ぎ声を咳払いで誤魔化しているが、がちがちに硬くなったあそこは限界が近そうだ。

このままイかせてしまいたい、と思ったが、電車が間もなく駅に着きそうだった。この駅では大量の人が降りていってしまう。
名残惜しく思いながら、仕方なく股間を押し込んでチャックを閉めてあげた。それでもスラックスは大きく膨らんでいて、勃起しているのが丸分かりだ。
駅に着くまでの間、スラックス越しに股間とお尻を撫でたり揉んだりして楽しむ。
駅に着くや否や、彼は逃げるようにして電車を降りていってしまった。
彼のイくときの顔が見られなかったのは残念だったが、ノンケに悪戯をする貴重な体験ができた日だった。

 

イケノン ~ゲイ体験談~


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