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女子大生に裸にされた美少年リーマン②

リーマン,卓球美少年シリーズ,逆レイプ

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「ああ、うう、あー、あー」
女子大生たちが集まっている中で、若者はまっぱにされ、両腕を持ちあげられ、ちんこをたくましく勃起させ、そこからオス汁を噴出させてしまった。
ちんこが勃起するところから始まって、禁断の射精シーンを始めから終わりまでしっかり観察されてしまった。
直接男の体を間近で見て触って観察するという最高の性教育が受けられた奥手新入部員。経験はあったが、男の射精シーンをここまで直接目で見たことはなかったため、驚きと喜びに浸る他の3人の部員たち。
「ほら、一瞬でこの液体が女を不幸にするのよ。わかった?」
という主将の理屈にうなづきながらもそうされたいと感じている他の部員たち。
若者は恥ずかしさで茫然となりながらも、これで解放されると安堵していた。ところが、奥手新入部員の一言が若者の希望を打ち砕いてしまった。
「でも、女性という相手がいなければ、男性はセックスできないから、一人でやるんでしょう」
主将はすかさずその質問を利用した。
「いい質問よ。特に男はね、一人でも頻繁にやるのよ」
「えっ、どうやってですか?」
「そうね。この機会にそれも見せてもらいましょう」
「そっ、そんな」

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電車ので汚いおっさんに痴漢されたり、後輩たちに襲われたり。若者は、自分の運命を呪った。
「誰かこの子に解説してあげて。加奈。たしかあなたは思春期教育論も履修していたわよね」
「はい」
加奈と呼ばれた部員はびっくりして返事した。
「じゃあお願い。始めて」
主将が指示する。

若者は、両腕を解放されていたが、恥ずかしさに耐えながら、右手でペニスをつかんだ。同時に加奈が解説を始める。
「一人で性処理する行為はオナニーやマスターベーションといいますが、男性の場合はせんずりともいいまして、思春期を迎えると、男の子は誰もが始めます」
奥手新入部員が若者にストレートな質問をする。

「あなたもその頃に始めたんですか?」
若者はまっ赤になって答える。
「はっ、はい」
「いつ頃ですか?」
「えっと、中学生の頃です」
「どうやってマスターベーションを知ったんですか」
こともあろうに女子大生からそんな質問をされるなんて。
若者は全身に火がついたような恥ずかしさに耐えながら答える。
「きっ、近所のおじさんに教えられて」
「そのときから自分のおちんちんで遊び始めたのですか」
質問も刺激となってたくましくなった若者のさおは右手から大きくはみ出し始めた。端正な顔とアンバランスな股間に好色のまなざしを向ける部員達。
「はっ、はい」
「毎日やっていたのですか」
「えっ、えーと、毎日のときもあったり、しばらくやらなかったときもあったり」
「どんなことを考えながらやっていたのですか」
口が裂けても言えないほどの質問が続く。
「はあ、はあ、はっ、はい。ただ出したいといった感じのときが多いっす」
「出したいと思うことが毎日続くときがあるわけですね。どこで出すのですか。学校のトイレとかですか」
美青年のあらゆる秘密がばらされていく。
「はあ、はあ、学校のトイレとか自分の部屋とかです」
「誰かに自分のいやらしい姿を見られたことはありますか」
「はあ、はあ、えっ、えーと、あります」
「誰にですか」
まさか後輩たちや電車の中の見知らぬおじんたちとは言えない」
「はあ、はあ、えっ、えーと、うーん、友達に」
加奈の説明が再開される。
「やり方はいろいろありますが、主に利き手で自分の性器を上下にしごくようにします」
解説に合わせるように自分の性器を扱き始める若者。奥手新入部員の質問が若者を攻め続ける。
「やっぱりあなたも同じように扱くのですね?」
「はあ、はあ、はっ、はい」
加奈の説明がストリップの若者を攻め続ける。
「かりというエラみたいな部分が特に快感を感じるらしいです。」
人差指と親指のわっか部がかりの部分を上下する。わっか部が下に行くと、金玉の袋は押しつぶされた状態になり、かりの部分がくっきりと輪郭を現わす。
わっか部が上に行くと、金玉を下に置いたまま袋が上の伸び、かりが隠されて尿道だけになる。卑猥な格好でオナる若者の行為をじっくり鑑賞する主将と部員達。
いくら恥ずかしくても、快感がそれを上回ってしまう。

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奥手新入部員の質問は止まらない。
「人によっては、空いている手で自分の乳首などをもんだりしますあなたはやらないの?」
「はあ、はあ、はっ、はい、やるときもあります。はあ、はあ」
「やってみせて」
主将が容赦せず指示する。若者は左手で自分の左乳首を刺激する。端正な顔が歓喜に浸る。
「人によっては、自分のベッドで行います」
今度は奥手新入部員が希望する。
「まあ見たいわ。見せてくださる?」
「はあ、はあ、はっ、はい」
若者は、指示された、部室の窓際にある長テーブルにあおむけになり、マスターベーションを続ける。女子大生が見ている中で、実験台のようなテーブルに横たわり、自分の体の隅々、生殖器の形まで確認されながら、男の生理を観察される23歳の美青年。右手でへそに届きそうなほど弩張したさおを金玉ごとしごく。ペニスの先っぽからまたがまん汁がわき出て、へそ周辺がぐちょぐちょになる。
「これはカウパー腺液といって、性交時の陰茎と膣の粘膜同士の摩擦を低減するものです。男性は先走りとかがまん汁とも呼んでいます」
今度はさおだけをつかみ、扱き続ける。二個の金玉が入った玉袋がゆれる。快感がさらに高まり、もう耐えられない。左手で金玉をつかみ、右手はさおを垂直にそそり勃たせ、高速で扱き始めた。ぬるぬるになっている亀頭が見え隠れする。わいせつなちん毛の上で、右手が自らの金玉を叩いて押しつぶしているかのように激しく上下する。
「快感が高まるにつれ、足を広げたり、別の体位を取ったりして興奮を高め、一気に昇りつめます」
解説通りにやるつもりはないにもかかわらず、自然に足が広がり、興奮の絶頂を求めてしまう。
「別の体位にはどんなものがありますか」
若者は、すわった状態で足を広げ、左手は金玉をつかんだまま、右手で弩張ちんこを激しく扱く。続いて膝をつき、、右手で弩張ちんこをつかんだまま腰を振る。快感の塊となり、究極のエロ体位になってさわやかリーマンが見せるみだらな姿に我を忘れて見入る女子部員たち。
「うっ、うっ、いっ、いく、ああ、あっ、あっ、ああ」
若者は、性欲に抗えない自分に茫然としながらも昇りつめ、精液を空中にほとばしらせた。抑えたくても抑えられない射精時の喘ぎ声。自らの白い男汁を前方に噴出し、体を何度もびくんびくんとさせる。美しい新人リーマンは、自社製品によるサービスの前に、自分の一糸まとわぬ肉体を披露して、若い女性たちに最高のオナニーショーを無料で提供した。

 


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