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「ああ、あれな。裕斗が悪酔いした日、、覚えてるぜw」

「ははは、マジはずいっす!
あの頃、まだ酒のペースとか分からんくて、人生最大に酔ったすよぉw」

「酒の大失敗つったら、だいたい1年か2年の時だよなぁw
………そう言えば裕斗、あの時なんか変なこと言ってた気がするなぁ」

「あー、もしかして、あれの事っすか、、、チュウしたいって…?」

 

裕斗は覚えていた。俺も今思い出した感じを装って、

「あーそうだそうだ。裕斗やたらチュウしたいって盛りやがって、身の危険感じたぜw」

「盛ってましたかw すみません、若気の至りっすねぇw」

「覚えてないのか? あの時なんであんなこと言ったんだ?」

俺は聞きたい核心に迫った。マジなところを悟られないよう、さり気なく…。

 

「なんとなく覚えてますよぉw なんでですかね? 俺も若かったんすよ~w」

「裕斗、じっさい男とチュウしたことあんの?」

「いやいやあるわけないっすよ~w 」

「そ、そうなのか」

 

あっさり否定された。当たり前か。
俺は、裕斗も男に興味があるのかと、心のどこかで期待していたのだ。
だが、裕斗は生粋のノンケだ。
まあ、どこからどう見てもそうなんだよな。

 

ノンケの道に戻ろうとしていた俺は、
図らずしも俺をホモに目覚めさせた張本人である裕斗が、
果たして”どっち”だったのか、最後にそれを確かめたかったのだ。

それも今、解決した。
これで思い残すことなく、男のセカイから足を洗って結婚の道に進むことができる。

 

しかしそんな”卒業”気分とは裏腹に、一方で俺のスケベ心もしっかり着火されていた。
こんなシコいノンケが、目の前に、裸で寝そべっているのだ。

 

これは最後のチャンスだ。
もはや裕斗がどっちかなんて関係ない。
裕斗を襲いてぇ。

 

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さっきまでの会話から、裕斗にちょっかいを出す流れに持っていきたい。

「裕斗、酔ってあんなことを言うってことは、深層心理では俺とチュウしたかったんじゃね?」

俺はバクバクと鼓動している。
なんなら俺の愚息はギンギンになって、臨戦態勢だ。

俺の直球の質問を、裕斗は「ん~、どぉなんすかね~w」とはぐらかした。

 

俺はあえて黙り、沈黙をつくった。
裕斗は沈黙を埋めるように、次の言葉を発するはずだ。

すると裕斗は俺の思惑通り、軽はずみにこう口走った。
「でも、今でも、先輩なら全然チュウできますよw」

俺は待ち構えていたように間髪入れず「じゃあ、してみようぜ」と返した。

 

「へ?」予想外の俺の返事に、裕斗は目を丸くした。

「せっかくだ、男同士でチュウしてみようぜ。
俺も裕斗は可愛いと思ってたんだよなぁ。今日久しぶりに会ったら余計可愛くなってたしw」

 

俺はどこか吹っ切れていた。グイグイ攻めてやった。
もともと裕斗がまいた種だ。
ドン引きされることはないだろう。

「えっ、じゃあ、マジでチュウしちゃいますぅ? 俺はいいっすよぉw」

裕斗は若干とまどいもあっただろうが、平気な感じで承諾した。

 

「よしっ」

俺の心臓はバクバクに鼓動して、息子はギンギンに盛っていたが、
平然をよそって、無言で裕斗にずり寄った。

酔いで顔もカラダも真っ赤にした、パンツ一丁の裕斗が至近距離にいる。
コイツまじでいいカラダしてんなぁ。
180の図体に、この童顔というギャップ、、。
東京で数々の男と寝たが、裕斗がダントツでイケる。

 

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裕斗は、クッションに預けていた上体を起こした。
ニヤた顔をしてるが、目の奥に少し緊張が見えた。

マイペースでいつも他人を巻き込む裕斗の、初めて見る緊張を帯びた表情。
俺は、この上ない興奮を覚えた。

 

「ほっぺ?」とお茶目に聞いてくる裕斗。

「ほっぺにチュウって子どもじゃねえんだよw クチビルに決まってんだろw」

照れ隠しで、お互いワチャワチャしてる。
裕斗、可愛いぜ。しっかりそのクチビルいただくぜ。

 

すると裕斗は目を閉じて「んっ」と言って、唐突にクチビルを軽く突き出した。

裕斗のキス待ち顔、、、やばい、可愛すぎ、、、!!
写真撮って永久保存してぇ!!

 

つくづく罪な奴だ…。
俺の興奮はマックスに達していた。
裕斗に借りたジャージは、たぶんテント状態だったに違いない。

裕斗ぉ、5年越しだぜ。
待たせたなぁ。いや、待たされたのはこっちのほうだぜ。
それじゃあ、お望み通り、いただくとするぜぇ…!
俺は、突き出された裕斗のクチビルに、そっと優しく吸い付いた。

 

つづく


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