柔道部の新人が先輩たちに喰われたw
俺は、小さい頃から柔道を習っていて、大学でも当然の様に柔道部に入った。
大学の柔道部は、当然、男だらけの世界だったけど、和気あいあいとしていて、冗談を言い合って楽しめるサークル的なノリだった。
ゆるい感じだから飲み会などのイベントの開催も多かった。
俺が一年生の夏を迎える前、飲み会をやろうと先輩から誘われた。
定期的に飲み会はあったし、断る理由もなかったので、即答でオッケーの返事をした。
場所は良く使っている街中にあるチェーンの居酒屋さん。
しょっちゅう行っているから、ワイワイガヤガヤ騒いでも、一気コールをしても見逃してくれる。
他の客には迷惑な事だろうとは思うけどw
この日も変わりなく、部員みんなでワイワイと飲んでいた。
柔道部だけあって、みんなよく食べるし、よく飲む。
店を出る時間が近づいてきた頃には、飲み過ぎて寝始めている者もいた。
記憶はしっかりあるものの、俺もだいぶ飲んでいたので、かなり良い感じに出来上がってしまっていた。
「それじゃ、まだまだ飲みに行きましょー! いぇーい!!」
誰かが声を張り上げていた。
飲むなら付いて行っても良いけど、どうしようか……
お金もかかるし、みんなどうするんだろう? みんなに付いてく感じにしとこうかな。
なんて、ボーッと考えていたら、一つ上の先輩から声をかけてもらった。
「今日は皆かなり飲んでたし、これから宅飲みしないか? 多分5人くらいは来るよ。何グループかに別れるだろうし、俺達と飲みに行こうよ。」
そこまで知っている先輩ではなかったが、誘ってもらって、特に断る理由もなかったので、即答でオッケーした。
当然だけど、全員顔を知っている先輩達だったので安心だった。
宅飲みするマンションに到着した。
いたって普通のマンションだけど、普通の学生が住むにしてはちょっとランクの高そうな所だった。
部屋は1LDKだったけど、確かに広いし綺麗にされていた。
コンビニで調達した酒とつまみを用意して、二次会が始まった。
安酒ばっかりだったけど、これだけ酔ってればみんな関係ないw
「外ではない&いつでも家に帰れる距離」っていう安心感からか、みんなガンガンに飲んでいたし、俺もかなり勧められて更に飲みまくった。
全員が全員ベロベロになってきた頃に、学生お決まりの「家探し」が始まったw
ベットの下やテレビボードの中、はたまたタンスの中まで、色々と調べ始めた。
家主は「そんなのやめとけよー。なんにもないからー」なんて言っていたが、誰も気にしてなかったw
本棚を一つずつ見ていっている時にそれは見つかった。
ゲイDVDだ。
しかも結構ガチなやつで、ガチムチ系のカラミのパッケージが見えた。
俺はその時は「この先輩ゲイだったんだー」位にしか思っていなかったんだけど、そこにいた先輩たち全員が「おっ。これ良いじゃん。せっかくだしみんなで見ようぜー」と盛り上がっていた。
俺の頭の中は ???になった。
家主を、からかってDVDを再生してるのか、本気で良いと思って見てるのか? 分からなかった。
ちなみに俺は男には全く興味がない。可愛らしい女の子が大好きなノンケだ。
早速、大きなテレビでDVDを再生し始めていた。
「おぉー良いじゃんこれ」
「良い子出てるなぁー」
「相変わらず良い趣味してるよなー」
みんなが口々にゲイDVDを褒め始めた。
そのままDVDを食い入るように皆が見ていたが「うわっ。これ見てたら、俺我慢できねーよ」
一人の先輩がそそくさとズボンを下ろして、チンコを出して自分の手でシゴき始めた。
この先輩達もしかしてみんなゲイなのか……
この時点で俺は異世界に迷い込んだかと思った。
場を見て抜け出して帰ろうと思ったがそうはいかなかった。
一人が脱いだら全員脱ぎ始め、俺を残して並んでオナニーを始めていた。
俺は服も脱がずにその光景をただ呆然として眺めていたら、宅飲みに誘ってくれた先輩が声をかけてきた。
「一緒に脱いでしようよ」
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俺の横に座り、ガシッとそのガタイの良い体で、肩を組んできて動けない。
もし俺が暴れたとしても、周りは全員柔道家だ。抵抗しても何の意味もないだろう。
そもそも先輩達だし、怒らせると後が厄介かもしれないと思った。
「いや……その……先輩たちって……」
その先は何も言えなかった。
「んー? おい! みんな集まれよ! こいつだけ脱いでないぞ! 手伝ってやろうぜ!」
「いやっ……ちょっと……」
もうされるがままだった。全員がフルチンで集まってきて、俺もあれよあれよと言う間に脱がされてしまった。
下だけではなく上の服も全て。この中で俺は全裸にされてしまった。
そして、隠そうとしても手と足を抑えられていて動けない。
全員にその姿を、ジーッと見つめられていた。
「こいつ、結構可愛いね。みんなで可愛がってあげない?」
先輩の中の一人が言った。
その言葉をきっかけに、複数の手が伸びて来て、俺は身体を弄ばれ始めた。
チンコを好きに触られるわ、乳首を弄ばれるわ、されたい放題だった。
「先輩……許してもらえませんか……」
そうは言ったものの、ベロベロに酔っ払っている全員が止まるわけがなかった。
「お前、乳首勃っちゃってるから! 感じてるんだろ! 」
「お前もその気なんだろ! やりたいならやりたいって言えよ! 」
その場にいた先輩達に囲まれて、無茶苦茶に言葉で罵られた。
「あうぅぅっっ」
不意に乳首を触られた時に声が出てしまった。
「ほらやっぱり感じてるじゃんか。下の方も試してやろうぜ! 」
ペッと指に唾をつけて下の穴へ手を入れてきた。
そこは何とか止めてほしいと足に力を入れて抵抗したが、それも虚しく足を完全に開かれて指が入ってきた。
乱暴な指使いだった。
奥まで入りにくいとなったら、手に唾を付けて再度入れてきた。
初めてのケツの指入れに違和感を感じる。ウンコが出てしまいそうな感覚。
奥まで指を突っ込まれた時には、おしっこを漏らしそうな感覚にもなった。
膀胱も中から圧迫されているのかもしれない。
体験したことのない、不思議な感覚だった。
アナルを弄られている間も他の手が色々と伸びてきて体のいたるところを愛撫され回していた。
「ここまでなってたらもう入るんじゃないか? 誰から行くよ? 」
「先輩……それはもう……やめてもらえませんか……」
最後に一声かけたが、全くの無視だった。
今更、逃げれっこない事は分かっていた。先輩たちが満足するまで付き合うしかない事は分かっていた。
俺はとうとう犯された。
生のままで先輩のチンコを挿入された。
指入れをされた時とはまた違って、ケツの穴が凄く熱く感じて、声が自然と出てしまった。
そのままガンガン突かれ、腹に射精された。
すぐさま、休む事無く次の先輩が俺の股間に身体を割り込ませてきた。
最後の方には中にも出され、俺も何が何だか分からなくなってきていた。
もう何度も何度も犯され続けて、疲れていた。
気付けば日が昇って朝を迎えようとしていた。
何で俺が標的になったのかは分からない。
最初こそは本当に嫌で嫌で仕方なかったが、犯され続けている内に気持ちが変わってきた。
アナルに突き刺さるチンコの刺激が、段々と快感へ変わってきたのは事実だ。
そして、この日は結局、延々と犯され続けて朝を迎えて先輩たちが解散し始めて、レイプは終わった。
俺は体液まみれになった身体をシャワーを借りて洗い流した。
悔しさもあったが、先輩達をチクる様なマネはできなかった。
これからまだ長い学生生活&部活生活を続けていくのに、他人に変な目で見られるのはまっぴらだ。
先輩達も誰にも言わないと言っていたし、俺も誰にも言うつもりはない。
部屋を出て自分の家に向かったがやけにケツの穴がズキズキとした事を今でも覚えている。
イケノン ~ゲイ体験談~







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