一生のオカズ②
【前回の投稿】
坂口健太郎似の先輩と
仕事終わりに銭湯に行くことになった。
先輩はあまり乗り気じゃなかったが
おすすめの銭湯があるので付き合ってくださいと
何度も誘い、ようやくこの日が訪れた
社員旅行で先輩のちんこを見たあの日以来、
また見れるかと思うと興奮でドキドキだった
先輩のガードが固いのは承知の上で
今回は算段があった。

脱衣所で一緒に服を脱ぎ、
先輩はタオルを腰に巻いて下着を取り
そのまま一緒に浴室に向かおうとした
すると番台のおじちゃんに
「兄ちゃんたち、タオルは浴室に持ち込んじゃだめだよ」と注意された。
実はこの銭湯、昔ながらの銭湯で
浴室へのタオルの持ち込みが禁止されているので、タオルで身体を隠すことはできないのだ
俺はもちろんそのことを知っていた。
「え…」と戸惑い立ち止まる先輩だったが
「そういうことなら仕方ないですよね」と
となりで俺が先にタオルを取ってフルチンになると、
先輩も渋々タオルに手をかける
「マジかー」とためらう先輩だったが
今更引き返すわけにもいかず、
意を決してタオルを取り、フルチンになった
目の前で 憧れの先輩の黒い茂みと
ズル剥けのデカチンが丸出しになり、
俺の興奮はピークに達した
先輩は恥ずかしそうに股間に片手をやって
隠そうとしているが それが余計にエロい
いざドアを開けて浴室に入ると、
平日なのに意外と人が多い。
先輩と一緒に洗い場に向かうが、
周りの人たちの視線が明らかに先輩の股間に
集中していた
そりゃ背が高い坂口健太郎似のイケメンが
フルチンで歩いていたら皆んな見るに決まっている
普段は股間を隠している先輩が
不本意に股間を晒し、その巨根を皆んなに見られてしまっているこの状況に
興奮せずにはいられなかった
俺はもうすっかり満足していた
あとは家に帰ってから
一人で楽しむはずだった
だが…

浴室から上がり 脱衣所で先輩と並んで
身体を拭いていると
近くで誰かが おそろく飲み物を買うためだろう
小銭を落としてしまった
優しい先輩は その小銭を拾おうと咄嗟にかがんだ
そのとき
先輩の ふやけて垂れ下がった裏玉と
肛門がはっきり見えた
先輩は俺に その部分を見られたことに
気づいていない
見たいけど見られるとは思っていなかった
憧れの先輩の尻の穴に、
俺はもう我慢の限界を迎え
気づいたらトイレに駆け込んでいた










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