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筋トレ系インフルエンサー②

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「うわ、ほんとにすごい筋肉…」「服越しでもよく分かる」
二人はぶつぶつと言いながら、俺の体を撫で回してくる。シャツは薄手で、筋肉のラインがくっきりと浮き出ている。その線をなぞるような触り方に、俺はぞわぞわと鳥肌が立つ。気持ち悪くて振り払ってやりたいが、二人はお構いなしに今度は胸を触ってくる。
「うわっ、すごい、たくましい」「すげー弾力、おっぱいみたい」
「ほんとだ、意外と柔らかい…」「揉み心地めっちゃいいんだけど」
好き勝手言いながら、俺の胸を撫でたり揉んだりしてくる。女の子に胸を触られるのは大好きだが、男にされても気持ち悪いだけだ。
そう思っていたのに、禁欲状態だった俺の体は、勝手に反応し始めた。脇や首筋をいやらしい手つきでなぞられて、声が出そうになる。
こいつらの触り方も、自分の欲望よりもまるで俺を気持ちよくさせようとするような感じの触り方だ。
二人の胸を揉む仕草もだんだんと乱暴になって、シャツ越しに俺の胸がぐにぐにと歪む。
そして片方の指が俺の乳首をかすったとき、びくんとつい反応してしまった。二人が何も言わないので、気付かれなかったかとほっとしたのもつかの間、筋肉質が乳首をゆっくりとなぞってきた。

 

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びくびくっ、と背中に電流が走ったようになる。手を振り払い、胸を押さえる。
「お、おい、どこ触ってんだよ!」「あれっ、もしかしてカイトくん、乳首感じるんですか?」
「はあ!?感じるわけねーだろ!」「そうなんだ、じゃあ触っても別に問題ないですよね?」
俺の手をどかすと、また乳首をいじり始める。細い方も加わって、俺の両乳首が奴らの好きなように蹂躙されていく。
優しくなぞったと思えば、爪を立てて引っかいたり、くりくりと押し込められたり。その度に快感が走って、俺は声が出るのを必死に抑えていた。
「カイトくん、乳首すごい立ってる…」「ほんとだ。この胸筋に乳首立たせてるって、めっちゃいやらしいですね」
「ど、どんな乳首してるんだろ」「ちょっと見てみちゃおうぜ」
そう言うと筋肉質がシャツのボタンを外し始めた。
「おい、ふざけんな!」振り払おうとするが手を押さえられる。そのまますべてボタンが外され、シャツの前をがばりと開けられた。
「うわっ、すげー…」「やば、めっちゃ綺麗な体」
露わになった俺の体を、二人がまじまじと見つめる。
「ずっと触りたいなって思ってたんです。まさか、触れる日がくるなんて…」細身が、俺の体をつうっとなぞった。感度が上がった体が、わずかな刺激でも勝手に反応してしまう。
ゆっくりと動く指が乳首をかすったとき、つい「あっ」と声を漏らしてしまった。
「カイトくん、声出てますよ?」「お前らが急に触るからびっくりしただけだろ!」
「そうなんすか?じゃあ優しく触りますね」「ち、ちが、そういうことじゃ…」
俺の言葉を無視して細身は俺の体をなぞり続け、ついでのように乳首の上にも指を何度も滑らせていく。

「ふっ、んっ!」声が出そうになるのをどうにか堪える。
悔しいことに、気持ち悪さよりも気持ち良さがだんだんと勝ってきてしまっている。
んな男に触られて…ありえないだろ。なのに勝手に体は反応して、下半身にも血液が集中していくのが分かった。
しかしそんな俺を煽るように、細身が下半身に回って太腿を撫で回し始めた。内腿や付け根のきわどい部分を触られて、さらに反応してしまう。
「も、もういいだろ。もう終わりだ」「何言ってんすか、全然足りないですよ。なあ?」「はい。もっと触りたいです…」
「いい加減にしろよ!調子乗んな!」「とか言って、ほんとはもっと触ってもらいたいんじゃないんすか?」
そう言うと筋肉質は俺の胸を鷲摑みにした。
「あっ、ちょ…!」

 

 

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「すごいですね、めっちゃ巨乳じゃないですか。乳首もぷっくりして女の子みたい」
「ふざけんな、誰が…!」「こんなにおっきい乳首して、普段からいじってるでしょ絶対」
胸を揉みしだきながら、乳首をぴん、と弾いた。
「はあっ!」自分でも驚くくらい情けない声が出る。
「ほらあ、やっぱり感じてるじゃないですか」「こ、これは違くて…」「何が違うんですかー?」
筋肉質が両方の乳首を同時にいじくり出す。
「あっ、ああっ!」全身がびくびくっ、と勝手に反応する。
「めっちゃエロい声出してるじゃないですかー」執拗にくりくりといじられる。
「や、やめろ、やめろって…!」振り払おうするが酒のせいか力が入らない。
「ねえ、これ使おうよ」細身がローションのボトルを手にしていた。俺が女の子と使おうと思って持ってきたやつだ。
抵抗する間もなく、体にローションが垂らされる。二人がそれを手で塗り広げていく。ぬるっとした暖かい四つの手が這い回る。
「うっ、くっ」身をよじって、ぞわぞわとした感覚に耐える。
やがてぬるぬるの指が胸の谷間や下の線をゆっくりとなぞって、乳首へと近付いてくる。
声を我慢しなければ、と思っていたのに、指が乳首を刺激した途端「んうっ!」と漏れてしまった。
その反応に気をよくしたように、二人はそれぞれ乳首をいじり出す。
「あっ、やっ、やめろ…っ!」振り払おうと体を左右に揺らすが、指が動くたびに快感が体に走る。
「めっちゃえっちな声出してますね~」「大丈夫ですよ、身を任せてください」
二人が煽るように言ってくるが、口を開くと喘ぎ声が漏れてしまいそうでできない。指が乳首に触れるたびに、股間に血液が集中していくのを感じていた。
バレないようにそっと下半身に視線を向けると、緩めたベルトと下ろしたチャックの間から、俺のボクサーパンツの膨らみが飛び出している。それはいつものよりも明らかに大きくて、二人にバレるなと祈るしかなかった。
そんな願いもむなしく、筋肉質が白々しく「あれっ」と声を上げた。

 

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