【Trendy “NONKE” Movie】

【ノンケ × ゲイ】抜ける動画 & 漫画

ゼミ飲み会後、後輩達と

10代,イケメン,ノンケ,学生,攻め目線

【動画】

個人的にドキドキした体験ですが、エロ弱めなので予めご了承ください。

僕は高校生くらいから、同性に性的興味があることを何となく自覚し始めていました。
でもまだその時は、男と付き合いたいとか、Hしてみたいという願望はあまりなく、
他人のちんこに興味があるだけでした。

特に、大学のゼミの親友(篠原)と後輩(三浦)は、親しい関係だったこともあり、どんな体をしているのか興味がありました。

ある日のゼミ飲み会のことです。1次会は2時間で終了し、その後は希望者のみでカラオケに行きました。
カラオケが終わったのは終電間近。
三浦の家が近いということで、俺と篠原は、三浦の部屋に行った。
三浦の部屋はコンパクトな間取りだったが、新築だったので綺麗だった。

部屋に着くと三浦が冷たいお茶を入れてくれ、スナック菓子を食べながら、テレビを見たり、だべっていた。

深夜3時になろうとしていた時、
篠原「三浦、少しシャワー使わせてくれよ」
三浦「はい、いいっすよ!」

篠原、俺、三浦の順番でシャワーを浴びた。

着ていた服のまま寝るのも窮屈なので、俺と篠原は三浦のシャツを借り、下半身はパンツのまま寝ることになった。
俺と三浦はボクサーパンツで、篠原はトランクスパンツ。

篠原「お前ら、ボクサーなんだ?」
俺「うん。高校に入った頃からボクサーだよ。」
三浦「僕は高校3年の終わり頃からボクサーです。」
篠原「へぇ~。俺もボクサーに変えようかな…。大学のヤツらのほとんどがボクサーだよな。」
三浦「ボクサーが流行ってますよね」
俺「そうだな。ボクサーが主流だし、店でもボクサーの方が種類が多いし…」
篠原「ボクサーってチンポの形がはっきり分かるから恥ずかしくない?」
俺「まぁね。でも気にしなくていいんじゃない?ボクサーの方がフィットしてカッコいいよ~」
篠原「確かに。」
三浦「谷口先輩(俺)のボクサーって、凄い発色が綺麗ですね…。高そうですね!」
俺「そこそこ高いヤツだな。」
篠原「つーか、谷口のチンポ、デカくねぇ~?すげーモコってるけど…」
三浦「ですよね?谷口先輩の大きそうっすよね!」
俺「三浦だって、モッコリしてるじゃん!ボクサーだとモッコリするのが普通だよ。」
三浦「今までに人と比べたこととかありますか?ツレとかとスパ銭に行くと何気に大きさを見てしまいますよね。」

【動画】

俺は微妙な話の展開にドキドキしていた。
篠原「お前ら、スパ銭とかでは、タオルを巻く?」
俺「うーん、巻くかな。でも途中から面倒だし、隠さないかな…。」
三浦「僕は大抵隠しますね…。やっぱり恥ずかしいし。」
篠原「俺も最初は絶対巻くよ。ツレより小さかったらヘコむしな~」
三浦「谷口先輩は立派だから堂々と…って感じだけど、巻くんすね?」
俺「そんなデカくねぇって!それに…俺、仮性だから。」
三浦「えっ、みんな仮性っしょ?」
篠原「俺も仮性だな…。」
三浦「スパ銭では剥いたりします?」
篠原「あぁ、一応な。パンツ脱ぐ前にサクッと剥くよ。」
三浦「僕も…。」
俺「俺も…。」
三浦「ですよね?スパ銭で見る限り、みんな剥けているけど…あれって、剥いているんすよね?」
俺「だろうな。」
篠原「デカさと剥け具合って、男全員が気にすることだよな…。」
三浦「先輩、もうあからさまに話したし、比べてみませんか?」
篠原「面白そうだな!」
三浦「じゃ…僕から脱ぎます!」

三浦が立ち上がって、ボクサーを膝まで下ろした。
三浦のチンポは、7~8センチくらい。予告通りの仮性だった。
そして俺と篠原が脱いだ。
篠原のチンポは、三浦よりほんの少し小さめで仮性。
俺は10センチちょいの仮性。

三浦「やっぱり谷口先輩のチンポ、デカいっすよね?」
篠原「あぁ…羨ましい。」
三浦「みんなで剥きましょうよ…」

3人は自分のチンポの皮を剥いた。と同時に三浦のチンポが少し反応しているように見えた。
俺「三浦、さっきよりちょいデカくなってない?」
篠原「お前…勃起させるなよ~!(笑)」
三浦「すいません…なんだか剥いたら反応してきちゃって…。このままゆっくり完全に勃起しちゃうと思います。」
俺「俺もちょい反応してきたかも…」と、俺は三浦の勃起し始めたチンポを見て、自分のチンポが反応してしまう言い訳として早々に言った。
俺と三浦のチンポはほぼマックスに勃起した。

篠原「お前ら、気持ち悪いから見せるなよ~(笑)」
三浦「谷口先輩、勃起したらますますデカいっすね~。マジすげーっす!」
俺「三浦もでけーじゃん!」
三浦「一度見せたら平気っすね~。篠原先輩、勃起させましょうよ…?」
篠原「勃起しねーよ!お前ら、すげーな。さっさとパンツ履こうぜ!」

この一言で一気に冷めた。

そして寝た。

俺は少し期待している。三浦ならノンケの感覚でシコリ合いが出来たり、その先も…。

三浦のチンポは美味そうだった。


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