高校卒業してから同級生とHした話。
僕、セイヤ。高校を卒業したばかりの話です。
一応バドミントン部でしたが部員も少なく弱い弱小部。身体も小柄で細くて。今でも1年生に間違われる僕。
同級生だったショウマは僕と違ってサッカー部のエースでイケメンで人気者。全然違うタイプだけど仲良しだった。
高校卒業すれば僕は地元の大学。ショウマは遠くの大学へ進学するから離れ離れに。
しばらく会えないからなんかしようかってことになって「じゃぁ何するか俺の家で話しよう」ってショウマに誘われた。
卒業式の次の日僕はショウマの家に行った。
高校の思い出なんかを話して過ごしていたけどふと話が途切れた。
「なぁセイヤ・・・最後だからお願い聞いてくれる?」ってマジな顔して言ってきた。
「えっ?なに?」
「ホント最後だから・・・俺の最後のお願い」
「金ならないよ。」
「じゃねーよ」
「だったら何?」
ショウマは改めて僕の前に正座して「俺とHしてくれないか」と。
「えっ?」僕は驚いた。「僕と?H?」
「俺、前からセイヤの事好きだったんだ、中学の時から可愛いなぁ~って思ってたんだ。これから会えなくなるから最後にセイヤとHしたいんだ、だからお願いだから・・・」
ショウマはイケメンで格好良くて彼女もいるしHもしたって聞いてるのに・・・僕とHだなんて・・・「いいよ!」
「ホントにいいの?」
「うん、ショウマだからいいよ。でも僕初めてだから、優しくして欲しい」
ショウマは僕の服に手をかけ一枚一枚脱がせていった。でパンツ1枚になった。僕はそのままベッドに寝かされ同じくパンツ一枚になったショウマが上に乗ってきた。そして僕の口はショウマの口に侵された。舌が僕の口の中にねっとり絡みつき息ができないぐらい吸い付いてきた。
「ああ~~セイヤ可愛いよ好きだ~~」
ショウマの口が僕の首筋や胸あたりに吸い付いて舌でペロペロ舐めまわしてきた。
今まで同級生で普通に遊んだりしてたイケメンサッカー部員が僕を好きだったなんて・・・なんて考える余裕もなく僕はそのテクニックが気持ち良すぎて体をくねらせてしまう。
「セイヤ・・敏感だな。」
「僕初めてだから・・・」
僕のあそこはビンビンで自分でもペニスの先が濡れてしまっていることが分かった。
「セイヤのココビンビンじゃん」パンツの中に手を入れて触ってきた。
パンツも脱がされ僕のペニスはショウマの手と口で弄ばれた。半包茎だったけど亀頭を露出され先っぽを舌でチョロチョロ舐められた。初めての感覚にピクピク僕のペニスが脈打った。
玉を手で刺激されペニスをぱっくり咥えられた。
童貞の僕にはそんな激しい経験は耐えられずショウマの口で果てた。
「ううう~~出る出る・・・」
ピューピュー オナニーでは出たことのない量だったかもしれなかった。
「ゴゴゴメン・・・」
「いいよいいよ。セイヤのなら」ショウマは僕の精液をゴクリと飲んだ。
「じゃぁ俺のもしてくれるか?」
ショウマのペニスは大きかった。もちろん女性経験のあるショウマはズル剥けだった。ベッドの上に膝立ちしたショウマの股間に顔を近づけた。
恐る恐るペニスを舐めてみた。ショウマの言われるがまま口と舌を使ってみた。ビンビンにたったショウマのペニス・・・意外にもすんなりとフェラ体験ができた。彼女もいないもちろん女性体験もない僕。実は僕もショウマ君のことが好きだったのかもしれなかったのでは?
そしてお互い抱き合いあった。というかショウマに抱かれた。
ショウマにペニスをしごかれ乳首を愛撫されもう何が何だか今まで感じたことのない感覚で声を出し身体をくねらせていた。童貞の僕には耐えられない感覚に舞い上がっていた。
ショウマの前で股を広げお尻を向けて。なんて恥ずかしいポーズなんだ・・・
「セイヤのお尻、小さくてかわいいな。」
「恥ずかしいよ、見ないでよ~~」

そのお尻の穴に指をいれられていた。指が僕の小さなお尻の中でゴニョゴニョ動き刺激する。
「ああ~~ショウマ、くすぐったいよぉ」
「セイヤのお尻締まりがいいね」
穴をほぐされた後は「じゃぁ入れるよ」
僕は小さくうなずき「優しくね・・」
「うん・・・」
ショウマのギンギンになったペニスが僕の穴に初貫通。痛かったけど我慢した。でもいざ奥まで入る頃には不思議に意外にも痛くなくなった。
その上、僕は入れられたままペニスをしごかれ続けた、だからピストン運動の痛みも忘れた。
時々キスしたりもした。
当然の如く「イッちゃう~~~」。
ショウマも「俺もイッちゃうよぉ」と僕の身体の上に射精した。
「気持ちよかったよセイヤ・・」
「でも痛かったよぉ。ショウマって大きいから~」
しばらくイチャイチャしてたら「もう一回いい?」って聞いてきたから「うん」って答えちゃった、
今度はバックで責められた。2回目だからさっきより痛くなくなってたしバックからペニスや胸を触られたりしたから気持ちよかったのかな。
そして最後は一回抜いて正常位にされて、僕の身体の中にザーメン注入された。「やっぱりセイヤの可愛い顔見ながらイキたかったから」って言われてうれしかった。
僕もショウマの事が好きだったのかな?
結局その日はショウマの家に泊まって僕のお尻で3回、お互いしごいたりフェラしたり。最後には僕もショウマのお尻で1回。童貞卒業させてもらいました。
あれからショウマは遠くの大学のサッカー部の寮生活、僕は地元だから会うこともなかったけどいい思い出です。
またきっと会おうね、って約束です。
イケノン ~ゲイ体験談~






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