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中3の夏休み、オレは野球部の引退後、勉強の遅れを挽回するために都心の有名塾の夏期講習に通っていた。東京までの電車は、行きも帰りもぎゅうぎゅうの満員だった。

その日も、下校電車はいつものように混んでいた。仕事帰りの大人がたくさん並んでいた。

ドアが開くと後続者に押され、圧力でオレは奥へ奥へと車両の角まで押し込まれた。体の向きを変えることもできないし、ケータイをポケットから取り出すこともできない。
そのままの車両の壁に押し付けられたかたちで、何分間も身動きができなかった(快速急行だから区間が長かった)

 

電車が次の停車駅を出た頃から、お尻に何か硬いものが押し付けられている感じがあった。

最初は、違和感はあったが満員電車だから仕方ないくらいに考えていた。
そのまま身動きできずにいると、今度は明らかに手でオレの尻を揉んでいるような感触があった。

信じられない出来事に体が固まってしまった。東京は痴漢が多いと聞いていたけど本当だったんだ…

女と間違えているのか?俺は野球部を引退して髪が伸びてる頃だったが、さすがに女子に間違えられるはずがなかった…

何も出来ず硬直していると手が移動していき、オレの内ももを撫で始めた。

おい止めろ、オレは男だ・・・と頭で念じていると、ついに手が前に伸びてきた。

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その手は、オレの前側に手を侵入しようとオレの股下で動いていた。オレの体は、車両の壁にビタっと押し付けられていて、足を閉じてその手の侵食をブロックしていたが、電車が大きく揺れてオレの体が壁から離れたスキに、ついに手が前側にいってしまった。

また満員電車の圧力で壁に押し付けられると、オレの股間は誰かの掌の中にすっぽりおさまってしまった。

オレが男だと分かって痴漢していたのだ。

痴漢はジーンズの上から、股間のふくらみをフニフニと掴んできて、正直すこしだけ快感が走った。
股下にある痴漢の腕も、オレの金玉に絶妙な刺激を与えていた。

人に股間を触られる初めての体験。自分が性的な事をされている状況に、多少の興奮も感じていたのかもしれない。

なんでこの人はオレの股間を触ってるんだ…
なんでオレは興奮してしまってるんだ…
頭はパニック状態で、何もできずされるがままになっていた。

 

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痴漢はしばらくオレのふくらみを上下になぞり、時々首のあたりを強くつまんだり、いやらしく刺激してきた。
夏の薄い生地のせいもあって、オレのモノは完全にそれとわかるほど膨らんでしまった。
そして痴漢は器用にジーンズのチャックも降ろし始めた。やばいって…なんだコイツ…。

トランクスの上から立ったモノを確かめるように触られて、パンツのボタンまで外された。するともう片方の手を横から伸ばしてき、パンツの中に手を入れてきた。生で、亀頭を親指と人差し指でこねくり回され、オレは恥ずかしさと、思いもよらぬ快感で悶絶していた。声だけは漏れないように必死に歯を食いしばった。

痴漢が後ろからオレに体重をかけ、明らかに勃起したそれをオレの尻に押し付けてきた。避けるように体を前の壁に押し付けると、前にまわした痴漢の手にオレの勃起を押し付けるようになってしまう。
すると痴漢は、さらに動きをいやらしくし、オレの鈴口からはカウパーが溢れてぬるぬるしてきたようだった。
男は勃起を押し付けるだけではなく、もう一方の手で、後ろから股間を攻撃し始めた。
指先を肛門のあたりに這わせて、刺激してきたのだ。

背筋にぞわーっと快感が押し寄せ、思わず発射しそうになったが、何とか踏みとどまった。

その時はいていたパンツは薄手だったので、男の指がアナルを探し当て、差し込むようにしながら、前にまわした手でカリの裏側をこすり始めた。
まだオナニーを覚えたばかりのオレは初めての刺激に変になりそうで、声が盛れていたのかどうかも覚えていはい。
ただハッキリ覚えているのは、激しい快感を覚えながら満員電車の角に発射してしまったという事。

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あまりの快感に膝が砕けそうになるオレを痴漢が後から支え、ハンカチのようなものでオレの濡れたそれを優しく拭ぐった。その快感でまた意識がトビそうになった。痴漢はオレの下のチャックを閉めてくれた。

まだ性の知識もも少ないオレは、人の手で射精させられた事に頭が真っ白になっていた。
駅に到着しても茫然としていると、オレは強引に手を掴まれて、電車を降ろされて、そのまま駅のトイレに連れ込まれた。

見ると男はスーツを着た若そうなサラリーマンで、こんなことをするような人には見えないイケメンだったので、改めて驚いていると、車いす用の個室に連れ込まれ、「気持ち良かったでしょ」「こういう事初めて?」と聞いてきた。

不思議と恐怖心は消えていたオレは、思考が追いつかず、男の問いにただ頷いた。
「もっと気持ち良くしたげようか?」と聞いてきたので、さきほどの快感と、相手が清潔そうなイケメンだったこともあって拒否れず、真っ赤な顔で下を向いた。

男はすぐさまオレの前にしゃがんで、オレの下半身をあっという間に下げ、まだ半分硬かったものをパクっと咥えた。

オレは初めての事にうろたえるばかりだったが、男は右手で根元を抑えながら左手を股の間から後ろに廻してアナルを刺激し始めた。

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先ほど出したばかりだったが、初めての強烈な刺激にオレはまたフル勃起状態。
男はしばらく刺激を続けながら咥えた亀頭を吸い付きながら舌でかき回してきた。

「ちょっと待ってね、これからもっと気持ち良くなるから・・・」と言いながらポケットから携帯用のメンタムを出して左指にたっぷりとって又肛門に擦り付けて来た。

オレは生まれて初めてスースーする肛門に興奮し、「あぁ・」と声を出してしまったが、
「人が来るといけないから静かにね、もっと良くなるから・・」と言われ、そのままなすがままに・・・。

すると、彼の指が滑りの良くなった肛門の奥にするっと入って来た。
オレは違和感を感じたが、それほど痛くなく、肛門の奥でうごめく指の感触にだんだん変な感じがしてくるのを感じた。

男は口で亀頭に吸い付きながら、右手で袋をもみ、左手でアナルの奥をひっかくように動かし始めた。

その時にはもう、アナルから勃起の真ん中あたりに異様な快感が芽生えていて、小さく声にならないため息を吐きながら快感に身をゆだねてしまっていた。

オナニーの時は亀頭を刺激するだけで快感を感じて射精していたのに、一度にこんな刺激を受けてもう膝がわなわなし、腰も勝手に動いて、ものすごい快感が腰を突き抜けると、彼の口の中に二度目の大量な射精を放っていた。

これまでのオナニーでは感じなかった強烈な快感が体全体を押し包み、頭は真っ白。
そのまま便器に崩れ落ちてしまった。

彼は、口のなかの精子を吐き出すことなく味わいながら飲み干すと、汚れたオレのモノを舌できれいにして・・・「すごかったでしょう」「今日は時間が無いから、また明日30分早い電車の同じ場所に乗って来てね・・」とさわやかな笑顔で、去って行った。

オレは、便器の上にフルチンで座ったまま茫然としていた。
こんな気持ち良い事があったのか・・・と、初めての快感に赤い顔をしたまま、明日起こる事を想像しながら、自分でもう一度思い返しながら勃起とアナルを刺激しながら3度目を放ったのだった。

 

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