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親友とプールに行った日から…

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あれは中学3年の夏休みのことです。
仲の良かった親友のヒロシと、近くの市民プールへ泳ぎに行きました。
帰りに更衣室で着替えるとき、ヒロシのバスタオルが落ちてチンポが丸出しになりました。

僕は、靴下をはこうと中腰だったので、目の前でヒロシのチンポを目撃してしまいました。
初めて見る同級生のチンポでした。
「ヒロシ、完全に被ってるな。包茎だけど起てば剥けるんだろう?」
と言ったら、恥ずかしそうに顔を真っ赤にして、
「起っても少し被ってるんだ・・・」
と言いました。

ヒロシは悩んでいたようで、
「なあミツル、後でお前のチンポも見せてくれないか?比べたいんだ・・・」
と言われ、ヒロシの部屋で見せ合うことになりました。

ヒロシの部屋でパンツを下ろしてチンポを見せ合いました。
僕のチンポも包茎ですが仮性で、ヒロシほど被ってはいません。

色白でスマートで女子にもモテるヒロシを征服したい気持ちになり、
僕は、ヒロシのチンポを摘まんで扱きました。
「お、おいミツル、何すんだよ。」
「だって、勃起させるんだろう?起たせてやるよ。」
そう言って扱いて、亀頭を剥いていると、
「あっ、ああっ、ちょ、ちょっとミツル、気持ち良すぎだって・・・」
ヒロシの息遣いが段々荒くなってきて、
「あっ、ああっ、はぁ~」
と声を出し始めました。

僕は、手を速めて激しく扱いてやりました。
「ああっ!ヤバイ!ヤバイよっ!」
僕はその声を見視してヒロシのチンポを扱き続けました。
すると、ヒロシは急にティッシュに手を伸ばして、
「あっ、ああっ、あううっ・・・」
と凄くエロい声で、ピュピュピュ~~と発射された精液をティッシュで受けていました。
「すげーな、ヒロシ・・・ずいぶん出したな・・・気持ちよ誘うな顔してたぞ・・・」

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ヒロシは恥ずかしそうな顔をして、
「今度はミツルの番だよ。」
と言うと、ヒロシは僕のチンポを扱き始めました。

ムクムクと勃起したチンポを見て、
「ミツルのチンポは勃起するとズル剥けだし、僕よりデカいね・・・」
と言うと、僕と向かい合った状態でチンポを扱いていてくれたヒロシは、立ち上がって僕の背後に回って、後ろから僕のチンポを扱いてきました。

「あうっ・・・くはあ・・・」
ヒロシのリズミカルな扱きに、僕は声が出てしまいました。
「ヤバイ・・・イキそう・・・」
と言うと、ヒロシは激しく僕のチンポを扱いてきました。
「ダメだ!イク!イクゥ~~~」
ヒロシはティッシュを僕のチンポの前に出し、僕は精液を噴き出しました。
「すげーよ、ミツルもすげー出たじゃん。」
と言いながら、ヒロシがチンポを拭いてくれました。

こうして僕達は、受験勉強の合間にお互いのチンポを扱き合って、射精させていました。
他人にチンポを支配されて、同級生に射精を見られる恥ずかしさで、オナニーの何倍も気持ち良く感じました。

 

やがて2人とも同じ高校に合格しました。
僕達は相変わらずチンポ扱き合いをしていましたが、夏になって薄着になると、全裸になって扱き合いを始めました。
全裸だと気持ちが高揚して、しまいにはお互いのチンポを握って抱き合いました。
「僕達って、ホモかな?」
「そうかもな。」
「ホモって、尻にチンポ入れて男同士でセックスするんだろう?」
「やってみたいのか?」
「ちょっと・・・」
僕達はホモやゲイをネットで調べて、ローションを塗らないと痛いということを知り、ネット通販の中でも振り込みで買えるサイトでローションを手に入れました。

ローションを手に入れた僕達は、早速裸になって、
「どっちが入れられる?」
と言うと、ヒロシが、
「僕、ミツルに犯されてみたい。僕って、マゾなのかも・・・」

僕は、ヒロシを仰向けに寝せて、足を思い切り開いてやりました。
僕の目の前に、ヒロシのチンポもキンタマも尻穴も全て丸見えになりました。
ヒロシは、
「この格好は、恥ずかしいなぁ」
と言うので、
「ヒロシ、ケツの穴まで丸見えだぞ。」
と言いながら、僕は足を持ち上げてやると、さきほどよりもヒロシの尻穴は丸見えになり、その体勢のままヒロシの足を広げてやると、全てが丸見えになりました。

「ヒロシ、丸見えだぞ。恥ずかしい格好だね。おいおい、なに勃起してんだよ。あれ、ヒロシ、もしかして羞恥マゾ?」
とローション探しの時にネットに書いてあった事を言いながら、僕はヒロシの尻穴にローションを垂らして指で突いてやりました。

ヒロシは、体をビクンと震わせて、
「あん・・・あ、あはん・・・」
と感じていたので、時々尻穴の中に指を入れてみました。
「ああ・・・マジで感じる・・・はあ、はあっ、はあっ・・・」
ヒロシの尻穴に、机の脇に転がっていたファイブミニの空き瓶を入れてみました。
「ああ~~~な、何だか、ああ~~、チンポまで響く気持ち良さだよ・・・」
僕は、ヒロシの尻穴にファイブミニの空き瓶を少しずつ深く出し入れしました。
ヒロシは、体をクネらせて感じて、ヒロシのチンポはビクビク脈打ち始めました。

暫くして、ファイブミニの空き瓶を抜いてみると、ヒロシの尻穴はパックリと口を開いて、すっかり解れていました。
「ミツル・・・そっと、チンポを入れてみてよ。」

ヒロシは、自分で尻穴を広げて僕を待ちました。
僕は、ゆっくりと自分のチンポをヒロシの尻穴に押し当てていきました。
解した甲斐あって、僕のチンポはヒロシの尻穴にヌルンと入っていきました。
ヒロシは少し痛そうな顔をしていたので、
「ヒロシ、半分入ったぞ。痛いか?」
「少し、でも、大丈夫。少し、ローション足してくれないか?」

僕はチンポにローションを塗りたくって、ゆっくりと腰を振り始めました。
「んはっ、はぁっ、あっ、あっ、くうぅ・・・」
「痛くないか?」
「大丈夫・・・てか、狂いそうなほど気持ちいいよ・・・んあぁぁぁーーーっ」
「気持ちいいの?」
「たまらないよ。ミツル、いい、もっと、もっと突いて、ミツル・・・」
僕は、突くたびに揺れるヒロシのチンポを扱きながら、腰を振りました。

親友の尻穴を出入りする自分のチンポと、それが気持ちいいと仰け反る親友、チンポを締め付ける尻穴・・・

その締め付けも入口付近だけで中は生暖かく、その不思議な感触にイキそうになってきました。
「ヒロシ、僕、イキそう・・・ティッシュ・・・」
「ミツル、そのまま僕の中でイッてくれ・・・ああっ、精液をくれミツル・・・んああ・・・」
「くうっ・・・ヒロシ・・・出すぞ・・・」
ヒロシのチンポを扱きながら、チンポでヒロシの尻穴を深く抉りました。
ドクッ、ドクドクドクドク~~~・・・とヒロシの腸内に射精すると、ビュビュビュビュ~~~・・・とヒロシも射精しました。
「ヒロシ・・・」
「ミツル・・・」
僕達はグッタリとしながらも、ヒロシの尻穴から溢れる僕の精液の始末に追われました。

 

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