今夜はやれる気がした
職場にスポーティーで肉付きの良いシコい先輩がいる。
妻子持ちノンケ。全然強くないくせに酒好きでよく飲みに誘ってくる。
あと結構女好きで酔うとエロスイッチが入って下ネタ増えるしギラギラした目つきで女の子を目で追ったりする。
もと甲子園球児でいまも筋トレ続けてて性欲が有り余っているのか、奥さん以外にも遊んでそうな雰囲気がある。
ルックスは爆イケでモテるが、さすがに職場の若い女子も一定の距離を保とうとしてる。
だから先輩が女の子を飲みに誘う時は俺も一緒に招集されるし、俺も率先して参加している。
奥さんにも俺の名前をだして言い訳につかってるらしい。
ゲイで男好きな俺からすると先輩はタイプのド真ん中で、酔って発情して悶々としてる姿を拝めるだけで中々オカズになる。
先輩は酔った翌日の記憶も曖昧だし、自分も酔って気が大きくなると今日やれんじゃねとか思うこともあった。
で、ある日ついに決行した。

その日は職場の飲み会があって俺は3軒目まで付き合ってたら先輩は酔ってヘベレケになって終電も乗れなくなってしまった。
しょうがないからタクシーで俺の部屋に泊める事にした。
先輩の奥さんに電話したら、「ご迷惑をおかけし申し訳ございません」って凄く恐縮してた。
一度会った事があるが、清楚そうな優しい奥さんだった。
奥さんの許しもでたし、俺がしっかり面倒みてあげないと。
お持ち帰りした先輩をベッドに寝かせて服を脱がしていく。
先輩も半分意識があるのか脱がしやすいように動いてくれる。
もろタイプで狙っていたが、職場の先輩に手を出せるわけもなくこんな簡単にチャンスが巡ってくるとは。
下着はユニクロのエアリズムと無地のボクサー。チンポの膨らみが凄い。
ゴクッ。
掌で包んで感触を楽しんだあと、ゆっくりパンツをおろした。
「凄い……」
太くてズル剥けで亀頭がすごくデカい。しかも使い込んだみたいな何ともスケベな色をしている。
俺は我慢が出来なくなってそのまましゃぶり始めた。なんとなくこの人は目覚めても絶対に嫌がらないだろうと思った。
舌をレロレロ動かして亀頭全体を舐めまわし、裏スジにチロチロ舌を這わせ、ジュルジュル音をたてながらチンポ全体をアイスクリームのように舐めまわした。
キンタマもベロベロ舐めたり、1個ずつ吸いあげたり先輩のチンポは見る見る勃起した。
先輩のチンポは今日1日の汗や小便、それにガマン汁などが混ざって、何とも言えずおいしかった。
「……ぁ」
先輩が声を漏らした。俺は無言でそのまま舐めまわす。
「……あっ気持ちいい……」
予想どおり、嫌がるどころか、俺の頭を抑えて腰を振ってきた。
俺は先輩の乳首を舐めまわしてから甘嚙みする。
「んっあぁん」
先輩は声をあげて悶える。
口まで舌を這わせていき、口に達すると舌をからめてキスをしてみた。
先輩も舌をからめて応える。
「あふっ」
まるでキスを初めてした高校生のように荒々しい息継ぎをしていた。
俺は全裸になって先輩のシャツを脱がした。
全身に舌を這わせ、へそからふとももそしてアナルを舐める。先輩のケツマンコの中に舌を入れてレロレロ舐めまわすと、指を入れてかきまわした。
「んっんっん……そんなとこ……されたことない」
初めてのアナル舐めに歓喜の声を上げる。
ローションを取り出すと、ローションをつけて指に先輩のアナルに入れると、抵抗がないどころか気持ちいいのか腰を振り始めた。
「気持ちいい?」
「うぁん、あっ気持ち……いい」
「後輩にこんなことされて恥ずかしい?」
黙ってうまずく先輩。
「もっと恥ずかしいことできる?」
また黙ってうなずく。
「じゃあオマンコをいじくって、ってお願いできる?」
「、、、おマンコもっといじって」
いつも男らしい先輩が恥じらう女の子みたいな顔なっていた。
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俺は先輩のチンポを卑猥な音をたててしゃぶりつつケツマンコをいじり、2本、3本と指を増やしほぐれたところで先輩に聞いた。
「ここにもっと気持ちいいものを入れられたい?」
「あっあ入れられたい」
堕ちたな……。
俺が上になって、先輩にぶっといチンポを挿入する。
「あっあぁぁあ」
先輩はあえぎ乱れていく。俺は先輩の乳首をいじりながら腰を打ち付けてくる。
パーン パーン
俺は腰を振り手を伸ばして、先輩のチンポを扱き、キンタマをこねくりまわした。
「ああん」
先輩は快感の声を上げる。チンポを力いっぱい扱き、キスをする。舌を入れると絡めてくる。
さすが、モテるし女とは経験豊富なだけあって上手い。俺も負けじと口をすする。
そして、処女オマンコが締まる。気持ち良い……。
やがてフィニッシュ。
「もう、イキそう中に出していい!」
「オ、オ、オッぁん」
返事を言える状態でなさそうなので、そのままピュ、ピュ、ピュって感じで種付けした。
俺がそのまま先輩のチンポを激しく扱く。
「いっくいくいくいく」
白濁汁が大量に先輩の顔にかかり、汚していく。
俺はそのまま上に倒れると、先輩は優しく抱きしめてくれた。
先輩のチンポを口で掃除しているともだえながら元気になっていく。そうしているうちに、こちらも元気になって結局その夜は3回は先輩のケツマンコで俺の種を受け止めてもらった。
先輩は完全に堕ちた。特に酒を飲んだらうずいてきちゃって欲しがるようになった。
今まで以上に二人で飲みに行くことが増えたが、周りも奥さんも俺たち二人の関係性には気づかないでしょう。
イケノン ~ゲイ体験談~








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