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卓球美少年~睡眠薬編~

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Aは、同じゼミのクラスになった少年に真っ先に近付き、友達になった。Aは、この美少年がたまらなく好きだった。
身長170センチくらいで、絹のようなさらっとした髪が形のいいかわいい童顔に自然に流れている、きれいな容貌の少年だった。卓球というスポーツに打ち込んでいるため、たくましさ、凛々しさ、野性味が微妙に織り混ざっている。胸元のシャツが少しはだけているときは、その下にある上半身をのぞいてみたくてたまらなかった。局部の位置により股間が少しでももっこりしていれば、ああ、こんな美少年にもあるんだなあと、おかしな感動に見舞われ、毛が生えてるのかなあとか、大きいのかなあとか思ったりしてしまう。自分に向かってほほ笑んだりしてくれると、頭ごと抱いて思いっきりキスしたくなる。

卒業式が近づくにつれ、離れ離れになる前の思い出にと、Aはこの少年を自分の家に呼んで泊らせようと思った。連休を利用して少年を家に遊びに来いと誘ってみる。少年は、Aがよからぬ欲望を抱いていることも知らずに、Aの自宅に来た。母親は、Aの部屋にドリンクと食べ物を運ぶと、あとはかまわないでいてくれた。Aの美少年解剖計画は滞りなく進められた。

少年の目を盗んでドリンクに睡眠剤を入れる。少年は、二人で話しているうち、ほどなくして寝入ってしまった。早速Aは少年を自分のベッドに横たえる。端正で美しい寝顔だった。その下にはすらりとした肉体。部活関連の用事からの帰りだったのか、その日の服装は学らんだっため、上半身は白のワイシャツで、下は黒の学生ズボン。制服独特の精悍さがにじみ出ていた。

ワイシャツの下は素肌だった。一番上のボタンは外れており、たくましさが漂っている。Aは少年の美しさと精悍さに対する感動で、たまらず唇をそっと重ねる。その柔らかい感触に、感動を新たにする。両手で頬を包んでみる。今こそ少年を自分のものにできる喜びにうち震える。Aの舌は少年のきれいな顔をくまなく這っていった。少年のさらりとしたきれいな髪も自分の頬でその感触を堪能した。

胸まで下がり、ワイシャツのボタンを二つ外す。たまらないわいせつ感を感じつつ、程よく盛り上がった胸筋にちょこんといすわる乳首をなめる。うっ、うーんと少年の口からあえぎ声が漏れる。いやらしい夢でも見ているのか。ワイシャツのボタンを全部外して、ワイシャツを脱がせた。きれいでなまめかしい上半身。少年の脊の下に両腕を入れ、抱きしめた格好で、Aの舌が先ほどの倍のテンポでその素肌全体を這い、本格的に少年の肉体を貪っていく。

また少し下がり、両手で少年のケツをズボンの上からつかみ、顔を股間に押し付ける。少年の雄がすでに容積を増していることが感じられる。早く自分の目で少年の男の証拠を確認したい衝動にかられ、ベルトを緩めて、ズボンのジッパーを下ろす。少年の雄は、ライトブルーのボクサーパンツに包まれていた。中央部のもっこりが悩ましい。ボクサーパンツは必死に少年の雄を隠そうとしているが、その雄自体は早く姿を現したがっているかのように、己を誇示していた。Aは、その宝物を露わにする前に、もう一度自分の顔をその股間に押し付ける。ああ、これこそ会うたび手に入れたいと思っていた少年の男。目鼻で感触を楽しんだ後、口で覆う。固くなり切る前の柔らかさがまだあった。顔を振って、口で感触を楽しむ。

もう我慢できない。Aはついに少年のズボンも靴下もはぎ取った。パンツ一丁になった少年が今目の前に横になっている。上からめくっていくように、中央のもっこりを隠しているパンツをおろしていく。パンツがおろされるに従って露わになるむちっとしたケツ、腰のくびれ。そしてついに禁断の、他人に見せてはならなかった男の先端。しっかり剥け、くっきりとしたかりを持つ亀頭が。さらにさおの部分が黒い陰毛と一緒に現われた。Aはたまらず少年の雄に頬ずりしていた。そのまま口に入れ、舌で亀頭を舐めまわす。少年はわずかにあえぎ声を発し、少年の雄は一気に屹立した。

Aは一端間を取って、1メートル位離れたところから少年の肉体を眺めた。Aには、独特の美少年感があった。のっぽ、でぶはもちろん排除されていた。まず髪の毛は、絶対にさらさらとストレートでなければならなかった。まさしく少年のヘアースタイルは、自然に七三ぐらいに分かれたきれいなストレートヘアだった。そこを見ているだけで頭ごと抱きしめたい衝動に駆られる。目が寄ったサル顔は好きではなかった。その好み通りにバランスのとれた少年の両目の中央からすうっと通った鼻筋。そしてその両側にはふっくらした頬。清潔感と凛々しさ、若々しさに、かわいらしさと美しさが同居している。

お人形のような中性的少年も好みではなく、痩せよりもまっちょに目が行くが、ボディービルダーのような完璧に作られたような体ではなく、自然に筋肉が付いたたくましさにより惹かれた。少年の上半身も、胸とシックスパックがそこそこきれいに盛り上がって分かれ、脇や背中にまで至る全体が、体毛の少ないきめこまやかな素肌で覆われている。触っても舐めても飽きない感触が得られる文句なしの上半身だった。みずみずしい素肌は、ぷりんと浮き上がった肉付きのいいケツもカバーしている。そのケツは、誰もが両手でつかみたくなるむっちり感を発していた。むっちり感はそのまま太ももまで続き、股間の全ての箇所でそそり感が際立っていた。そのような股間の中央に、Aにとっては文句のつけようがない形状、サイズの男の証があった。反り返るさお。金玉から裏筋をたどれば、完全に剥けている先っぽにくっきりとしたかりが備わっている。陰毛も毛深くない程度に生えそろい、思春期からの順調な脱却を示していた。

Aにとって至宝である芸術作品が今目の前に横たわっていた。やろうと思えばいくらでも凌辱できるチャンスだった。だが、宝物であるがゆえに、性的欲望を満たそうという気になれない。むしろこのまま、美しいまま大切にとっておきたい。そんな願望の方が強くなった。そのような思いが交錯しているうちに、少年に目覚めが訪れた。形のいい鼻の横にある目が開かれた。数秒して、自分がどこに、何をしに来たかを思い出す。続いてまっぱの自分に、己の股間があられもなく弩張していることに、しかもそんな恥ずかしい姿の自分をじっと眺めている親友に気付く。あわててベッドに腰掛け、うわっ、やべえと言って両手で股間を隠す少年。さおや陰毛を全部隠しきれないまま、卑猥な格好で自分に笑いかけるそのやんちゃながらも美しい姿を、Aはしっかり脳裏に焼きつけた。

~けんさんからの投稿~

[TANTAN] の【俺の幼馴染は○○を知らない。】