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ノンケの先輩を下剋上レイプ

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「ノンケの親友と集団レイプに遭った」のちょっとした後日談です。

 

【前回の投稿】

 

新入生は先輩たちの性奴隷になるという風習のある県人寮に入り、歓迎会の夜に集団レイプされた俺ら6人。
最初はただただ快楽漬けにされながら、先輩たちの脅迫で従わされていた俺たちだったが、そのうち先輩たちも、この寮の「仕組み」を少しずつ教えてくるようになった。

この寮はとても安い。だから倍率もとても高いのだが、今から考えると確かに不思議なことに、寮の志望書には顔写真や、全身の写真を同封するように指示があった。
「つまりこの寮は代々、イケてる奴を選抜してるわけよ」
俺の部屋で親友のハヤトと、同じ高校の3学年先輩の今野さんとで飲んでいたとき、今野さんがこっそり教えてくれた。
毎年6人、4学年に多少の大学院生なども入れて、この寮には大体いつも30人いる。
「いつからかはっきり分からないけど、その伝統が生まれてからは、1年生はみんなのおもちゃになるって決まってんだ」とはいえ、いつまでも奴隷ではない。
本人の同意なく2年生以上に手を出すことは厳しく禁止されていて、過去にはそれを破った上級生がリンチされたこともあったという。

「ただし」と今野さんが神妙な顔で付け加えた。「お前たちはまだ先だけど、下克上ってのがあるんだ」
「下克上?」俺とハヤトが顔を見合わせた。「下克上ってあの・・・武士的な?」
「留年する奴もいるけど、4年生になったらみんな卒業するだろ?卒業直前のある夜だけはな、過去にいじめられた後輩が先輩を縛って、好きなだけ犯していいんだよ」
「え・・・」俺もハヤトも、目が点になった。
「いいんすかそんなことして」
「これも伝統のひとつなんだよ。それでこれまでの鬱憤を最後に晴らされて、でみんなめでたく卒業ってわけ。みんなその伝統を分かってるし、犯されるのを楽しんでる奴の方が多いけどな。俺も多分、卒業シーズンになったらやられるぜ」
今野さんはそう言うとぐいっと缶ビールをあおった。

月日は流れ、自分たちが3年になり、先輩がもうすぐ寮を出る3月上旬のある夜。
ついに、自分たちが先輩を犯す夜がやってきた。

 

【漫画を読む】

 

今年の3月で寮を出るのは、丁度6人。下の学年での話し合いの結果、今年は俺たちの学年6人が先輩を送り出すことになった。
母校の1個上でハヤトのあこがれの先輩、稲垣さんに、新入生の集団レイプで最初に俺を犯した荒川さん、1年留年してようやく寮を出る小島さん、大学院生で派手な髪色の郡さん、背の高いガリ勉の飯田さん、丸刈りでいかつい顔の藤原さん。

当日、先輩と俺たちの代合わせて12人は、まずは退寮パーティーで散々盛り上がった。これも謎の伝統なのだが、みんなスーツ着用だ。
終盤になると、俺が突然電気を落とした。俺たちの学年6人が、それぞれ担当の先輩の所に行き、手錠をして猿ぐつわをはめた。
先輩たちも一応抵抗するようなそぶりをするが、先輩たちも昨年逆の立場を経験しているため、もちろん本気の抵抗はしない。

大広間の床に、後ろ手に縛った6人を四つん這いにさせて並べた。スーツ姿の男が6人ケツを突き出して並ぶ光景を見て、「ケツフェチにはたまらないだろうな」と思ったが、残念ながら俺はそうでもなかった。
俺たちは服を脱いで全裸になった。みんなこれからのことを想像して勃起していた。それぞれが好きな先輩の所に行き、ズボンを脱がし始めた。

俺は小島さんのズボンを脱がした。ベルトをはずそうとすると、もう勃起したチンポが手にあたる。膝まで全部脱がすと、手にローションを付けてケツ穴に指を突っ込んだ。猿ぐつわ越しに「うー」と、快楽とも苦痛ともつかない声が漏れる。周りの5人もそれぞれ指や準備したバイブで、ケツ穴をほぐし始めた。

ほぐしながら吸わせたりすると、先輩たちもよがり声が大きくなってきた。小島さんもガマン汁を垂らしながら、自分で腰を振っていた。隣ではゴウシュンが、普段の物静かなイメージからは考えられないほどギンギンに勃起させながら、郡さんのケツ穴を舐めていた。

「じゃーいきますか」とハヤトが言うと、みんながチンポをケツ穴に突っ込み始めた。

 

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6人がバックでレイプされている光景は、壮観と言ってもいいものだった。
あの日俺たちを犯した6人の先輩と全員が一致しているわけではないが、俺たち6人はあの日の鬱憤をぶつけるように、腰を振りまくった。

先輩たちはみんなよがっていて、何人かはチンポからトロトロと液を垂れ流していた。ズボンを完全に脱がせて、正常位で掘っていたハヤトが「あーイクっ」と叫んで、稲垣さんのケツに中出しした。
それをきっかけに、他のみんなも次々と種付けしていった。俺も小島さんにしがみつきながら、これまでにないぐらい気持ちよく中で射精した。全員最初の射精を終えて一瞬部屋が静かになったが、少しすると復活して、もう一回先輩を犯し始めた。

みんな徐々に猿ぐつわや、手錠も取ってただ普通にセックスし始めていた。ユウタロウは荒川さんの猿ぐつわを外して、デカチンを口にぶち込んでガツガツ犯していたし、シュンヤは上に全裸の藤原さんを乗らせて、腰をがっつり掴んで下から犯してよがらせていた。
ハヤトが稲垣さんと抱き合ってベロチューしながら激しく腰を振る横では、四つん這いの郡さんが自分でケツ穴を広げて誰かが犯すのを待ちわびていた。
その後は完全な乱交状態となって、空が明るみ始めるまで俺たちは獣のようにチンポを先輩たちの穴に突っ込み続けた。

終わりにはあの日の俺たちのように、ケツ穴から精液を垂れ流し、チンポもドロドロの全裸の先輩たちが大広間の床に残された。
翌日、先輩たちは何事もなかったかのように引っ越しの準備を始め、それぞれ順次寮を出て行った。

その翌年には俺たち6人も、もちろん1個下の後輩たちに「下克上」された。こうやってこの寮は回っている。
これ以外は、普通の何の変哲もない学生寮だ。ちなみに、多くの卒業生は罪滅ぼしなのか、何がしかの口止め料なのか、寮に多額の寄付をしているという。それがこの寮の安い理由だ。

 


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