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イケメン生徒の誘惑

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俺は大学生の時にアルバイトで予備校の講師をしていて、卒業後も社員として勤務を続けている。
これは俺が講師を続けるか、一般企業に就職するかで悩んでいた頃のことです。

金曜日の最終講義を終えて、講師室で日報を仕上げていた時、ある学生がやってきた。
来輝という男子生徒。バスケ部らしく高身長でカッコよくて、勉強も優秀な子だ。
来輝が個人的に質問に来るのは初めてだった。
1問1問を丁寧に解説して、来輝も理解出来たようだった。帰り支度をして来輝と講師室を出た。

俺は、来輝に「トイレに行くから先に帰って。今日はお疲れ様。」と言って、トイレに入った。
俺が用を足していると来輝もトイレに入って来て、「俺も。」と言って、俺の隣の便器に立った。
俺は少しドキドキした。

来輝の身長は俺と同じ178くらいあって、小顔でスリム体型。
派手さや嫌みなところのない純粋なイケメンで、女子にも大人気なヤツ。

ちょろちょろ・・・と隣で来輝が用を足す音がして、来輝のアソコが気になってしまった。
来輝のアソコをチラッと盗み見ようか迷った。
でも、来輝に変に思われて、予備校で変な噂になったら困る…。
そんな葛藤が頭の中で渦巻いていた。

その時、来輝が「先生、来年も講師で残るってほんと?」と聞いてきた。
「え、なんで知ってるん…。実はいま、悩んでるところ。」と返した。
すると来輝は「講師続けたらいいやん。先生、ぜったい向いてるで。」と言ってきた。
「なんだよ急に…。」生徒の予想外の言葉に返事に困っていると、「教え方がうまいってみんな言ってるし。」と来輝が続けてきた。
「そ、そうか…なんか照れるな(笑)まあ自分でも、この仕事が合ってるかなって思ってるし、ここで社員にしてもらう気持ちが固まったよ。」そう言って来輝のほうを見ると、来輝は嬉しそうなニヤけた表情をしていた。

心なしか、喜びがバレないように表情を抑えているようにも見えた。
それとも、適当におだてたら本気になって喜んでる俺を笑ったのか…?いや、たぶん来輝はそんな性格の奴じゃない(内面は詳しく知らなかったけどw)

俺のことを講師として必要としてくれている生徒がいることで気持ちが満たされると同時に、さっきまでアソコを覗いてやろうと考えていた自分が恥ずかしくなった…

そんな事を考えていると、来輝はチャックをあげ、手洗い場に歩きながらこう言った。
「先生、この仕事も向いてるし、アソコも剥けてて大きいですね。」
俺は一瞬、来輝が何を言ってるのかわからず「は?」と間抜けな声を出した。
俺はようやく意味が分かって「おいっ、俺のチンコ見たのかよ!」と叫ぶと、来輝は返事することなく、はははっ!と笑いながら手を洗っていた。

 

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トイレを出て、ふたりで最寄り駅まで歩いた。
来輝は「先生ってさ、彼女居るん?」と聞いてきた。俺は「何だよ急に。今は居ないよ。」と答えた。
「そうなんだ。」と言う来輝に、「お前みたいにモテモテじゃないんだよ」と返して顔を見ると、来輝は鼻から下を手袋で隠しているが、目がニヤけているのがバレバレだ。トイレで見た、あの表情だった。

バカにして笑っているのか?いや、たぶん来輝はそんな性格の奴じゃない(2回目w)

駅前で来輝はバスに乗り、俺は地下鉄に乗った。
ひとり電車に揺られながら、来輝の表情や発言が気になっていた。
ていうか、トイレで俺も来輝のアソコを見れば良かった…と後悔した。

 

数日後。
来輝が再び質問に来た。俺は以前よりも来輝を意識してしまう。
小さい机越しに向かい合い、頭が引っ付きそうな距離で個別指導した。

そろそろ帰ろうという感じになった頃、来輝が「先生、明日はお休みなんですよね。何か予定あるんですか?」と聞いてきた。
俺は「ああ休みだけど、特に予定はないよ。」と答えた。来輝は「えっじゃあ、俺も明日部活もないんで、ガッツリ勉強教えてくれませんか?」と言った。

俺は深く考えもせずに「まあ、いいけど?」と答えた。来輝はまた目をニーッと細くして小さく「よっしゃ」と呟いたかと思うと、スマホを取り出した。
「親にLINEします。」「少し遅くなるって? 細かく連絡してえらいね。」「友達と勉強するから今日は帰らない、って」

俺は「えっ…帰らないってどういうこと?」と来輝に聞いた。
来輝は「あ、泊めてもらうのって…難しいですか?」と聞いてきた。
俺は「そんなことないけど…」と答えた。
来輝に押し切られたようだったが、来輝が俺の部屋に来ることになった。駅前で晩御飯を済ませて、俺の部屋に来輝と帰った。
来輝は俺の部屋を見回していた。

来輝が「勉強は明日、起きてからガッツリ教えて下さいね。」と言った。
俺は、じゃ、何で今夜から来たんだ?と思った。

 

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そして来輝が「先生、本当に彼女居ないの?」と聞いてきた。
俺は「居ないよ。」と答えた。
来輝が「じゃ先生もコレするんだ?」と指で輪っかを作り、上下に揺する動きをした。
俺は「バーカ。男は彼女が居たってヤルよ…。ソレは別物だからな。」と言った。
来輝は「ですよね~。」と言った。

夜12時近くになったので、俺が「来輝、そろそろ寝ないとな。先にシャワー浴びて来いよ。」と言った。
来輝が「この番組が終わってからでいいですか?先生、先にシャワー浴びて下さい。」と言った。
俺は先にシャワーを浴びることにした。シャワーを浴びていると、すぐに「先生、僕も入っていいですか?」と浴室前から来輝が聞いてきた。

俺は「まだ番組終わってないだろ?終わってから浴びろよ。」と答えた。
来輝は「つまんないから見るの止めた。入りますよ。」と言って、浴室のドアを開けた。
来輝は服をサッと脱ぎ、浴室に入って来た。

俺は来輝のアソコを初めて見た。7~8cmくらいの皮が被ったモノだった。
1つしかないシャワーヘッドを交互に使いシャワーを浴びた。
来輝が「やっぱり先生のって大きいですね!」と言った。それと同時に来輝のアソコが微妙に徐々に反応し始めていた。少しずつサイズが大きくなり、上を向き始めて、皮が少しずつ剥け、亀頭が露出していく…。

俺のアソコも少しずつ反応し始めた。
お互い黙って交互にシャワーを浴びる。来輝のアソコは完全に勃起していた。
すっかり皮が剥け、真上を向くくらいにカチカチに勃起していた。
完全に勃起した来輝のアソコは15cmくらい。
来輝が俺のアソコを見ているのが分かった。

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