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イケメン生徒の誘惑②

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来輝は俺を誘っているのか?
狭いバスルームの中で、アソコを勃起させている来輝が隣にいる。

爽やかスポーツマンらしい風貌で女子ウケ抜群の来輝に、ゲイっぽさは微塵もなかった。しかしここ数日の言動から、俺に性的な興味を持っている可能性も感じていた。
それでも俺は慎重で、ビビりだった。俺がゲイであることを突き止めて、みんなに言いふらそうっていう悪だくみかもしれない。そこまで酷くなくても、からかってるのかもしれない。無邪気なイタズラかもしれない。万が一、予備校で変な噂が広まったら、俺は居場所を失ってしまうし…。

俺のゴツゴツしたアソコとは違って、来輝のアソコは美しくて、芸術的だった。
目の前にある、勃起したキレイな来輝のアソコに触れたくて仕方がなかったが、俺から手を出すことはできなかった。

お互いにアソコがビンビンになっていることは気づいているけどそれには触れないという、逆に不自然な空気だった。
俺はボディソープをシャワーで流して、黙って浴室を出た。来輝も浴室から出てきた。
少し気まずかったので、言葉少ないまま寝ることにした。

俺はベッドで、来輝はソファで寝るように言うと、一瞬、来輝の顔に寂しそうな表情が浮かんで消えた。
部屋の電気を消し、ベッド脇の間接照明だけを点けて寝ることにした。
しばらく無言が続いた。
すると来輝が黙ったまま俺のベッドに入ってきた。

来輝は180近い高身長のくせに、子猫のようにしなやかに俺の左腕のなかに入り込んできた。
仰向けに寝る(寝たふり)俺の顔を、来輝がじっと見つめている気配がする。
抱きしめたい、キスがしたい、服を脱がせて味わいたい。そんな欲求を殺して寝たふりを続ける俺の頬に、来輝がゆっくりキスをしてきた。

来輝の手が徐々に俺のアソコに近づいてくるのが分かった。スウェットの上から俺のアソコを握る来輝の手。
ゆっくり俺のアソコを撫でる。
来輝の手がスウェットとボクサーの中に侵入してきた。
俺のアソコを直接握って、来輝の手が上下に動き始め、俺のアソコは来輝の手の中でどんどん大きくなっていった。

 

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ついに俺も我慢出来なくなり、来輝のアソコに手を伸ばした。
ズボンの上からでも、来輝のアソコは既にビンビンに勃起していた。

お互いのアソコをしごき合った。
そして来輝が掛け布団に潜り込んで、俺のアソコを舐め始めた。

来輝の舌が俺のアソコに絡み付く。俺も来輝のアソコを求めて体の向きを変えた。シックスナインでお互いのアソコを舐めた。
来輝のアソコは凄く硬く、お腹にくっ付くくらいビンビンだった。
来輝が途中、「先生…イキそう…」と言った。
俺も「来輝…俺も。」と言って、お互い相手の口の中にほぼ 同時にイッた。

その後はやはり無言のままだったが、抱き合って時間を過ごした。
俺も来輝もなかなか寝付けない。
少し体を動かすと来輝のまだ勃起状態のアソコが俺の腰あたりに当たる。

この夜は、随分時間がかかったが、いつの間にか寝ていた。

翌朝、俺が目覚めると隣には来輝の寝顔があった。
昨夜の出来事が俺の頭の中で鮮明によみがえってムラムラした。

来輝のカッコいい顔、スリムで適度に筋肉のついた体、そして昨夜からずっと勃起したままなのか、朝勃起なのか分からないが、まっすぐにそそり立った来輝のアソコに俺は視線を移動させた。
昨夜は自分の担当している学生なんだという少しの罪悪感と緊張感で、ゆっくり来輝のアソコを見ることが出来なかったので、俺は寝ている来輝のそそり立ったアソコをまじまじと見た。

俺は我慢が出来ずに来輝のアソコをゆっくり舐めた。
そそり立った来輝のアソコが時々ピクン!と動く。
俺の来輝のアソコを亀頭からすっぽりとくわえると、来輝が「先生…気持ちいい…。あぁ…」と声を上げた。
俺は来輝の竿を握って、亀頭を集中的にしゃぶった。

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来輝の手が俺のアソコに伸びてきた。
来輝の手が俺のアソコを握り、ゆっくり上下にしごいてくる。
来輝は「先生…僕も先生の…舐めたい…」と言った。
俺はクッション枕にもたれかかって座った。
来輝が俺のアソコに顔を近づけて、ゆっくり俺のアソコを口に含んで、来輝の手が俺の竿を上下にしごいた。
俺のアソコをしゃぶっている来輝の目と俺の目が時々合う。来輝は「先生の…大っきくておいしい…」と言って、また俺の亀頭をしゃぶっている。
そして来輝がいきなり座っている俺を跨ぐように俺のアソコの上に来輝の穴をあてがってきた。
来輝の手に握られた俺のアソコの先っぽと来輝の穴の入口が僅かに触れ合う。
来輝が「先生…このまま挿れてもいい?先生の…欲しい…」と言った。
俺は頷いた。
来輝は「ありがとう。」と一言だけ言って、ゆっくり俺のアソコに腰を落としていき、大きく呼吸をして「あぁ…気持ちいい…先生の…大きくて硬い…気持ちいい」と声を漏らすように言った。
俺の竿の根元まで腰を落とした来輝は「先生…先生の大きいチンコ…気持ちいい…」と言って、来輝が自ら腰を上下に動かす。
俺の竿が来輝の穴から出入りしている。俺の首に手を回して向かい合って腰を上下に動かす来輝。

来輝のアソコはビンビンにそそり立っていて、先っぽからは透明の液がダラダラと垂れていた。
来輝は腰を上下、そして前後に動かす。特に前後に動かすと来輝のそそり立ったアソコが来輝の腹に当たってペチペチと音を立てて跳ね返っていた。
俺も座った状態で、下から来輝の穴を突き上げるように動いてみた。
来輝は「あぁ…先生…それ、いい…もっと突いて…」と言った。
俺はガンガンと来輝の穴を下から突き上げた。
竿を根元までぶち込んで、こねくり回してみると、突然来輝のアソコからピュッと白い液体が飛んできた。
2~3回白い液体が飛んだ後、来輝のアソコからダラダラと白い液体が垂れて出てきた。
凄い量だった。
俺はそのまま更に激しく来輝の穴を突き上げた。
来輝は「先生…先生…」と何度も声を上げ、来輝は自分のそそり立ったアソコを握り、激しくしごいた。
来輝は「先生…イクッ!イクッ…」と言って、再び白い液体を俺の腹に飛ばした。
俺のアソコは来輝の穴に入ったままで抱き合った。
来輝が「先生のイクところも見たい」と言って、来輝は俺のアソコを舐め始めた。
亀頭をくわえ、竿を激しくしごく来輝の攻撃に呆気なく俺は来輝の口の中に射精した。

その後、昼頃までベッドの中で抱き合ったまま過ごした。

あの日以来、俺と来輝は付き合うようになった。

来輝は以前にも増して勉強に励んでいる。
年明けには受験…頑張って欲しい。

来輝が大学に合格すれば、俺たちはもっと楽しい毎日が過ごせる。

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