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ここ半年ほど、パーソナルジムに通っている。最初は体力作りが目的だったが、トレーニングをしていくうちに体を鍛える楽しさにだんだん目覚めていった。
トレーナーの先生は俺よりも三つ年下の、精悍な顔立ちの男性だ。人懐っこい喋り方と爽やかな笑顔で、女性客からも人気が高いらしい。
体はやっぱりばっちり鍛えているようで、ウェア越しに盛り上がる胸筋を見てかっこいいな、と男ながら思っていた。

半年も通っているとだいぶ仲良くなって、冗談も言ったりするような仲になった。
ある日、こんな話もした。
「そういえば、先生に聞きたいことあって。ちょっと変な質問なんですけど」
「なんですか?」
「オナニーが筋トレによくないって、本当ですか」
本当に変な質問ですね、と先生が笑う。
「まぁ、しすぎはあんまりよくないかもですね」
「えー、そうなんですか」
「テストステロン値っていうのがあって、オナニーするとそれが減少しちゃうんですよ。それがあんまり筋肉にはよくないっていう説があります。でもまぁ、週に一回くらいなら問題ありませんよ」
「えーっ、週一かー! 俺、毎日してるんでそれはつらいかもです」
「毎日してるんですか笑」
「はい。俺、性欲強くて笑」
冗談のつもりで俺は笑う。そのとき先生のじっとりとした視線が俺の下半身に注がれたような気がしたが、その時はさほど気に留めていなかった。

それから数日後。いつものようにトレーニングを終え、更衣室で汗を拭いていると、先生が入ってきた。
「すみません、僕も一緒に着替えさせてください」
もちろん、どうぞどうぞ、と招き入れる。
俺が水を飲んでいる間に先生はぱっぱと服を脱いでいき、あっという間にパンツ一枚の姿になった。

先生の裸を見るのは初めてだった。鍛えているんだろうな、とは当然思っていたが、俺の想像以上にいい体をしていた。
胸筋はふっくらと盛り上がり、腹筋はシックスパックの線ができている。お尻もきゅっと上がっていて、いわゆるプリケツというやつだ。真っ赤なボクサーパンツ越しにもそれがよく分かる。

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思わずまじまじと凝視していると、先生が「あんまり見ないで下さいよ」と恥ずかしそうに笑った。
「あ、ごめんなさい。あまりにもいい体すぎて」
「いやいや。僕なんてまだまだで」
「そうかなあ、すごくいい体ですよ。憧れるなあ」
褒めると、先生がありがとうございますとにかっと笑う。少年のような笑顔だ。
「よかったら、触ってみますか」
「え! いいんですか」
「もちろん。いいですよ」

じゃあ失礼して、と人差し指で胸やお腹をつついてみる。筋肉の弾力が指を弾き返してくる。
「そんなに遠慮しなくていいのに」と先生が笑う。
「いや、なんだか恥ずかしくて」
「そういえば、筋肉って意外と柔らかいって知ってましたか」
「そうなんですか?」
「はい。これ、今力入れてる状態なんですけど、ちょっと触ってみてください」

そう言うと俺の右手首を掴み、自分の胸に誘導してきた。
思わずどきりとする。パーの形に開いた手のひらに、胸筋の感触が伝わってくる。すごく硬い。裸の胸の熱さが伝わってくる。
「で、これが力入れてない状態です」
すると、今度はふにょんとした柔らかい感触が手のひらを覆った。確かに、めちゃくちゃ柔らかい。
「ほんとだ。柔らかいんですね」
「でしょ。女の人の胸みたいじゃないですか?」
「確かに。これはもう、おっぱいですね」
「後ろから揉むと、まさにそんな感じですよ」
そう言うと先生はくるりと踵を返し、そして俺の両手を取ると自分の胸に誘導した。
いきなりのことに動揺していると、その手に自分の手を重ね合わせて、胸を揉みしだき始める。
ふわふわとした柔らかい感触に、ごくりと唾を飲む。

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「ね。そんな感じでしょ」
確かに、女の人の胸を揉んでいるみたいだ。思わずさらに揉みしだく。なんだこれ、やわらかい。これは、やばい。オナ禁をしているせいもあって、変な気分になりそうだ。
いやいや、いくら溜まっているからとはいえ、男の胸だぞ。そう思っているにもかかわらず、胸を揉む手が止まらない。
しかも、さっきから先生のお尻が俺のあそこに当たっている。
パンツ一枚だけの先生のお尻は大きくて柔らかく、それを意識した途端に股間に一気に血液が流れ込んできた。

これはまずい。慌てて腰を引こうとすると、先生が急にお尻を突き出してきた。
硬くなってきたものに柔らかい肉がぶつかって、思わず「うぁ」と声が出る。慌てて先生から離れる。
「す、すみません。ありがとうございます」
振り向いた先生が、俺の下半身に目を向ける。
ハーパンが押し上げられるように膨らんでいて、俺は慌てて手を組んで前を隠す。

「でも、鈴木さんもいい体になってきましたよね」
そう言うと急に俺の肩を両手で撫でてくる。びくりと体が勝手に震える。
体のラインを確かめるように、手が肩から胸、胸から腹の辺りへと降りてくる。
「そ、そうですかね」
「はい。ちょっといいですか?」
俺が答えるより先に、がばりとシャツをめくりあげた。俺の上半身が露わになる。
「えっ、ちょ」
「ほら、綺麗な体。僕好みです」
「えっ?」
戸惑う俺をよそに、急に裸の胸を両手で鷲掴みにしてくる。

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いきなりのことに「わっ」と声を上げるが、先生は意に介さずゆっくりと胸を揉んでくる。
「ほら、胸筋もかなりしっかりついてる。充分おっぱいみたいですよ」
「あ、あの先生。俺、汗かいてるんで……」
「大丈夫ですよ、気にしないでください。今日は胸がんばりましたからね、よく揉みほぐしておかないと」

先生が俺の胸をじっとりと眺めながら、胸を揉みしだく。逃げようとするが、壁に背中がぶつかって逃げられない。上半身をよじると、逃がすまいとするように腰を左手で掴んだ。そしてそのまま、俺の尻をゆっくりと撫でる。ぞわりと背筋が震えた。
「え、ちょ、先生」
「お尻も、揉みほぐしておきましょう」
そう言うと、右手で胸を触りながら、左手で尻をぐにぐにと揉んでくる。
先生の大きな手が、俺の尻の片方をすっぽりと包み込んでいる。
人差し指が時折谷間の奥をなぞるように伝って、びくんと体が撥ねた。

「せ、先生。ちょっと恥ずかしいんですけど」
しかし先生は何の反応も見せず、胸と尻を撫でたり揉んだりを繰り返している。俺の方も、だんだんと変な気持ちになっていく。
すると、胸の形を確かめるように撫で回していた指が、乳首の上をかすめた。
思わず「あっ」と声が出てしまう。慌てて片手で自分の口を塞ぐ。しかし先生の耳には入ってしまっていたようで、ちらりと俺を見ると、俺の胸に視線を落とした。
「あれ、感じちゃいました?」
「い、いや、感じてないです。先生、あの、そろそろ」
「本当ですか? 確かめてみようかな」
そう言うと、両手の指で両方の乳首をぴんと弾いた。「ああっ!」と上ずった声が出る。

「ずいぶんここが弱いみたいですね。だめですよ、ちゃんと鍛えなきゃ」
「せ、先生。も、もう、勘弁してください……」
「俺が、しっかり鍛えてあげますね」
両方の乳首をゆっくりと摘ままれる。「あっ…!」と、押さえた手の隙間から、か細い吐息が漏れた。
昔の彼女に開発されてから、乳首はかなり弱くなってしまった。だけど、まさか男に触られて、こんな感じてしまうなんて。
先生はまるで愛撫するように、俺の胸を揉みしだき、乳首を弾いたり撫でたりする。俺はどうにかその刺激に耐えようとするが、どうしても声が漏れてしまう。

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「だ、だめ。だめです、先生」
そう言って肩を掴むが、自分でもびっくりするほど力が入らず弱々しい。先生は俺の胸がぐにぐにと形が変わっているのをじっと見つめている。
すると、いきなり屈みこんで俺の胸に顔を寄せる。え、と思う間もなく、乳首にむしゃぶりついた。
「あぁっ…!」

背筋から首筋まで快感がぞわぞわと走って、思わず仰け反る。
先生の舌は舐めたり押し込んだりを繰り返し、そして時折甘く噛んだり吸ったりして、その度に俺は濡れた声を出してしまう。
「んっ…はぁっ…せ、せんせ、ちょっと待って…っ」
先生は右手で空いた乳首をいじり、左手で俺の尻を鷲掴みにしては揉んでいる。どうしてこんなことになっているか分からなかった。ただ分かるのは、先生の愛撫がうますぎるということだ。立っているのがやっとで、壁に背をぐったりと預けている。

すると、急に股間を根元から先端までつうっとなぞられた。いきなりの刺激に、びっくんと体が震える。
「んん…っ!」
「鈴木さん、すごいガチガチですよ」
自らの股間を見下ろす。その言葉の通り、ハーパンを押し上げて大きく膨らんでいた。先端の丸みまではっきりと分かる。羞恥で顔が赤くなっていくのが自分でも分かった。

「あ、いや。これは、違くて、その」
「何が違うんですか?」
そう言いながら先生が膨らみをゆっくりと何度も撫でる。その度に腰辺りにぞくぞくと快感が走る。
「さ、最近抜いてないから。それで、溜まってて」
そうだ、そのせいに決まっている。そうじゃなきゃ、男の手なんかで、こんなになるはずがない。
「ちゃんと我慢してるんですね」
「は、はい。一応」
「えらい。じゃあ、ご褒美あげなくちゃですね」
「えっ?」
戸惑う俺を無視して、先生がズボンの中に手を差し入れてきた。

 

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