スポーツ店スタッフ同士で
俺はスポーツ系ショップで勤務しています。仕事は忙しいけど若くていい男が多いんで役得です。
このまえ営業終了後に売り場のレイアウト変更があったんですが
人手不足で作業が終わったのは日が変わるギリギリぐらいの時間でした。
店長Kさん(29)、俺(25才)、後輩S君(20才)の3人は、翌日も朝からシフトになってました。
『明日も朝からなのに遅くなってごめんな。俺も一緒だから3人で近くのホテルに泊まってくか?』
楽しそうだったんで店長の提案にのってホテルについていきました。
S君 『部屋いっしょなんですか』
Kさん『そうだよ贅沢いうな。ベッド2つしかない部屋だからS君はソファで寝てな』
S君 『大丈夫ですよ俺どこでも寝られるんで』
広々とした部屋で、ソファもふかふかで寝やすそうでした。
順番にシャワーを浴びた後、寝る前に3人で少しだけビールを飲みました。
S君は酒で赤くなりやすいみたい。
ガウンがめくれて長い脚が露になって、もとから黒いのに赤くなってるの付け根の方まで見えました。
Kさんが冷蔵庫から追加のビールを取るためS君の隣を通ったとき、
『ちーん!』と言ってS君の股間を突っつきました。
『あう!』S君は不意打ちを喰らって声をあげた。
Kさんは冗談でこういうじゃれ方をたまにしてきます。
(ゲイではないです。めちゃくちゃ女好きなので)
Kさん『ん? S君、もしかして勃ってない?』


俺もS君の股間を見ると、確かにモッコリしていました。
S君 『あぁ、なんか俺飲むと勃ちやすくて、さっきから収まらないんですよ』
Kさん『はははぁ~。知らずに触ってごめんな~ 』
俺 『ガウンだから目立つねw さいきん溜まってたの?』
S君 『そういえば忙しくてけっこう溜まってますね』
Kさん『若いのにそんな溜めるな~。S君の年だと、1日に何発も抜かないとやってらんないでしょ。』
S君 『そんなには…』
俺 『でもヌク暇もなかったよな最近。帰って寝るだけの毎日だった~』
Kさん『おいおい、まるで俺が働かせて過ぎてるみたいじゃんか。よし、じゃあアダルトチャンネルでもつけるか』
S君 『そんなのあるんですか?』
Kさん『こういうホテルには付き物なんだぜ』
Kさんがリモコンでアダルトチャンネルを流し始めた。
Kさんが出してきた追加のビールを飲みながら
3人でそれを呑みながら、アダルトチャンネルを見ました。
S君も意外と興味津々に画面を見つめていました。
ガウンのせいで股間のモッコリは隠せない。
S君は相変わらずもの凄く前を膨らませていた。
Kさんもモッコリし始めていた。
俺はKさんとSのモッコリを見て、反応した。
2人とも普通にいい男です。
かっこいいとは思っていたけど同僚なのでチンポまでは想像したことはなかった。
ビンビンにあれ膨らませてオスのフェロモンを発揮していました。
Kさん『やばいなー、溜まってるから、これだけでも刺激強いな…。』
俺 『ですね…』
Kさん『S君、若いし、出したくなってきただろ?』
S君 『、、、』
Kさん『何恥ずかしがっているだよ、男なら普通のことだろ。処理しようぜ!』
そう言ってKさんは、ガウンの前をはだけて、トランクスから自分の勃起したチンポを出した。
Kさんのチンポは、12~13cmくらいで、ズルッと剥けて黒くなっていた。
Kさん『2人も遠慮するな、恥ずかしがるな~。』
Kさんが手を伸ばしてきて、俺のガウンを脱がそうとしてきた。
俺もS君も『やれやれ分かりましたよ』という感じで、意を決し脱ぐことに。
S君はガウンを捲ってついにボクサーからチンポを出しました。
S君のチンポは、明らかにKさんより立派でした。
17~18cmくらいの巨根で、太さは無く、細長い。
Kさんほどの使い込んだ感じはなく綺麗な色、形でした。
S君はAVの画面を見ながら、その長いエロチンポを優しく握ってしごきました。
Kさんも画面を見ながら、太短いチンポをしごいていた。
2人の異なるタイプのイケメンが、対照的なチンポをしごいて対照的なオナニーをしていました。
俺は当然、KさんとSのチンポを見ながらしごいた。
Kさんのチンポの先からは透明のガマン汁が出ていた。
そのガマン汁を時々手で塗り広げるようにしてチンポをしごいていた。
S君は亀頭を触ることなく、細長いサオをひたすらしごいていた。
S君のガマン汁はタラタラと下に垂れっぱなしだった。
オナニーのやり方は人それぞれだと思った。

今日もショップで爽やかな笑顔を振りまいて接客していた同僚
イケメンも漏れなくオナニーするんだ
Sがテーブルの上に 置いてあったティッシュを数枚取る音がしたので、俺はSの方を見た。
Sはティッシュをチンポの先に押し当てて、体をピクピクさせて、ティッシュの中にイッていた。
そしてすぐにKさんもティッシュを片手に取った。
俺もティッシュを取り、Kさんのタイミングに合わせてイッた。
Kさんは、腹の上にティッシュを広げ、イク瞬間にチンポをグゥーッと上に持ち上げて、広げたティッシュに飛ばしてイッた。
イク時の方法も人それぞれだね…。
SはAVの画面をまだ見ていた。
一度イッたSのチンポはまだ勃起していた。
Kさん『S君、若いな…。もう1発しちゃえよ。』
Sは黙ったまま、自分の勃起したチンポをしごき始めた。
俺はSのオナニーを見ていた。
Kさんは、さっさとビールを片付け始めた。
Sのチンポが再び完全に勃起すると、すぐにSはティッシュを取り、1回目と同じように体をピクピクさせてイッた。
3人分の大量のティッシュを捨てて、すぐに寝た。
翌朝、KさんもSも朝勃起していた。
勿論、俺も。
Sの細長い巨根も魅力的だが、俺的には使い込んだ感じのズル剥けのKさんのチンポがタイプだった。
KさんもSもノンケだろうから、どうにもならないよね…。
でも、いい夜でした。








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